デトロイトショー2014(その1)

2014年1月13日に開幕したデトロイトショー。GMは新型「シボレー・コルベット」のレーシングカー「C7.R」やハイパフォーマンスモデル「Z06」を披露した。(写真=佐藤靖彦)(関連ニュース

あなたにおすすめの記事
関連記事
  • シボレー・コルベット グランスポーツ クーペ(FR/8AT)【試乗記】 2017.3.10 試乗記 7代目となる「シボレー・コルベット」に、シャシー性能を追求した「グランスポーツ」が登場。往年のレーシングカーの名を冠した高性能グレードは、“フロントエンジン・リアドライブをきわめた”と評すべき走りをかなえていた。
  • トヨタ・カムリG“レザーパッケージ”(FF/CVT)/カムリG(FF/CVT)【試乗記】 2017.7.27 試乗記 世界100カ国以上で販売されているトヨタ伝統のセダン「カムリ」がフルモデルチェンジ。新世代のプラットフォームや新開発エンジンを投入し「ゼロからすべてを見直した」という10代目の走り、そして乗り心地を報告する。
  • メルセデス・ベンツE400 4MATICクーペ スポーツ(4WD/9AT)【試乗記】 2017.8.3 試乗記 スリーポインテッドスターにとって最新の2ドアモデルである、新型「メルセデス・ベンツEクラス クーペ」。代々受け継がれてきた伝統のピラーレスハードトップがもたらす開放感に浸りながら、メルセデス自慢の先進装備の出来栄えを試した。
  • ホンダS660 αブルーノレザーエディション(MR/6MT)【試乗記】 2017.7.31 試乗記 専用ボディーカラーや特別な内装をまとった、「ホンダS660」の特別仕様車「ブルーノレザーエディション」に試乗。その“大人向け”の魅力を堪能しつつ、オープンエアドライブの楽しさをあらためて確認した。
  • 第53回:カーマニア、堕落の選択 2017.8.8 カーマニア人間国宝への道 清水草一の話題の連載。第53回は「カーマニア、堕落の選択」。5年後に還暦を迎える筆者が、次なる“牛丼車”として狙いを定めたのは、「BMW 320d」。その、安全性能は十分か否か? 「3シリーズ」の自動ブレーキとACCの進化の変遷に迫る。
ホームへ戻る