スズキがコンパクトハイトワゴン「ソリオ」をフルモデルチェンジした。

今回の新型は新設計のプラットフォームを採用したことで、大幅な軽量化と車内空間の拡大を実現。パワーユニットは新開発の1.2リッター直4 DOCHエンジンとCVTの組み合わせで、マイルドハイブリッドシステムの採用とも相まって、最高で27.8km/リッター(JC08モード)の燃費性能を実現した。

また安全装備として、ステレオカメラ方式の運転支援システム「デュアルカメラブレーキサポート」を設定している。
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