ポケットにカーナビ入れて、ドライブにでかけよう 吉田由美の桃狩りドライブ NAVIeliteとフルーツ王国へGO!〜NAVIeliteでできる、25のすごいコト!

本物のナビが、iPhoneアプリに

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5つの心配りポイント

「方向音痴にとっては最強」と書いたけれど、それは基本性能がしっかり設計してあるからだ。だから、誰にとっても至れり尽くせりの親切なインターフェースになっている。細かい心配りのポイントを、5つにまとめてみた。

1.最後まで面倒を見てくれる

方向音痴にとっては、目的地に近づいたことは問題の解決ではない。最後まで案内してくれなければ、行き着くことはかなわないのだ。「目的地に近づきました。案内を終了します」とカーナビから告げられると絶望してしまう。「NAVIelite」は30メートル手前まで連れていってくれる<Door to Door案内>を掲げていて、そんなひどい仕打ちはしない。音声案内+拡大表示でわかりやすく見せてくれるから、めでたく目的地を見つけることができるのだ。

Door to Door案内

高速分岐3D

2.いじわる交差点でも迷わない

京都や札幌に住む人が羨ましい。整然と碁盤の目のように道が交わっているから、方向音痴でも迷いにくいはずだ。そこへいくと、東京は三叉路やら五叉路やらといったいじわるな交差点が多いし、立体交差にも頻繁に出会う。左折してくださいって言われても、どの道のこと? と困ってしまう場面が多々ある。でも、ありがたいことに時代は3Dなのだ。「NAVIelite」は行くべき道を立体的に示してくれるから、行くべき進路を間違えることはない。

3.寿司屋のネタ以上に「鮮度」が大事

高速道路が増えて便利になるのはいいけれど、とてもじゃないが覚えきれない。
だからこそカーナビに頼るのだが、情報が古くて使えないことがある。
あるはずの道が、画面では存在しないことになっているのだ。この点、iPhoneアプリは有利である。
定期的なアップデートはどんなアプリにとっても必要で、地図データの更新はお手のものだ。
「NAVIelite」は2カ月に一度はデータを刷新するから、開通したばかりの高速道路だってしっかり表示されるのだ。

4.コツが要らない目的地検索

パソコンでもケータイでも、わからないことがあれば検索、というのが常識である。ただ、検索にもコツがあって、求めている情報を効率よく収集するのは簡単ではない。
でも、「NAVIelite」で目的地を検索する時は、コツは要らない。キーワードを入れて検索結果が100件出てきても、心配は無用だ。
「エリアで絞る」「ジャンルで絞る」のボタンを押して条件を選べば、見つけたかった場所がわかる。現在地から近いものから案内してくれるのもうれしい。

目的地検索

渋滞情報表示

5.ルートを選ぶだけで渋滞回避

画面上に渋滞表示が出ると、道に詳しいドライバーは裏道に回ってスイスイと抜けていく。でもそんな芸当は誰もができるわけではない。方向音痴が真似をしたら、狭い道に迷いこんで事態を悪化させる危険がある。だから、渋滞を発見すると即座に回避のルートを提案してくれる「NAVIelite」には大助かりである。新旧のルートを二つとも画面に表示してくれるから、ドライバーはどちらかを選ぶだけでいい。こんなに簡単でいいんだろうか。

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