いっぽうのアクティブスタイルパッケージは、オフロードイメージを助長させる前後バンパートリムや、世界初と謳う、足もとを照らすパドルライトの付いたマッドガードが装着される。
いずれのパッケージでも、さまざまなアクセサリーを好みにあわせて選ぶことが可能だが、ひとつの“お手本”として重宝することだろう。
なお、自動車専門誌『CG』が監修したスペシャルムービーが、ホンダアクセスの公式サイト(
http://www.honda.co.jp/ACCESS/automobiles/cr-v/sp/)で公開中。加藤哲也編集長が、昨今流行のカスタマイズについて語っている。ぜひ、ご覧ください。
(webCG 有吉)