クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

注目の記事AD

  • 2021.6.24 冒険する4×4 LAND ROVERの世界

    週末は自然を求めて

    1948年の誕生以来、オーナーたちの冒険にあふれるライフスタイルを支えてきたランドローバー。最新モデル「ディフェンダー90」の走りや、アウトドアレジャーに対する今日の取り組みを通し、アクティブな生き方に親和する、英国の名門の魅力に迫る。
  • 2021.6.14 Indian Chief 100年目の進化と継承<AD>

    新型「インディアン・チーフ」のパフォーマンスに触れる

    100年の歴史を数える、アメリカの伝説的モーターサイクル「インディアン・チーフ」。節目となる年に登場した新型は、私たちにどのような走りを見せてくれるのか? “パフォーマンスクルーザー”カテゴリーを面白くする、インディアン渾身の一台を味わった。
  • 2021.6.7 実力検証! “最旬”2台のホットハッチ<AD>

    メガーヌR.S.とGRヤリスを乗り比べる

    クルマの電動化が進む一方で、われわれはまだ、純粋にドライビングプレジャーを味わえるモデルを選ぶことができる。今回は、その最右翼ともいえる日仏2台の高性能ハッチバックをワインディングロードに連れ出し、それぞれの魅力を探った。
  • 2021.5.24 Indian Chief 100年目の進化と継承<AD>

    デザイナーが語る新型「インディアン・チーフ」の魅力

    1921年の誕生以来、インディアンの歴史とともに歩んできたモーターサイクル「チーフ」が、いよいよフルモデルチェンジ。ブランドの基幹を担う一台にデザイナーが託した思いとは? インディアンのデザイン責任者であるオラ・ステネガルド氏が語った。
  • 2021.4.29 webCGタイヤカタログ<AD>

    webCGタイヤカタログ

    各ブランドの最新タイヤをwebCGが独自にセレクト。グリップ力が自慢のスポーツタイヤから静粛性に特化したプレミアムタイヤ、燃費自慢のエコタイヤ、さらには履き替え要らずのオールシーズンタイヤなどなど。あなたの求める“一本”がきっとこの中にあるはずだ。
  • 2021.4.27 藤島知子が語る「TOYO TIRES PROXES CL1 SUV」の魅力<AD>

    静かなクルマには静かなタイヤを 「TOYO TIRES PROXES CL1 SUV」で快適ドライブ

    トーヨータイヤがSUV向けにリリースした「プロクセスCL1 SUV」は、ロングライフ性能や低燃費性能とともに、静粛性の高さにも注力されているのが特徴だ。電気自動車に装着してドライブした印象を、藤島知子がリポートする。
  • 2021.3.29 2021 Spring webCGタイヤセレクション<AD>

    「YOKOHAMA ADVAN dB V552」の“極”静粛性を体感する

    ヨコハマタイヤのフラッグシップブランド「ADVAN(アドバン)」において、最高のコンフォート性能を誇るプレミアムタイヤ「dB V552」。その静粛性と走りの安定性には、誰もが大いに感銘を受けることだろう。
  • 2021.3.29 2021 Spring webCGタイヤセレクション<AD>

    試して納得! コンチネンタルタイヤ「ExtremeContact DWS06 PLUS」の頼もしさ

    コンチネンタルタイヤの「エクストリーム・コンタクト DWS06 プラス」をひとことで表すならば、「スキのないスポーツタイヤ」だ。高い走行性能に加えて、快適性とロングライフ性能も確保。さらに急な天候変化にも対応するというのだから、まさに選んで間違いのない一本といえるだろう。
  • 2021.3.29 2021 Spring webCGタイヤセレクション<AD>

    静かで快適で走りもいい! 「GOODYEAR EfficientGrip RVF02」の実力

    快適さと安心感を追求した、グッドイヤーの新しいミニバン専用タイヤ「エフィシェントグリップRVF02」。ミニバン特有のウイークポイントを解決し走りを変えるというその実力を、フォルクスワーゲンのコンパクトミニバン「ゴルフトゥーラン」で確かめてみた。
  • 2021.3.29 2021 Spring webCGタイヤセレクション<AD>

    2021 Spring webCGタイヤセレクション

    春の履き替えシーズンに合わせて話題のタイヤを紹介。各ブランド自慢の新商品を取り寄せて実際にクルマに装着し、それぞれの実力を確かめた。
  • 2021.3.29 2021 Spring webCGタイヤセレクション<AD>

    「BRIDGESTONE ALENZA LX100」にみるSUV専用プレミアムタイヤの真価

    ブリヂストンがSUV専用コンフォートタイヤ「アレンザLX100」を発売。オンロード向けのSUV用タイヤにはどのような性能が求められ、ブリヂストンの新製品はどれほどのレベルでそれを実現しているのか? 「ボルボXC90」に装着し、その出来栄えを確かめた。
  • 2021.3.11 生粋のスポーツセダン「日産スカイライン400R」<AD>

    生粋のスポーツセダン「日産スカイライン400R」

    走りのよさを身上とする、いまや貴重な国産スポーツセダン「日産スカイライン」。なかでも熱く支持されているのが、よりパフォーマンスに磨きをかけた「400R」だ。決してトレンドの真ん中にあるとはいえないこのクルマが私たちクルマ好きの心をとらえて離さないのはなぜか?世相におもねらない、日産伝統のスポーツセダンの魅力に迫った。
  • 2021.3.10 F-TYPEに宿るジャガーのフィロソフィー<AD>

    “E”から“F”へ 受け継がれるスポーツカーの美学

    ジャガーの名声を確立した世界的名車「E-TYPE」と、今日のブランドイメージをけん引するピュアスポーツカー「F-TYPE」。2台のスポーツカーの間で、半世紀以上の時を越えて受け継がれる美点とは何か。ジャガーが掲げ続けるスポーツカーのフィロソフィーを探った。
  • 2021.3.1 欧州での人気が証明するルノー・キャプチャーの実力<AD>

    ルノー・キャプチャー VS. フォルクスワーゲンTクロス VS. プジョー2008

    欧州のベストセラーSUV「ルノー・キャプチャー」の新型が日本に上陸。BセグメントSUVのライバルとしてしのぎを削る「フォルクスワーゲンTクロス」、そして「プジョー2008」と乗り比べ、超激戦区で支持を集めるその理由を探った。
  • 2021.2.25 電気の力を多彩に活用 三菱の最新PHEVを味わう<AD>

    三菱の最新電動SUV「エクリプス クロスPHEV」「アウトランダーPHEV」の魅力に迫る

    三菱自動車のプラグインハイブリッド車は電気の使い方が多彩だ。環境対応は当然として、走りの楽しさと上質さも追求。さらにクルマ自体を“電源”としても使えるようにしている。「エクリプス クロスPHEV」と「アウトランダーPHEV」、2台の最新モデルでその世界を味わってみた。
  • 2021.2.22 アウディテクノロジーの極み RSモデルを知る<AD>

    アウディRS 7スポーツバック

    「アウディRS 7スポーツバック」は世のクルマ好きの理想を体現した一台と言えるだろう。美しいスタイリングと確かな実用性を持ち、何より踏めば恐ろしいほど速い。これらを同時に実現せしめているのは、もちろんアウディの信奉する「技術」である。
  • 2021.2.22 電気で輝くカーライフ<AD>

    Jackeryポータブル電源1000でできること

    「電気」「電動化」といったキーワードが毎日のように飛び交う、自動車の世界。Jackery(ジャクリ)が提案する色鮮やかな「電源」は、また違ったかたちでわれわれのカーライフを実りあるものにしてくれることだろう。
  • 2021.2.15 アウディテクノロジーの極み RSモデルを知る<AD>

    アウディRS 6アバント

    最高出力600PS、最大トルク800N・mのV8ツインターボエンジンを搭載した「アウディRS 6アバント」は単なる高性能マシンではない。ひとたび手綱を緩めてやればその奥底に流れる血が騒ぐ。ラリーウエポンのれっきとした末裔(まつえい)であることをすぐに感じ取れることだろう。
  • 2021.2.8 アウディテクノロジーの極み RSモデルを知る<AD>

    アウディRS 5クーペ

    疾走感に満ちたフォルムが印象的な2ドアモデル「アウディRS 5クーペ」。本格派スポーツカーのようなパフォーマンスが味わえる一方で、時に効率を重視した現代的な走りが実感できる二面性もまた、このモデルの注目すべき個性である。
  • 2021.2.1 アウディテクノロジーの極み RSモデルを知る<AD>

    アウディRS 4アバント

    最高出力450PSのパワフルなV6ツインターボとAWD「クワトロ」が織りなす走り、そしてワゴンのパッケージ。「アウディスポーツ」の始祖たる「RS2」のDNAを受け継ぐ「RS 4アバント」は、さまざまな要望に応えてくれるオールラウンダーと呼ぶにふさわしい存在に仕上がっていた。
  • 2021.1.15 日産エルグランド 進化し続けるパイオニア<AD>

    日産エルグランドに見る高級車の本質

    堂々とした存在感と質の高い走りでファンを魅了する「日産エルグランド」。この風格漂う日産の最上級ミニバンが、さらなる進化を遂げた。デザインや先進装備など、多方面で磨きのかかった最新モデルの実力は?「プレミアムミニバン」というジャンルを切り開いた、パイオニアの矜持に触れた。
  • 2021.1.11 半世紀の進化の到達点 新アウディA4<AD>

    アウディA4/A4アバント

    デザインからメカニズムまでリファインされた、アウディの基幹モデル「A4」「A4アバント」。一段と磨きのかかった最新型の走りは、このブランドならではの確かな技術力を感じさせてくれた。
  • 2020.12.28 アウディテクノロジーの極み RSモデルを知る<AD>

    アウディTT RSクーペ

    スーパーカー顔負けのパフォーマンスを誇る「アウディTT RSクーペ」が、極めて優れたスプリンターなのは間違いない。そして、そのステアリングを握ったドライバーは、アウディが長年培ってきた情熱と個性にも心を動かされることだろう。
  • 2020.12.25 欧州でルーテシアが選ばれる理由<AD>

    新型ルノー・ルーテシアの実力を体感

    強力なライバルがひしめく激戦の欧州Bセグメント市場で、販売台数6年連続No.1の地位に輝く「ルノー・ルーテシア」。プラットフォームやパワーユニット、そして内外装までを一新したフルモデルチェンジによって、フレンチコンパクトハッチはいかなる進化を遂げたのか。
  • 2020.12.14 名は体を表す “スペーシア” の進化と真価<AD>

    名は体を表す “スペーシア” の進化と真価

    高い経済性と利便性を併せ持ち、幅広いユーザーから支持されている軽ハイトワゴン。なかでも今注目を集めているのが、この夏に大幅な改良を受けた「スズキ・スペーシア」だ。上質でスポーティーな「スペーシア カスタム」を街に連れ出し、自ら「軽ハイトワゴンの本命」と豪語するその実力を確かめた。
  • 2020.11.9 ブリヂストン ブリザックVRX2 <AD>

    備えあれば憂いなし! フジトモ流 正しいスタッドレスの選び方

    秋から冬へと季節が移り、今年も雪の知らせが聞こえてきた日本——雪道や凍結路を走行することの少ない、首都圏を含む都市部のドライバーは、どのような備えをすればいいのか? これからのタイヤチョイスについて、モータージャーナリスト藤島知子さんに聞いた。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    ラインナップから読み解くジャガーのいま【I-PACE×島下泰久】

    ジャガーが初めて手がけた100%電気自動車「I-PACE」。そのステアリングを握ったモータージャーナリスト島下泰久は、このブランドが培ってきた独自のテイストと、未来に向けての強いメッセージを感じとったのだった。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    ラインナップから読み解くジャガーのいま【F-PACE×安東弘樹】

    “低くてスポーティー”を身上としてきたジャガーが、初めて世に問うた背の高いクルマ「F-PACE」。ジャガーが手がけるとSUVにはどんな魅力が宿るのか? あまたのクルマを乗り継いできたフリーアナウンサー安東弘樹が、一目ぼれで手に入れた「F-PACE」の思い出を語る。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    ラインナップから読み解くジャガーのいま【E-PACE×藤島知子】

    「ジャガーE-PACE」はさまざまな顔を持っている。モータージャーナリストの藤島知子はこう語る。スポーツカーさながらのスタイリングでありながら、そのユーティリティーはさすがSUVという秀逸さ。そしてなにより、走らせればやはりジャガー=スポーツカーなのだ。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    ラインナップから読み解くジャガーのいま【XE&XF×サトータケシ】

    ジャガーネスを味わうのならサルーンに限る。人気自動車ライターのサトータケシはそう断言する。なぜなら最新の「XE」「XF」には、1965年以来スポーツサルーンを絶やすことなくつくり続けてきた、ジャガーならではのノウハウが注ぎ込まれているからだ。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    ラインナップから読み解くジャガーのいま【F-TYPE×九島辰也】

    ジャガーのラインナップにおける唯一の2シータースポーツカー「F-TYPE」。モータージャーナリスト九島辰也は、その走りにこそ、この歴史あるブランドのすべてが凝縮されていると言う。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    名門・ジャガー 98年の歴史を紐解く

    その起源は1922年までさかのぼり、自動車事業に進出してからは、一貫してスポーティーで美しいクルマづくりを身上としてきたジャガー。その歴史を、創業者ウィリアム・ライオンズのエピソードや、各時代を飾る名車の数々とともに紹介する。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~

    100年に迫る歴史を誇る英国の名門、ジャガー。長らく好事家に愛されてきたこのブランドの、真の魅力とは何か? 英国製品ならではの品格やスポーティネス、そして意外な先進性など、ブランドを構成するさまざまな側面から、その全体像を浮き彫りにしていく。
  • 2020.10.9 JAGUAR ~英国が誇る名門の“いま”~<AD>

    3つのキーワードで語るジャガーの姿

    美しさや速さ、歴史が宿す重厚感と、さまざまな魅力を持ち合わせる英国の名門ジャガー。この多面的なブランドを“ジャガーたらしめているもの”とは何なのか。複雑で奥深い魅力の源泉を、3つのキーワードから探る。
  • 2020.9.29 ソフト99 G'ZOX<PR>

    「G'ZOX」Real Glass Coat classM 高橋克典が実感 最新カーコーティングの仕上がり

    俳優やTV番組の司会、ラジオパーソナリティーやナレーションなど、第一線で多彩な活躍を続ける高橋克典さん。今回、ソフト99が2020年6月に発売した「G'ZOX」の「リアルガラスコート classM」で愛車「ポルシェ911カレラ4S」をリフレッシュすることに。コーティング完成後、その印象をうかがった。
  • 2020.7.10 モデューロXの最新モデルを味わう<AD>

    進化したフリード モデューロXを試す

    ベースとなる「ホンダ・フリード」のマイナーチェンジに合わせ、「フリード モデューロX」も最新モデルにアップデート。日常的な速度域でも体感できる“実効空力”を高めるべく、新開発のエアロバンパーが備わっている。その効果を試すべく、新旧モデルを同時に連れ出した。
  • 2020.7.2 おでかけするならルノーで行こう<AD>

    KANGOOでGO!

    いよいよ夏本番。今度の休みは、どこへ行こう? ルノーのマルチパーパスビークル「カングー」で出掛けたら、期待いっぱいのドライブは、さらに楽しいものになるだろう。
  • 2020.5.15 新時代の旗手 Indian FTR Rallyの魅力と実力<AD>

    インディアンFTRラリーに見るアメリカン・モーターサイクルの“いま”

    アメリカ最古のバイクブランドにして、ダートトラックレースで圧巻の強さを誇るインディアン。鮮やかな復活を果たした名門のニューモデル「FTRラリー」は、アメリカン・モーターサイクルの新時代を感じさせる一台に仕上がっていた。
  • 2020.4.22 F1チームの名を冠したドイツ生まれのゲーミングチェア<AD>

    noblechairs | EPIC Mercedes-AMG Petronas Motorsport Edition

    長時間ゲームが楽しめるよう、優れた座り心地と疲れにくさに主眼を置いて開発された“ゲーミングチェア”。今回は、ドイツのnoblechairs(ノーブルチェアーズ)がラインナップするF1チームとの限定コラボモデルを“美しすぎるレーシングドライバー”塚本奈々美さんに試してもらった。
  • 2020.3.31 乗って知る“アメリカンレジェンド”インディアンの今<AD>

    インディアン・スカウト100thアニバーサリーエディションを試す

    バイク製造に乗り出したのは1901年と、アメリカでも“最古”の歴史を誇るオートバイメーカー、インディアン。あまたの伝説に彩られたこのブランドは、どのような魅力を秘めているのか? ラインナップの一翼を担う「スカウト」の100周年記念モデルで確かめた。