ルノー ルーテシア
ルノースポール2.0 Clio2 ルノー/ルーテシア 左ハンドル 5MT フロントストラット及びトランクタワーバー OMP製 SIMOTA製エアクリーナー REMUS車検対応マフラー KONI前後ショック
Clio2 2.0 5MT OMP&OZ仕様 OMP前後タワーバー・OZ F1・KONI・REMUS装着。
Luteciaは古代パリ『Lutetia』由来。小さなホットハッチにフランスの洒落が効いた、日本名ならではの一台です。
欧州ではClio2として知られる世代。丸目風の顔と2.0L自然吸気、知る人ほど刺さるルノーです。
正面から見ると控えめ。しかし中身は2.0L・MTのホットハッチ。見た目との落差がこの車の面白さです。
3ドアの短いボディにOZ Racing F1。小さな車を本気で楽しむ、欧州流のまとまりがあります。
斜め上から見るとClio2らしい丸い塊感がよく出ています。今の車にはない軽さを感じる姿です。
横姿はまさに欧州Bセグホットハッチ。短い全長に2.0Lを積む、わかる人向けのバランスです。
リアクォーターの詰まった感じがClio2らしさ。小さいのに踏ん張って見える、良いハッチバックです。
ハッチを開けた状態でも、コンパクトで実用的。走りの車でありながら日常性を捨てていません。
リアから見ると普通の小型車に見えるのが良いところ。中身を知る人だけがニヤッとする仕様です。
ルノーとLuteciaのバッジが並ぶ後ろ姿。日本名ルーテシアとしての個性がしっかり残っています。
左後方からの姿はOZ F1が効いています。派手な改造ではなく、当時感のある欧州仕様です。
右後方から見ても足元の存在感が自然です。ホイールだけ浮かず、車全体に馴染んでいます。
真横のシルエットは短く、軽く、いかにも曲がりそう。ルノーらしいホットハッチの素性が見えます。
ルーフまで含めて大きな傷みは目立ちにくい印象。小さなボディのまとまりを確認できる一枚です。。
ドアミラーまわりの造形にも時代が出ます。2000年前後の欧州車らしい柔らかいデザインです。
ヘッドライトはやや年式相応の表情。ここも含めて、Clio2らしい実車感が伝わります。
フォグ付きフロントバンパーがスポーティ。見た目は控えめでも、走りの雰囲気をしっかり持っています。
ヘッドライトの丸みと樹脂バンパーの組み合わせが当時のルノーらしい。国産車とは違う表情です。
ミラー単体にもフランス車らしい丸さがあります。細部まで角の少ない、Clio2らしいデザインです。
給油口まで写真掲載。古い欧州車を見る時は、こういう細部の確認が大事です。
左リアのLuteciaバッジ。世界名Clioを日本だけこう呼んだ背景を知ると、このエンブレムも面白いです。
ルノー菱形マークとLutecia Renault Sportの並び。日本仕様としての存在感がしっかりあります。
OZ Racing F1・15インチ装着。当時の欧州モータースポーツ感を知る方には、かなり刺さる足元です。
前輪まわりはOZ F1とローダウンの見え方が良好。やり過ぎず、使えるホットハッチの雰囲気です。
OZ F1の細いスポークがボディサイズに合っています。15インチという選択も、この車には自然です。
ローアングルで見るOZ F1。欧州小型車にこういうホイールを履かせる感覚が良いです。
リア側のホイールも存在感があります。Clio2の短いボディを足元から引き締めています。
低い目線で見るサイド。KONI+ダウンサスの雰囲気が、見た目にも自然に出ています。
OZ Racing F1の刻印感まで伝わる一枚。ホイール選びに手を抜いていない個体です。
斜め下から見るとローダウンの雰囲気がよくわかります。軽快に走らせたくなる佇まいです。
ドアを開けるとレザーとアルカンターラ系のスポーツシート。外観以上に中は本気です。
運転席シートのホールド感が印象的。2.0L・MTのClio2にふさわしい室内です。
助手席側から見てもスポーツシートの存在感があります。小型車でも運転席まわりは濃いです。
ドア内張りはシンプル。派手な装飾より、使い切る欧州ハッチらしさがあります。
ペダルはスポーツタイプ。フロアマットの使用感も含め、実際に楽しまれてきた雰囲気です。
3ペダルMT。ここに反応する方がこの車の本当の対象です。小型2.0Lを手で操る楽しさがあります。
ドアポケットにETC車載器。古い欧州車でも実用性をきちんと残している点が好印象です。
Renault Sportロゴ入りスカッフプレート。乗り込む時に少し気分が上がる、こういう部品が効きます。
天張りまわりも掲載。旧欧州車では見逃せない部分なので、写真で確認できるのは安心材料です。
助手席側から見る室内。小さな車でも、コックピット感はしっかりあります。
助手席側からのシート状態。レザーの質感とスポーツシート形状が、この車の性格をよく表しています。
助手席側ドア開口からの眺め。Clio2のコンパクトな室内に、走りの要素が詰まっています。
助手席ドア内張りもシンプル。凝った高級感より、軽さと実用を優先した欧州車らしさがあります。
助手席足元も掲載。こういう実用部の写真があると、車両状態の確認がしやすいです。
Renault Sportスカッフプレートが左右に残ります。細部にグレードの雰囲気が出ています。
後席は小型3ドアらしい割り切り。走りの車でも最低限の実用性を持つのがClio2です。
後席正面の状態も確認できます。小さなホットハッチとして、日常使いの余地も残っています。
トランクにOMP製リアタワーバー。見た目だけでなく、ボディ補強まで考えた仕様です。
OMPのラベルがしっかり見えるリアタワーバー。前後補強仕様と聞くと、玄人は反応するはずです。
スペアタイヤまわりも掲載。工具類の確認ができるのは、古い輸入車では大切なポイントです。
リアシート越しに見えるOMPバー。荷室実用性より走りを優先した、わかりやすい意思表示です。
ハッチを開けると赤いOMPバーが目に入ります。小さなルーテシアをきちんと仕上げた印象です。
室内側から見えるリアタワーバー。乗る前から、この車が普通ではないことを伝えてきます。
運転席全景。派手な近代装備はありませんが、MTで走らせる車としてはこの潔さが魅力です。
ステアリング越しに見るコックピット。小さな欧州ホットハッチらしい近さと一体感があります。
助手席側から見るダッシュまわり。曲線的なデザインに、この時代のルノーらしさが出ています。
ステアリング正面。大径すぎず、操作系が近い。軽い車を手で動かす感覚が伝わります。
パワーウインドウスイッチまわりも掲載。細かな使用感まで確認できます。
走行距離はメーター上で約13.8万km。年式と仕様を考えると、実走で楽しまれてきた個体です。
センターまわりは社外オーディオ入り。古いルノーを今乗るための実用装備として自然です。
carrozzeriaオーディオ装着。走りだけでなく、日常で使うことも考えられた仕様です。
アルミシフトノブとMTシフト。ここがこの車の核心です。手で回して走るClio2です。
サイドブレーキ横のシフトまわりも年式相応。触れる部分に走ってきた車の実感があります。
フロント足まわり裏側。ダウンサスとショックの存在が見え、見た目だけの車ではないとわかります。
足まわりを別角度から確認。KONIとダウンサスで、Clio2の軽快さをさらに引き出す仕様です。
エンジンルーム全景。赤いOMPフロントタワーバーが入り、吸排気と足まで手が入った個体です。
バッテリー側から見るエンジンルーム。SIMOTA吸気とOMPバーの組み合わせが雰囲気を作っています。
OMP製フロントストラットタワーバー装着。小さなFFをしっかり曲げたい意図が見える部分です。
F4系2.0L自然吸気エンジン。軽量ボディにこの排気量、今となっては贅沢な組み合わせです。
OMPロゴ入りフロントタワーバー。赤いバーがエンジンルームに走りの緊張感を加えています。
SIMOTAエアクリーナーへつながる吸気まわり。吸気音まで楽しみたくなる仕様です。
SIMOTA製カーボン調エアクリーナー装着。見た目だけでなく、吸気系まで手が入っています。
REMUS左右2本出しマフラー。主張しすぎず、欧州車らしい品のあるスポーツ感があります。
REMUSロゴが確認できます。単なる社外マフラーではなく、欧州定番ブランドという点が良いです。
REMUSの車検対応プレートを確認。雰囲気だけでなく、国内で乗る現実性も考えられています。
KONIショックと赤いダウンサス。足まわりまで手が入った、走り好き向けのClio2です。
リア側もKONI+ダウンサス仕様。前後で統一された足まわりが、この個体の魅力です。
下まわりも掲載。古い欧州ホットハッチでは、こうした確認写真が購入判断に効きます
KONIショックのラベルが確認できる一枚。見えない部分まで手を入れた、玄人向けのルーテシアです。
















































































状態
| 走行距離 | 13.9万km | 修復歴 | なし |
|---|---|---|---|
| 登録済未使用車 | ー | 禁煙車 | ー |
| ワンオーナー | ー | 車検 | 車検整備付 |
| 記録簿 | ー | 輸入認定中古車 | ー |
| ディーラー車 | ○ |
基本仕様
| 現行型 | ー | ハンドル | 左 |
|---|---|---|---|
| 年式(初度登録) | 2001年 | 排気量 | 2000cc |
| 乗車定員 | 5名 | 駆動方式 | 2WD |
| 燃料 | ガソリン | ドア | 3ドア |
| エコカー 減税対象車 |
ー | ミッション | MT5速 |
| 過給器 | - | 車体色 | シルバー |
| 車台番号下3桁 | 702 | 全体のサイズ | - / - / - |
装備
- エアバッグ : 運転席/助手席/サイド
- スライドドア
- サンルーフ
- ABS
- エアコン
- Wエアコン
- リフトアップ
- ダウンヒルアシストコントロール
- パワーステアリング
- パワーウインドウ
- 盗難防止システム
- アイドリングストップ
- ドライブレコーダー
- USB入力端子
- Bluetooth接続
- 100V電源
- クリーンディーゼル
- センターデフロック
- レンタカーアップ
- 展示・試乗車
- 電動格納ミラー
外装・内装
- カーナビ
- オーディオ : CDまたはCDチェンジャー
- TV
- ビジュアル
- アルミホイール : アルミホイール
- 革シート
- ハーフレザーシート
- キーレス
- LEDヘッドランプ
- HID(キセノンライト)
- ポータブルナビ
- バックカメラ
- ETC2.0
- ETC
- エアロ
- スマートキー
- ローダウン
- ランフラットタイヤ
- パワーシート
- 3列シート
- ベンチシート
- フルフラットシート
- チップアップシート
- オットマン
- 電動格納サードシート
- シートヒーター
- ウォークスルー
- 後席モニター
- 電動リアゲート
- フロントカメラ
- シートエアコン
- 全周囲カメラ
- サイドカメラ
- ルーフレール
- エアサスペンション
- ヘッドライトウォッシャー
運転支援
- アダプティブクルーズコントロール
- オートクルーズコントロール
- レーンアシスト
- 自動駐車システム
- パークアシスト
安全装備エリア
- 横滑り防止装置
- 衝突安全ボディ
- 衝突被害軽減システム
- クリアランスソナー
- オートマチックハイビーム
- オートライト
- 頸部衝撃緩和ヘッドレスト
保証・アフターサービス
| 保証 | 保証無 |
|---|---|
| 走行距離 | ー |
| 内容 | ー |
| 法定整備 | 整備付 |
| 法定整備について | ー |
販売店情報
国道9号線沿い、国道中山交差点すぐそば。あそびば洛西店の敷地内です。おたからや洛西店と同じ店舗です。
店舗前に駐車スペースがあります。満車の場合はスタッフまでお声がけくださいね。
店内の除菌・換気、スタッフのマスク着用、消毒用アルコールの用意等、コロナ対策はしっかり行っています!
在庫車両は地下駐車場に展示しております。ご来店の際は事前にご連絡いただけますと幸いです。
ヨーロッパ車がメインですが、国産車も取り扱っております。ランクル300、在庫ありますよ。
高性能テスター「MaxiSys Elite」完備。輸入車から国産車まで正確な診断が可能です。
ルノー ルーテシアルノースポール2.0 Clio2 ルノー/ルーテシア 左ハンドル 5MT フロントストラット及びトランクタワーバー OMP製 SIMOTA製エアクリーナー REMUS車検対応マフラー KONI前後ショック
- 支払総額(税込)
- 119.9万円
- 車両本体価格(税込)
- 88.9万円
- 諸費用(税込)
- 31万円
- 車体色: シルバー
- 走行距離: 13.9万km
- 2001年式
- 2000cc
- 修復歴なし
- 車検: 車検整備付
- 法定整備:整備付
- 保証無
- 支払総額(税込)
- 119.9万円
- 車両本体価格(税込)
- 88.9万円
- 諸費用(税込)
- 31万円
- 法定整備:
- 整備付
- 保証:
- 保証無
| 年式 | 2001年 | 走行距離 | 13.9万km |
|---|---|---|---|
| 排気量 | 2000cc | 車検 | 車検整備付 |
| 修復歴 | なし | 地域 | 京都府 |
| 車体色 | シルバー | ||
- 販売店
- VIVA MOTORS ビバモータース
- 所在地
- 〒610-1104 京都府京都市西京区大枝中山町7-134 ナビスビル1F
- 電話番号
- 0078-6040-6942545
- 販売店の口コミ
-
5.0 (1件)






