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カーナビの達人 2008 SUMMER

webCGカーナビの達人 > パナソニック・ストラーダ new Fクラスが世に問う3つの革新(2)

パナソニック・ストラーダ new Fクラス
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● 新高画質エンジンによるリアルタイム処理
元画像ソース
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新高画質エンジン
新高画質エンジン
美しい描画を実現
液晶AIとダイナミックコントラスト制御によって美しい描画を実現。

● コントラストを自動調整
シーンごとの特徴を自動判別しコントラストを自動制御することで、奥行き感を感じさせる鮮明な高画質映像を描写する。
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● ダイナミックコントラスト制御
昼間の反射光による画面への映り込みを補正し、より見やすい画面を実現。
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2. 液晶AIが可能にしたPICTURE



TVを知り尽くしたパナソニック
ならではの高画質技術を搭載


 Fクラス2008年モデルは、カーナビとしてだけではなく総合的なカーエンターテインメントユニットとしての性能を追求しているのも特徴のひとつ。地デジ放送やDVDなどの映像を、これまで以上に美しく見ることができるように、家庭用薄型テレビで美しい映像と高い評価を受けている「ビエラ」の技術を惜しみなく投入している。

 高品位映像の視聴を車内で実現するために、VGA液晶パネルと映像エンジンの最適化はもちろん、「液晶AIモード」に加え「Daylight液晶AIモード」を搭載。液晶AIモードは映像シーンをリアルタイムで解析し、シーンごとの明暗を自動判別して、コントラストや水平/垂直方向のエッジ強調、空の青や芝の緑などの色の鮮明度を向上させ、くっきりと鮮明な高画質映像を映し出してくれる。

 新たに開発されたDaylight液晶AIモードは、昼と夜で変化するクルマ特有の視聴状況に合わせて、映像のコントラストを調整し、最適な見やすさを実現。この2つのモードによって、地デジやDVDなどの高品位映像を、常に高画質で楽しむことが可能となった。

 また、リアシート用モニターを追加するためのD2出力端子も装備しており、リアエンターテインメントも高画質で楽しむことが可能となっている。



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2. 液晶AIが可能にしたPICTURE

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