今年前半、『webCG』で一番読まれた試乗記は?

2011.05.05 自動車ニュース

【GW特集】 2011年前半、『webCG』で一番読まれた試乗記は……?

気がつけば、2011年も5月に突入。今年前半を振り返り、インプレッション記事のなかから、これまでのアクセスランキングトップ10を紹介いたします。あなたは、どのクルマが気になりましたか?

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■1位:アウディA1 1.4TFSI(FF/7AT)【試乗速報】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000023781.html

アウディの新しいエントリーモデル「A1」が日本に上陸した。キャッチコピーは、「自分の価値を大切にする“アーバンエゴイスト”のためのプレミアムコンパクト」。その乗り味は、どうだったかというと……。

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■2位:フィアット500ツインエア ラウンジ(FF/5AT)【短評】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000024123.html

新開発の2気筒ターボエンジン「ツインエア」を初搭載した「500」が日本に上陸。さっそくその走りを試した。

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■3位:日産GT-Rエゴイスト(4WD/6AT)【短評】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000023938.html

ただの“おしゃれゴージャス仕様”ではなかった! 「日産GT-R」のテーラーメイド仕様、エゴイストに試乗した。

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■4位:ホンダ・アコード タイプS(FF/5AT)【短評】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000024265.html

縮小する日本のセダン市場において、「ホンダ・アコード」はどんな意味を持つのか? マイナーチェンジを機に加わった「タイプS」に試乗しながら考えた。

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■5位:アウディA1 1.4 TFSI スポーツパッケージ(FF/7AT)【ブリーフテスト】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000024135.html

最もコンパクトなアウディ「A1」に試乗。気になる燃費や走り、使い勝手など細かくチェックした。

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■6位:ルノー・メガーヌ ルノースポール(FF/6MT)【ブリーフテスト】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000023974.html

3代目「ルノー・メガーヌ」のハイパフォーマンスバージョン「メガーヌ ルノースポール」に試乗。走りから使い勝手まで、その実力を確かめた。

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■7位:マクラーレンMP4-12C(MR/7AT)【海外試乗記】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000023955.html

名門レースコンストラクターとして知られるマクラーレン・レーシングから独立し、自動車メーカーとしての歩みを始めたマクラーレン・オートモーティブ。その最新作となる「MP4-12C」に、ポルトガルで試乗した。

 
【GW特集】 インプレッションランキング

■8位:スバル・フォレスター2.0XSプラチナセレクション(4WD/4AT)【ブリーフテスト】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000023800.html

期待の新エンジンを積む「スバル・フォレスター」をロングドライブに連れ出した。気になる走りは? トータルの燃費は?

 
2011年、『webCG』で一番読まれた試乗記は?

■9位:レクサスCT200h“バージョンL”(FF/CVT)/“Fスポーツ”(FF/CVT)【短評】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000023897.html

レクサスIS250 Fスポーツ(FR/6AT)/レクサスIS F(FR/8AT)【短評】最もコンパクトなレクサスとなる、新型ハイブリッド専用モデル「CT200h」がデビュー。さっそく、その仕上がりをチェックした。

 
2011年、『webCG』で一番読まれた試乗記は?

■10位:レクサスIS250 Fスポーツ(FR/6AT)/レクサスIS F(FR/8AT)【短評】
http://www.webcg.net/WEBCG/impressions/i0000023779.html

控え目を旨とするレクサスの個性は、いまひとつ伝わりにくい。けれども、「レクサスIS」シリーズのスポーティ仕様2台は、このブランドの個性を明確に伝えてくれた。

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