「次に欲しいのはハイブリッド車? それともやっぱりガソリン車?」
ジャーナリストとライター50人に聞きました

2016.03.02 From Our Staff

「次に欲しいのはハイブリッド車? それともやっぱりガソリン車?」
ジャーナリストとライター50人に聞きました

ちまたでは新型「トヨタ・プリウス」が大人気。そこで業界のプロフェッショナル50人に聞きました。「今、自家用車を買い換えるとします。あなたは(1)ハイブリッド車/プラグインハイブリッド車、(2)ディーゼル車、(3)ガソリン車、(4)その他、の中からどれを選びますか?」 その結果は次号のメールマガジン『webCG通信』で発表します。

■結果発表は3月12日の『webCG通信』で

自動車の動力源といえば、ガソリンエンジンかディーゼルエンジンという二者択一の期間が長く続きました。しかし、トヨタが1997年に「プリウス」を発売して以来、この20年間で次世代自動車の多様化は大きく進み、ハイブリッド車を筆頭にプラグインハイブリッド車、電気自動車、燃料電池自動車と、その選択肢は広がりました。

ちなみに、2014年時点での次世代自動車(乗用車)の国内保有台数は、ハイブリッド車が約464万台と圧倒的に多く、電気自動車が約5万台、プラグインハイブリッド車は約4万台などとなっています(次世代自動車振興センター調べ)。

今回、投票をお願いしたのは、webCGでもおなじみの、一線で活躍していらっしゃるジャーナリスト、ライター、カメラマンの方々と、webCG編集部員を加えた50人。より自由かつ思い入れに満ちた(!)投票をしていただくために、お名前は伏せさせていただくことにしました。

一番人気はやはりハイブリッド車なのでしょうか? 
2016年3月12日(土)配信の『webCG通信』をご期待ください。

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(webCG)
 

 
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