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カーナビの達人 2008 SUMMER

webCGカーナビの達人 > パナソニック・ストラーダ new Fクラスが世に問う3つの革新(3)

パナソニック・ストラーダ new Fクラス
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ミキサーズ・ラボ
レコーディングエンジニア集団「ミキサーズ・ラボ」の監修による音決めと、パナソニックの高音質設計によって、従来のAVナビとは一線を画した高品位サウンドを獲得した。

ミキサーズ・ラボ

デカップ電解コンデンサ
パワーアンプ用のデカップ電解コンデンサはストラーダの特別仕様で、低音域の大きなエネルギーを素早く制御し、ハリのある低音を再現する。



3. プロがチューニングしたSOUND



音質にこだわりたい人のための
「音の匠」モードを搭載!


 AV一体型ナビだからこそ、音質にはこだわりたいという人が増えている。パナソニックは、音質の基本となるオーディオ回路のパーツの選定や設計にもこだわり、ベースとなる音質を向上させている。また、それと同時に、音作りに徹底的にこだわった「音の匠モード」を搭載し、大がかりなカーオーディオシステムを用意しなくても、車内で高品位なサウンドを楽しむことができるようになった。

 新しいFクラスの音響の決定には、レコーディングエンジニアの集団である「ミキサーズ・ラボ」とのコラボレーションによる開発が行なわれ、これまでのAVナビとは次元の異なる高音質を実現。ステレオ再生はもちろんのこと、5.1ch再生時の音質も向上している。

 プリセットモードは、「ミキサーズ・ラボ」によってチューニングされた「音の匠」モードと「いい音でスムーズトーク」モードの2つを搭載。音の匠モードは、マスターテープのクォリティを再現するためにチューニングされたモードで、音楽ジャンルにかかわらず最適な音質を楽しめる音質をめざす。いい音でスムーズトークモードとは、クリアな音質はそのままに、音楽を聴きながら通常の会話が楽しめるようにサウンド調整したモードである。

 ストラーダ新Fクラスは、AVシステムとしての品位を格段に向上させ、音や映像にこだわる人をも充分に満足させる内容となっている。ユーザーはこれまで以上に楽しく、そして快適なカーライフを味わうことができるだろう。



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3. プロがチューニングしたSOUND


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