ブルーなランプの「スズキ・ワゴンR RR」特別仕様車

2006.09.04 自動車ニュース
 

ブルーなランプの「スズキ・ワゴンR RR」特別仕様車

スズキは、軽乗用車「ワゴンR」のスポーティシリーズ「RR」に、特別仕様車「RR-Sリミテッド」を設定、2006年9月4日に発売した。

 

ターボモデルに、ブルーリフレクタータイプのマルチリフレクターハロゲンヘッドランプや、ターンランプ付きのドアミラーカバー、専用のリアバンパーなどを採用した。価格は、126万円(2WD)と137万7600円(4WD)となる。

(webCG 有吉)

 

スズキ:
http://www.suzuki.co.jp/

関連キーワード:
ワゴンRスズキ自動車ニュース

あなたにおすすめの記事
関連記事
  • スズキ・ワゴンR/ワゴンRスティングレー【試乗記】
    2017.2.24 試乗記 「スズキ・ワゴンR」がフルモデルチェンジ! 3つの“顔”が用意されたエクステリアデザインや、マイルドハイブリッドシステムの採用、軽自動車で初となるヘッドアップディスプレイの搭載など、トピックス満載で登場した“6代目”の使い勝手を報告する。
  • スズキ・スペーシア カスタム ハイブリッドXSターボ(FF/CVT)【試乗記】 2018.3.8 試乗記 生活必需品として、日本で独自の発展をみせる軽乗用車。新型「スペーシア」は、その中で一番の激戦区であるスーパーハイトワゴンカテゴリーに、スズキが投入した自信作だ。ワイルドなフロントマスクが主張する「カスタム」に試乗した。
  • スズキ・ワゴンRスティングレー ハイブリッドT(FF/CVT)【試乗記】 2017.4.13 試乗記 新世代プラットフォーム「ハーテクト」をベースに開発された6代目「スズキ・ワゴンR」。新機軸が満載の新型軽ハイトワゴンの実力を、ターボとマイルドハイブリッド機構の両方を搭載した最上級グレード「スティングレーT」で試した。
  • スズキ・ワゴンR/ワゴンRスティングレー 2017.2.1 画像・写真 軽ハイトワゴンの元祖である「スズキ・ワゴンR」が、新世代プラットフォームやマイルドハイブリッドが採用された6代目にフルモデルチェンジ。イメージの異なる3種類のデザインをそろえた新型の姿を、画像で紹介する。
  • 第88回:「正しいけど欲しくない」GT-R 2018.5.1 カーマニア人間国宝への道 清水草一の話題の連載。第88回は「正しいけど欲しくないGT-R」。日本のカーマニアにとって、「GT-R」のデザインはアリなのか、ナシなのか!? 国産スポーツカーの販売状況をもとに、高価格帯モデルのトレンドを読み解く。 
ホームへ戻る