プジョーは第86回ジュネーブ国際モーターショー(開催期間:2016年3月1日~3月13日)で、マイナーチェンジを施した新しい「2008」や、ワンボックスカーの「トラベラー」を発表した(関連ニュース)。同社のブースの様子を画像で紹介する。(写真=webCG取材チーム)

関連記事
  • 「プジョー2008 GTライン」を知る 試す 2016.12.22 特集 成長を続けるコンパクトSUV市場において、高い評価を得ている「プジョー2008」。フランスのメーカーが造るとクロスオーバーはどんなクルマになるか? デザインや走り、ユーティリティーなど、さまざまな切り口からその魅力を紹介する。
  • プジョー2008アリュール(FF/6AT)【試乗記】 2016.11.22 試乗記 「プジョー2008」がマイナーチェンジを受け、新しいパワーユニットとよりSUVらしいスタイリングを得た。激戦のコンパクトSUV市場に本気で挑む、新世代ブルーライオンの旗手の実力をリポートする。
  • シトロエンC4カクタス(FF/5AT)【試乗記】 2016.12.28 試乗記 シトロエンの小型クロスオーバーモデル「C4カクタス」に試乗。1.2リッター直3自然吸気エンジンと5段ETGがもたらすのんびりとした走りには、どこか「2CV」に通じる、フランス車の原点的な味わいがあった。
  • スバル・インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight(4WD/CVT)【試乗記】 2016.12.9 試乗記 フルモデルチェンジした「スバル・インプレッサスポーツ」に試乗。新世代プラットフォームと直噴化された水平対向エンジンがもたらす走りや、最新の運転支援システムの使い勝手を、2リッターの4WDモデルで確かめた。
  • 第3回:プジョー2008 CROSSCITY 2016.4.26 特集 都会でも、アウトドアでも映えるクロスオーバーモデル「プジョー2008」に、特別仕様車の「クロスシティ」が登場。カタログモデルからさらに高められたオフロード性能と、専用にコーディネートされた内外装が織り成す魅力に触れた。
ホームへ戻る