東京モーターショー2015

FCAジャパンは、東京モーターショー2015において、4ブランド(フィアット、アルファ・ロメオ、アバルト、ジープ)の最新モデルを展示した。日本初公開となる「アルファ・ロメオ4Cスパイダー」をはじめとする、出展車両の姿を写真で紹介する。

関連記事
  • FCA合同試乗会(後編)【試乗記】 2016.4.23 試乗記 大磯ロングビーチで開催されたFCA合同試乗会。リポートの後編では、アルファ・ロメオとフィアットの3台を紹介。広大な駐車場に作られた本格ジムカーナコースは、これまで幾度となくステアリングを握ってきた各モデルについて、いったいどんなことを教えてくれるのか?
  • アルファ・ロメオ、各モデルに新ブランドロゴを採用 2017.2.8 自動車ニュース FCAがアルファ・ロメオの全ラインナップにマイナーチェンジを実施し、同日2月18日に販売を開始する。今回の改良では新しいブランドロゴを採用したほか、内外装のデザイン変更や、装備設定およびグレード体系の見直しも行っている。
  • アルファ・ロメオ4C(MR/6AT)【試乗記】 2015.8.17 試乗記 アルファ・ロメオのヒストリーにおいて、極めてまれな量産型のMRスポーツカー「4C」に試乗。カーボンを用いた軽量ボディーや専用設計のシャシー、最新のターボエンジンは、どんな走りをもたらすのか? 燃費の上方も、あわせて報告する。
  • スバル・インプレッサG4 2.0i-S EyeSight(4WD/CVT)【試乗記】 2017.3.21 試乗記 新型「スバル・インプレッサ」のセダンモデル「G4」に試乗。販売の主力となっているハッチバックモデルではなく、あえてマイナーなセダンを選ぶ理由はあるのか? 2リッターエンジン+18インチアルミホイールの上級グレードで検証した。
  • アストンマーティンDB11ローンチエディション(FR/8AT)【試乗記】 2017.3.15 試乗記 アストンマーティン伝統の、「DB」の2文字を車名に冠したニューモデル「DB11」。端々に伝統を感じさせるデザインで、新開発の5.2リッターV12ツインターボエンジンと先進のエアロダイナミクスを包んだ新世代アストンの実力を試す。
ホームへ戻る