【Movie】米独混血車「300C」の魅力とは?(クライスラー)

2005.04.11 自動車ニュース

【Movie】米独混血車「300C」の魅力とは?(クライスラー)

2005年2月、神奈川県は大磯で、 JAIA(日本自動車輸入組合)が主催する恒例の輸入車試乗会が開催された。『webCG』取材班は動画で突撃インタビューを敢行。
今回はダイムラー・クライスラーのアメリカ側、クライスラーの出番。北米市場で好評が伝えられる、クライスラーとダイムラーが共同で開発したモデル「300C」などについて、広報担当の千葉倫弘氏に語っていただいた。

【グラチェロについては……】


(撮影/編集=カネヨシ)

【関連記事】
2005年 JAIA試乗会 特集:
http://www.webcg.net/WEBCG/webcg_news/
newmodel/2005/2005jaia.html

JAIA:
http://www.jaia-jp.org/

【Movie】米独混血車「300C」の魅力とは?(クライスラー)の画像

【写真上】クライスラー「300C」
【写真下】ダイムラー・クライスラー日本 千葉倫弘氏

【写真上】クライスラー「300C」【写真下】ダイムラー・クライスラー日本 千葉倫弘氏

関連キーワード:
300Cクライスラーイベント自動車ニュース

あなたにおすすめの記事
関連記事
  • クライスラー 300C 5.7 HEMI(5AT)【試乗記】 2005.10.7 試乗記 クライスラー 300C 5.7 HEMI(5AT)
    ……598万5000円

    クライスラーが誇る5.7リッターV8OHVエンジン「HEMI」を搭載するサルーン「300C 5.7 HEMI」。なにもがデカく、誇らしげなアメリカンサルーンは、旧来のアメ車とはひと味違うらしい。


  • クライスラー300Cラグジュアリー(FR/8AT)【試乗記】 2012.12.18 試乗記 クライスラー300Cラグジュアリー(FR/8AT)
    ……538万円

    モデルチェンジを受けたクライスラーのフラッグシップセダン「300」が上陸した。フィアット傘下でアメリカンフルサイズはどう生まれ変わったのか。
  • 第89回:ボディーに突き刺さったリアピラー 2018.5.8 カーマニア人間国宝への道 清水草一の話題の連載。第89回は「ボディーに突き刺さったリアピラー」。「日産GT-R」デザイン考。筆者イチオシの“リアピラーの折れ曲がり”、その意図とは!? 中村史郎氏のコメントを交え、開発当時の思いに迫る。
  • キャデラックXTS プラチナム(FF/6AT)【試乗記】 2013.6.17 試乗記 長年にわたりキャデラックを乗り継いできたオーナーのため、ヤナセが独自に輸入しているフルサイズセダン「XTS」。おおらかで鷹揚な、ちょっと懐かしいアメリカンラグジュアリーの魅力をリポートする。
  • 新型「スバル・フォレスター」の国内受注がスタート 2018.5.18 自動車ニュース スバルは2018年5月18日、同年夏に発売を予定している5代目「スバル・フォレスター」の先行予約を開始した。新型では、モーター付きの「e-BOXER」搭載モデルもラインナップされる。
ホームへ戻る