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ホンダ 試乗記・新型情報

ホンダ 試乗記 ホンダ ニュース ホンダ 画像・写真
  • 2026.6.8 試乗記 青木 禎之

    ホンダ・クロスカブ110ライト(4MT)【レビュー】

    125ccクラスなのに原付一種扱いとなる、世にいう新基準原付。そのニューモデルである「ホンダ・クロスカブ110ライト」に、普段の道で試乗した。厳しい環境規制と、それに対するある種の救済措置が生んだ数奇なマシンの、ちょっと不思議な使用感を報告する。

  • 2026.6.5 試乗記 佐野 弘宗

    ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】

    「ホンダ・インサイト」が電気自動車(BEV)として復活! ……というよりは中国工場製BEVにその名が与えられて日本にやってきた。さまざまな事情により、国内で販売されるのはわずか3000台のみ。日本人は“限定”に弱いとされるが、果たしてこの場合はどうか。

  • 2026.6.4 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダが「シビック」のマイナーチェンジモデルを発表 「e:HEV RS」も正式発売

    本田技研工業は2026年6月4日、ハッチバックモデル「シビック」をマイナーチェンジし、同年6月5日に発売すると発表した。先行予約が行われていたスポーツモデル「e:HEV RS」も同時に正式発売される。

  • 2026.6.4 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)

    ひさびさに日本市場に戻ってきた、ホンダを代表するSUV「CR-V」。最新世代の仕上がりを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう評価する? まずは、ワインディングロードを走らせた第一印象から。

  • 2026.6.3 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第115回:メイク・アメリカ・グレート・アゲイン!(後編) ―デザインもサイズも規格外! 魅惑のアメリカ車はなぜ“主役”になれないのか?―

    トヨタ&ホンダが発表した、米国生産車の日本導入計画。しかしアメリカには、規格外に面白いクルマがまだたくさんあるのだ! カーデザインの識者とともに魅惑の日本“未”導入車を探すとともに、魅力的なアメリカ車が、それでも主役になれない理由を考えた。

  • 2026.6.1 試乗記 渡辺 敏史

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】

    「ホンダCR-V」がフルモデルチェンジ。新型は適切なボディーサイズと高品質な内外装を持ち、乗れば最新のホンダ車らしい気持ちよさが味わえる。ただし、その月販目標は400台。ちょっと弱気ではあるものの、周辺事情にも考えを巡らせると極めて妥当な数字にも思えてくる。

  • 2026.5.24 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏

    ホンダ・プレリュード(後編)

    軟派なクーペはアリやナシや。ミスター・スバルこと辰己英治さんが新型「ホンダ・プレリュード」に試乗。「シビック タイプR」とは趣を異にするシャシーに触れ、話題の「S+シフト」を試し、これからのスポーツクーペ像に思いをはせた。

  • 2026.5.21 画像・写真 webCG 編集部

    「ホンダ・スーパーONE」発表会の会場から

    ホンダが走りの楽しさを追求したという新型EV「Super-ONE(スーパーONE)」がデビュー。タレントの若槻千夏さんが来場し、スーパーONEのモチーフとなった「シティ ターボII」も展示された、発表会の様子を報告する。

  • 2026.5.21 自動車ニュース webCG 編集部

    ホンダが“走りのコンパクトEV”「スーパーONE」発売

    本田技研工業は2026年5月21日、新型電気自動車「Super-ONE(スーパーONE)」を同年5月22日に発売すると発表した。刺激的なデザインや痛快なハンドリングを特徴とする小型のコンパクトカーで、競争力のある価格もトピックのひとつ。

  • 2026.5.21 デイリーコラム 鈴木 真人

    間もなく販売スタート 「シビックe:HEV RS」でホンダはかつての輝きを取り戻せるか?

    新型「プレリュード」に続き、「ホンダS+シフト」を搭載する「シビックe:HEV RS」が2026年6月に正式発売される。有段変速機のようなダイレクトで鋭い駆動レスポンスとシフトフィールが味わえるという同モデルの特徴を、開発担当者に聞いた。

  • 2026.5.20 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第113回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(後編) ―「Honda 0」と「アフィーラ」の断捨離で見えてくる未来―

    「Honda 0」の計画縮小と「アフィーラ」の開発中止で、すっかりネガティブな印象がついてしまったホンダデザイン。彼らの未来に再生の曙光はあるのか? というか、そもそもホンダ車のデザインって本当に迷走しているの? カーデザインの専門家と考えた。

  • 2026.5.18 デイリーコラム 世良 耕太

    どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい?

    減速傾向にあるとはいえ、BEVの進化は止まらない。一充電走行距離は600~700kmかそれ以上が当たり前になっているが、日常ユースで満足できる、現時点での理想値はいかほどか? 現実的にみた、BEVの「これなら買い!」を考えよう。

  • 2026.5.17 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏

    ホンダ・プレリュード(前編)

    スバル&STIでクルマの走りを鍛えてきた辰己英治さんが、ホンダ渾身(こんしん)のスポーツクーペ、新型「プレリュード」に試乗。デートカーの全盛期を知る辰己さんの目に、このクルマと、この商品コンセプトはどのように映るのか? 実車に触れての印象を聞いた。

  • 2026.5.16 試乗記 佐野 弘宗

    ホンダCR-V e:HEV RS(FF)【試乗記】

    「ホンダCR-V」のエントリーモデルとして位置づけられる「e:HEV RS」のFWD車に試乗。ライバルとして北米市場で激しい販売競争を繰り広げる「トヨタRAV4」との比較を交えながら、世界規模でホンダの屋台骨を支えるグローバルベストセラーSUVの実力に迫る。

  • 2026.5.15 エッセイ 大音 安弘

    第870回:熱きホンダをとことん楽しむ これが「Honda All Type R World Meeting 2026」だ!

    「シビック タイプR」をはじめ、“タイプR”の車名を持つホンダの高性能車ばかりが集う、激アツのイベントが開催された。気になるその内容は? 会場となったモビリティリゾートもてぎの様子を詳しくリポートする。

  • 2026.5.14 自動車ニュース webCG 編集部

    EV損失でホンダが上場以来初の赤字 次世代ハイブリッドモデルは2029年までに15車種投入

    本田技研工業は2026年5月14日、2026年3月期の決算説明会および、今後の取り組みについて説明する「2026ビジネスアップデート」を開催。次世代ハイブリッドモデルをはじめとする開発計画について説明した。

  • 2026.5.13 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第112回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(前編) ―野心的な「Honda 0シリーズ」に覚えた違和感の正体―

    ついに開発中止が発表された「Honda 0サルーン/SUV」と「アフィーラ」。しかし、これらのカーデザインについては、かねて疑問が投げかけられていた。ホンダが社運をかけて挑んだ野心作に、私たちが違和感を覚えた理由とは? 有識者と考えた。

  • 2026.5.8 webCG Movies 多田 哲哉

    あの多田哲哉の自動車放談――ホンダ・プレリュード編

    新型「ホンダ・プレリュード」に試乗した元トヨタの多田哲哉さんは、大いに感心した様子。一体、どんなところがベテランエンジニアの印象に残ったのでしょうか? 動画でリポートします。

  • 2026.5.7 webCG Movies 山野 哲也

    思考するドライバー 山野哲也の“目”――ホンダ・プレリュード編

    「ホンダ・プレリュード」には昔から思い入れがあったと語る、レーシングドライバー山野哲也さん。では、ハイブリッドモデルとして復活した新型に、ワインディングロードで試乗した印象は?

  • 2026.4.29 デイリーコラム 工藤 貴宏

    「シビック タイプR」は入手困難 北米生産の「インテグラ タイプS」はその需要を満たせるか?

    ホンダが北米生産の「アキュラ・インテグラ タイプS」の国内導入を発表した。エンジンなどのスペックから、それが「シビック タイプR」にほど近いクルマであることがうかがえる。果たしてタイプSは入手困難なタイプRの代替になるのだろうか。

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