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「レンジローバー イヴォーク」で、東京から雪の群馬・嬬恋エリアへのドライブを実施。その実力を試した。
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「アヴェンタドール」後継はV12の電動モデル!? ランボルギーニ・ジャパンのトップに聞いた。
セダンとワゴンが同時にデビュー。新型「メルセデス・ベンツCクラス」の姿を写真で紹介。
2021年の活躍に注目! SUPER GTに参戦する新型「スバルBRZ GT300」を写真で紹介する。
『月刊webCG通信』まもなく配信。「フォルクスワーゲン・ゴルフ」の次期型に関する意見を募集中!
航続可能距離322kmで332万円~のお買い得EV。「日産リーフ」の販売がガタ落ちしたのはなぜなのか?-
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次期フラッグシップはハイブリッドに! ランボルギーニの戦略についてキーマンが語る
2021.2.26デイリーコラム環境問題にコロナウイルスの影響。スーパースポーツカーを取り巻く環境が厳しさを増すなか、ランボルギーニはどう時代を乗り越えていくのか? 「アヴェンタドール」後継モデルの情報もあわせ、日本のトップに話を聞いた。 -
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第640回:個性よりもバランス グッドイヤーのミニバン専用タイヤ「エフィシェントグリップRVF02」を試す
2021.2.26エディターから一言快適性を追求したミニバン専用タイヤ「グッドイヤー・エフィシェントグリップRVF02」が登場。13インチから20インチの全40サイズが2021年3月1日に発売される。早速、クローズドコースでその実力を確かめた。 -
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ランドローバー・レンジローバー イヴォークSE P250(4WD/9AT)【試乗記】
2021.2.26試乗記ランドローバーが擁するプレミアムSUV製品群の「レンジローバー」シリーズ。その中にあって最もコンパクトなモデルが「レンジローバー イヴォーク」だ。東京から雪の群馬・嬬恋へのドライブを通し、そのボディーに凝縮されたレンジローバーの魅力に触れた。 -
三菱の最新電動SUV「エクリプス クロスPHEV」「アウトランダーPHEV」の魅力に迫る
2021.2.25電気の力を多彩に活用 三菱の最新PHEVを味わう<AD>三菱自動車のプラグインハイブリッド車は電気の使い方が多彩だ。環境対応は当然として、走りの楽しさと上質さも追求。さらにクルマ自体を“電源”としても使えるようにしている。「エクリプス クロスPHEV」と「アウトランダーPHEV」、2台の最新モデルでその世界を味わってみた。 -
第695回:欧州カーシェアリングの切ない傷跡 ピニンファリーナのブルーカーにささげる言葉
2021.2.25マッキナ あらモーダ!かつて欧州におけるカーシェアの先駆けとしてパリで展開されていた「オトリブ」の車両に、イタリア・トリノで出会った大矢アキオ。「どうしてこんなところに?」と考えるうちに、同市のカーシェアを巡る意外な事実が判明したのだった。 -
ポルシェ・タイカン ターボ(後編)
2021.2.25谷口信輝の新車試乗高性能を誇るポルシェのEV「タイカン ターボ」にすっかり感心した様子の谷口信輝。しかし、試乗を続けるなかで、走りの特性にちょっと気になる点もあるという。それは一体……? -
アルピナのオリジナルマスクをプレゼント!
2021.2.25プレゼントクルマ好きならご存じ、あのアルピナエンブレムをあしらったオリジナルマスクをプレゼント! 素材はポリエステルと伸縮性のあるエラスタン。バンドの長さは調節可能です。 -
メルセデス・ベンツCクラス
2021.2.24画像・写真新世代の「メルセデス・ベンツCクラス」がデビュー。セダン、ワゴンそろって、その姿が公開された。クラシカルなプロポーションが特徴のエクステリアや、新型「Sクラス」の要素を取り入れたというインテリアを写真で紹介する。 -
新型「スバルBRZ GT300」シェイクダウンイベントの会場から
2021.2.24画像・写真2021年シーズンのSUPER GTに参戦するニューマシン、新型「スバルBRZ GT300」のシェイクダウンが、富士スピードウェイで行われた。その様子とマシンのディテールを写真で紹介する。 -
スペック的にはお買い得なのに? 「日産リーフ」が苦境を迎えている理由
2021.2.24デイリーコラム日本を代表する電気自動車である「日産リーフ」の販売台数がここにきて急落している。航続可能距離322kmで332万円からというスペックは、最新のライバル車と比較しても決してヒケをとらないのだが……。苦戦の理由を清水草一が考えた。
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プジョーe-2008アリュール(FWD)【試乗記】
2021.2.3試乗記「クルマは道がつくる」という言葉があるが、日本の場合はどうだろうか。フランス発の100%電気自動車「プジョーe-2008」で200kmばかり走ってみたところ、インフラ側のさまざまな課題が見えてきた。 -
マツダ3セダンX Lパッケージ/マツダ3ファストバックXD Lパッケージ【試乗記】
2021.2.10試乗記マツダのCセグメントハッチバック/セダン「マツダ3」が、発売から1年半を経て初の商品改良を受けた。外見は(ほぼ)そのままに中身を磨き上げたという今回の改良は、クルマにどのような進化をもたらしたのか? 開発者から聞いた“狙い”とともに報告する。 -
シトロエンC3シャイン<エメラルドインテリア>(FF/6AT)【試乗記】
2021.1.27試乗記マイナーチェンジで見た目の印象が強まった、シトロエンのコンパクトハッチ「C3」。そのステアリングを握ったなら、つくり手のポリシーを感じるほどの、個性的な乗り味にも驚かされることだろう。 -
マツダが制御プログラムの最新化サービス「マツダスピリットアップグレード」をスタート
2021.2.19自動車ニュースマツダは2021年2月19日、保有車両の商品性向上を目的とした制御プログラムなどの最新化サービス「マツダスピリットアップグレード」を開始したと発表した。第1弾となる今回は「マツダ3」と「CX-30」の初期型モデルが対象となっている。 -
「シトロエン・ベルランゴ」に新たなボディーカラーが追加設定
2021.2.1自動車ニュースグループPSAジャパンは2021年2月1日、シトロエンブランドのマルチパーパスビークル「ベルランゴ」の一部仕様を変更し、販売を開始した。ボディーカラーの設定を変更したほか、特別仕様車「シャインXTRパック」をレギュラーモデルとしている。 -
フロントマスクを刷新! 「MINI 3ドア/5ドア/コンバーチブル」がマイナーチェンジ
2021.1.28自動車ニュースBMWが「MINI 3ドア/5ドア/コンバーチブル」のマイナーチェンジモデルを発表。大幅に変更されたフロントマスクが特徴で、インテリアでもサーフェスやエアコン吹き出し口など各部の意匠を変更。デジタルメーターを採用するなど、装備もアップデートしている。
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2ドアのフォルムが印象的な「RS 5クーペ」。その走りにはアウディスポーツの理念が凝縮されていた。 特集 -
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