ホンダ インスパイア
AX-i G20A・直列5気筒・DOHC・1996cc・CB5・FF・5人乗り・4ドアセダン・ホンダ
直5G20Aエンジン 外装はキレイに塗り直します(総額に含む)。
ロングノーズと短いリアデッキの比率がよく出ています。FFながら上級セダンらしい伸びを狙ったCB5らしいプロポーションで、直5搭載車の存在感があります。横から見たときの前寄りの重心も魅力です。
細いグリルと横長ライトで車幅を広く見せる、当時ホンダらしい正面デザインです。大きく飾らず直線で見せる顔つきが、CB5の端正さを際立たせています。古いホンダを探す方に刺さる表情です。
ボンネット先端まで低く抑えたフロントまわりです。現代車の厚いノーズとは違い、視界と空力を意識した平成初期セダンらしい薄さが残っています。面の広さもあり、堂々とした雰囲気です。
フロントフェンダーから後席ドアまで長い水平ラインが通っています。小型枠ながら上級感を出すための伸びやかな面構成が、CB5らしさを強く出しています。モール処理も当時の空気を残しています。
右前からの姿は、角を丸めすぎないボディと細いモールの組み合わせが印象的です。90年代初頭のホンダらしい端正なまとめ方が外観全体に残っています。過剰に飾らない上品さがあります。
真横に近い角度では、469cmの全長と低いルーフラインがよく出ています。直5搭載インスパイアらしい、前後に長い独自シルエットをしっかり見せられます。セダン好きには分かりやすい形です。
リア寄りのサイドビューでは、後席ドアからトランクへ流れるラインと角型テールが効いています。単なるアコード派生ではない、CB5独自の雰囲気があります。後ろ姿にも時代の個性があります。
左リア斜めからは、トランクの厚みとテールランプの横幅が強調されます。落ち着いたセダン形状の中に、当時物らしい重さと存在感が残っています。後方の安定感をしっかり訴求できます。
真後ろから見ると、横一文字に近いテールと左右2本出しマフラーが並びます。控えめな外観ながら、機械的には少し特別な車であることが伝わります。直5サルーンらしい余韻があります。
リア正面は、ACCORD INSPIREのガーニッシュ、横長テール、低いバンパーラインがまとまります。平成初期ホンダの上級志向が後ろ姿にも出ています。車名の存在感も十分にあります。
左リアからの全体像では、黒系ボディにメッキモールと明るいホイールが入ります。純正寄りセダンの雰囲気を崩さず、当時感を残した外観です。落ち着いた旧車感を出せる角度です。
リアサイドは、Cピラーからトランクへ落ちるラインが見どころです。セダンとしての端正さと、CB5特有の長い車体感がきれいにまとまっています。後方シルエットにこだわる方にも響きます。
サイド全景では、長いフロント、広いキャビン、独立したトランクの三分割が明確です。今の車では薄れた、正統派セダンの骨格を残しています。全体の寸法感を伝える重要な外観です。
ルーフ面まで掲載しています。古いセダンでは差が出やすい部位で、塗装の映り込みやピラー周辺の雰囲気も含め、外装全体を丁寧に案内できる内容です。上面まで見せることで安心感が増します。
ドアミラーは丸みのある形状と細いピラーまわりが時代を感じさせます。外装小物まで当時の雰囲気を残しており、細部の印象も大切に見せています。小物の状態も車全体の印象を左右します。
左ヘッドライトまわりは、薄いレンズ、上下に分かれた灯火、細いバンパーモールが特徴です。現代車にはない低いフロント構成がよく出ています。顔つきの古さが魅力になる部分です。
フロントグリルは、大きなメッキではなく細い横桟とHマークで見せる控えめな処理です。CB5らしい上品なフロントまわりを印象づけています。派手さより造形で見せる車です。
右ヘッドライトまわりは、ライトとウインカー、バンパー下段ランプの重なりが特徴です。当時ホンダが好んだ薄型フロントの作り込みが残っています。左右の灯火まわりも丁寧に案内しています。
別角度のドアミラーでは、ボディ同色ミラーとウインドウモールの取り合いが見どころです。小物まで写すことで、車全体を丁寧に扱ってきた印象を出せます。細部を重視する方にも有効です。
リアガーニッシュにはACCORD INSPIREとAX-iの表記があります。車名とグレードを補足できる重要な部分で、掲載上の説得力も高いポイントです。グレード補記の根拠にもなります。
ACCORD INSPIREエンブレムは、今では見かける機会が減った表記です。CB5系を探している方には、車種の雰囲気を強く伝える細部になります。ネオクラ車らしい味のある部品です。
右テールまわりには横長レンズとG20Aエンブレムが入ります。外観だけでなく搭載エンジンまで訴求できる、販売上かなり強いポイントです。直列5気筒を自然にアピールできます。
給油口内部まで掲載しています。普段見落とされがちなリッド内側やキャップ周辺も案内しており、古い車を丁寧に見せる姿勢が伝わります。細部の案内は遠方販売でも有効です。
多本スポークの社外アルミは、純正然とした細身デザインです。CB5の落ち着いた外観を大きく崩さず、黒系ボディの足元に軽さを加えています。派手すぎない組み合わせです。
フロントバンパー下部と左前タイヤまわりまで案内しています。低い位置の擦れや下端部も見せており、遠方検討の方にも判断材料を増やしています。見えにくい部分も隠していません。
左前ホイールは、フェンダーアーチとの収まりやタイヤサイドの立ち方が見どころです。足元の雰囲気と車高感を伝えやすい内容になっています。外観全体の低さも補足できます。
タイヤ正面寄りでは、トレッド面とサイドウォールの印象を補足しています。外装写真だけでは伝わりにくい、接地まわりの実用的な情報を出しています。足元重視の方にも安心材料です。
リアホイールまわりは、丸みを帯びたフェンダーと多本スポークの組み合わせが効いています。黒系ボディの後ろ姿に、ほどよい軽さを加えています。リア側の収まりも自然です。
低い位置から、タイヤ、サイドシル、ボディ下端をまとめて案内しています。車高感や下部の雰囲気が伝わり、現車確認前の参考にもなります。サイド下部まで丁寧に見せています。
ホイール横からの見え方も掲載しています。スポークの細さやリム外周の雰囲気が分かり、社外アルミでも過度に主張しない組み合わせです。落ち着いた足元を好む方に合います。
リア側の足元は、バンパー下、タイヤ、フェンダー端部まで含めています。後ろ姿の低さと接地感を補足し、外観全体のまとまりを出しています。後方斜めの印象も良好です。
運転席ドアを開けると、厚みのあるモケットシートが目に入ります。バケット調ではなく、当時の上級セダンらしいゆったりした座り味を想像させます。内装の方向性がよく出ています。
運転席側から見ると、シートの大きさ、サイドサポート、センターコンソールとの距離感が伝わります。90年代ホンダの室内設計がよく出ています。同乗者側の雰囲気も大切にしています。
運転席まわりは、木目調パネル、ATセレクター、独立感ある前席が並びます。CB5のコックピット感とサルーン性を同時に楽しめる室内です。平成初期の高級感があります。
ドア内張りは、木目調ガーニッシュ、布張り、カーテシランプまで備わります。当時の上級セダンが内装で差別化していた部分をしっかり残しています。開けた瞬間の印象が良い部分です。
パワーウインドウスイッチまわりは、スイッチ形状とドアグリップの作りに時代感があります。古いホンダ車らしい操作部の質感が残る部分です。触れる部分の雰囲気も大切です。
運転席右側には、ミラー、クルーズ、メインスイッチなどがまとまります。装備内容と操作系の多さから、上級グレードらしさを感じられます。細かなスイッチ配置も魅力です。
運転席足元は、フロアの広さとセンタートンネルの形状が見どころです。外観だけでは伝わらない室内スペースと使用感を補足できます。実用セダンとしての使いやすさもあります。
運転席足元は、ペダル、フロアマット、ステアリング下部まで案内しています。古い車では使用感が出やすい部分なので、掲載しておきたい部位です。普段使いの印象に直結します。
ルーフ内張りは、天井材やルームランプまわりを含めています。古いセダンでは室内印象を大きく左右する部分で、内装状態の判断材料になります。天井まで見せる構成です。
前席を別角度から見ると、シート生地とセンターコンソールの距離感が伝わります。室内の幅や前席まわりの落ち着いた雰囲気を補足できます。乗車時の印象を想像しやすい内容です。
前席室内は、ドア開口部、シート、インパネのつながりが見どころです。乗り込んだ瞬間の雰囲気を伝えられる、内装紹介に使いやすい内容です。室内全体のまとまりも良好です。
コックピット側では、ステアリング、メーター、センター操作部が自然に並びます。運転席から見た時代感と、当時ホンダの操作系配置が伝わります。運転好きにも響く眺めです。
リアドアトリムにも、布張りとアームレストがしっかり入ります。後席側まで上級セダンとして作り込まれており、内装全体の統一感があります。後席も手抜き感がありません。
後席足元は、リアフロアと前席背面との距離感を案内しています。セダンとしての実用性を補足でき、同乗者を乗せる使い方にも向いた空間です。日常用途にも合う車です。
リアシートは、座面と背もたれに厚みがあり、5人乗りセダンらしい構成です。前席だけでなく後席まで、当時の上級感を残しています。家族利用にも向いた空間です。
後席を別角度から見ると、シート生地や座面形状がより分かりやすくなります。リアシート全体の雰囲気を補足し、内装の印象を厚くしています。後席重視の方にも有効です。
リアシート全景では、左右座面、中央席、ドア開口部まで含めています。後席空間の広さとセダンとしての使い勝手を、しっかり伝えられる内容です。5人乗りらしい実用性があります。
トランクルームは、開口部と奥行きがあるセダンらしい荷室です。日常使いにも十分対応できるスペースで、4ドアサルーンとしての実用面を補足しています。荷物を積む用途にも向きます。
トランクフロア下まで案内しています。スペア収納部や工具スペースは古い車で確認しておきたい部分で、荷室まわりの状態説明にも役立ちます。見えない部分も丁寧に出しています。
SONY製CDチェンジャーを装着しています。当時アクセサリーの雰囲気を残した装備で、90年代ホンダ車らしいオーディオ空間を演出しています。当時感を楽しめるポイントです。
SONY CDチェンジャー本体も掲載しています。純正だけで終わらない当時物の装備感があり、ネオクラ車としての雰囲気づくりにも効いています。細かな装備も味になります。
運転席まわりは、木目調パネルと水平基調インパネの組み合わせが見どころです。当時ホンダ上級セダンらしい、落ち着いたコックピットです。派手さより質感で見せる内装です。
ステアリング周辺は、細めのハンドル形状と見やすいメーター配置が時代を感じさせます。運転席に座った時の視線まで想像しやすい構成です。古いホンダらしい景色です。
助手席側インパネは、木目調パネルとグローブボックスまわりが整っています。運転席側だけでなく、室内全体に落ち着いた統一感があります。助手席側の質感も悪くありません。
純正ステアリングは、ホンダロゴ入りホーンパッドと握り形状が特徴です。過度に飾らないデザインで、当時の上級セダンらしい雰囲気があります。純正感を残す大切な部分です。
メーターは、速度計、回転計、燃料計、水温計をシンプルに配置しています。デジタル全盛前夜のホンダらしい、実用性重視の計器まわりです。機能美を感じる部分です。
センター吹出口まわりは、水平基調インパネの中央に自然に収まっています。現代車のような派手さではなく、整然とした操作空間が魅力です。落ち着いた設計思想が出ています。
オーディオとエアコン操作部は、スイッチ類がまとまりよく配置されています。カセット時代の純正装備感が残り、室内の時代性を強く演出します。触る部分にも当時感があります。
センターコンソールは、シフト、収納部、前席中央の操作空間がまとまっています。ATセダンとしての扱いやすさと、当時の上級感が同居しています。前席の雰囲気を支える部分です。
純正オーディオまわりは、カセットデッキとスイッチ配置が時代を感じさせます。社外化されすぎていない室内を好む方にも刺さるポイントです。当時物の空気が残ります。
ATセレクターまわりは、シフトゲートと木目調パネルの組み合わせが印象的です。平成初期の上級セダンらしい、落ち着いた操作部です。室内全体の雰囲気にも合っています。
G20A直列5気筒を収めたエンジンルームです。V6化が進む直前のホンダが残した直5ユニットで、横置き5気筒という少数派レイアウトも魅力です。機械好きには見応えがあります。
ストラット周辺まで案内しています。エンジンルームの端部やフェンダー内側は管理状態が出やすく、機関室全体を丁寧に見せるうえで重要な部分です。細部まで情報を出しています。
G20A本体、吸気系、補機類が並ぶエンジンルームです。直列5気筒ホンダならではの独特な詰まり方があり、機械好きには見応えがあります。CB5の核心に近い部分です。
足回り上部まで掲載しています。サスペンション取付部や周辺構造は整備目線でも気になる部分で、外装だけでは伝わらない機械感を補っています。整備視点にも配慮しています。
エンジンルーム内部は、ホース、配線、補機類の配置が見どころです。G20A搭載車らしいレイアウトを含め、機関部の雰囲気をしっかり伝えています。直5らしさが出る部分です。
サスペンション周辺は、リンクやブーツ類の位置関係が見どころです。足回り構造まで案内することで、遠方の方にも判断材料を増やしています。機械的な情報量を重視しています。
足回り接写では、ジョイントやアーム周辺まで近づいて案内しています。下回りを重視される方にも、掲載内容として意味のある部分です。古い車選びでは重要な材料です。
リア下部は左右出しマフラーがポイントです。控えめなセダン外観に対して、後方から見た時に少し特別感を加える装備になっています。後ろ姿の印象を引き締めます。
下回り後方では、フロア下部と排気管レイアウトを案内しています。普段見えにくい部分まで見せることで、販売車両としての情報量を高めています。遠方販売でも有効です。
リアサスペンション周辺も掲載しています。アーム類やスプリングまわりは後輪側の構造が出る部分で、足回りを重視する方にも見ていただきたい箇所です。機械好き向けの内容です。
サスペンションアーム周辺は、ブッシュや金属部品の状態を含めて案内しています。整備視点でも見応えがあり、古い車を選ぶ際の判断材料になります。下回りまで丁寧に出しています。
下回り別角度では、フロア、足回り、排気系の位置関係がまとまります。車両下側の雰囲気を補足し、見えにくい部分もできる限り案内しています。販売側の情報開示として有効です。
純正キーも付属しています。ホンダロゴ入りキーは小さな部分ですが、当時車らしい雰囲気を残す付属品として、掲載上も大切なポイントです。細部まで当時感があります。
SONYオーディオ関連機器と配線類も案内しています。当時アクセサリーを残した車両らしさがあり、90年代ホンダの空気感を補う装備です。装備背景まで楽しめる内容です。













































































状態
| 走行距離 | 10.5万km | 修復歴 | なし |
|---|---|---|---|
| 登録済未使用車 | ー | 禁煙車 | ー |
| ワンオーナー | ー | 車検 | 車検整備付 |
| 記録簿 | ー | 輸入認定中古車 | ー |
| ディーラー車 | ー |
基本仕様
| 現行型 | ー | ハンドル | 右 |
|---|---|---|---|
| 年式(初度登録) | 1989年(1989年) | 排気量 | 2000cc |
| 乗車定員 | 5名 | 駆動方式 | 2WD |
| 燃料 | ガソリン | ドア | 4ドアHT |
| エコカー 減税対象車 |
ー | ミッション | AT4速 |
| 過給器 | - | 車体色 | グリーン |
| 車台番号下3桁 | 711 | 全体のサイズ | - / - / - |
装備
- エアバッグ
- スライドドア
- サンルーフ
- ABS
- エアコン
- Wエアコン
- リフトアップ
- ダウンヒルアシストコントロール
- パワーステアリング
- パワーウインドウ
- 盗難防止システム
- アイドリングストップ
- ドライブレコーダー
- USB入力端子
- Bluetooth接続
- 100V電源
- クリーンディーゼル
- センターデフロック
- レンタカーアップ
- 展示・試乗車
- 電動格納ミラー
外装・内装
- カーナビ
- オーディオ
- TV
- ビジュアル
- アルミホイール : アルミホイール
- 革シート
- ハーフレザーシート
- キーレス
- LEDヘッドランプ
- HID(キセノンライト)
- ポータブルナビ
- バックカメラ
- ETC2.0
- ETC
- エアロ
- スマートキー
- ローダウン
- ランフラットタイヤ
- パワーシート
- 3列シート
- ベンチシート
- フルフラットシート
- チップアップシート
- オットマン
- 電動格納サードシート
- シートヒーター
- ウォークスルー
- 後席モニター
- 電動リアゲート
- フロントカメラ
- シートエアコン
- 全周囲カメラ
- サイドカメラ
- ルーフレール
- エアサスペンション
- ヘッドライトウォッシャー
運転支援
- アダプティブクルーズコントロール
- オートクルーズコントロール
- レーンアシスト
- 自動駐車システム
- パークアシスト
安全装備エリア
- 横滑り防止装置
- 衝突安全ボディ
- 衝突被害軽減システム
- クリアランスソナー
- オートマチックハイビーム
- オートライト
- 頸部衝撃緩和ヘッドレスト
保証・アフターサービス
| 保証 | 保証無 |
|---|---|
| 走行距離 | ー |
| 内容 | ー |
| 法定整備 | 整備付 |
| 法定整備について | ー |
販売店情報
国道9号線沿い、国道中山交差点すぐそば。あそびば洛西店の敷地内です。おたからや洛西店と同じ店舗です。
店舗前に駐車スペースがあります。満車の場合はスタッフまでお声がけくださいね。
店内の除菌・換気、スタッフのマスク着用、消毒用アルコールの用意等、コロナ対策はしっかり行っています!
在庫車両は地下駐車場に展示しております。ご来店の際は事前にご連絡いただけますと幸いです。
ヨーロッパ車がメインですが、国産車も取り扱っております。ランクル300、在庫ありますよ。
高性能テスター「MaxiSys Elite」完備。輸入車から国産車まで正確な診断が可能です。
ホンダ インスパイアAX-i G20A・直列5気筒・DOHC・1996cc・CB5・FF・5人乗り・4ドアセダン・ホンダ
- 支払総額(税込)
- 142.6万円
- 車両本体価格(税込)
- 97.5万円
- 諸費用(税込)
- 45.1万円
- 車体色: グリーン
- 走行距離: 10.5万km
- 1989年式
- 2000cc
- 修復歴なし
- 車検: 車検整備付
- 法定整備:整備付
- 保証無
- 支払総額(税込)
- 142.6万円
- 車両本体価格(税込)
- 97.5万円
- 諸費用(税込)
- 45.1万円
- 法定整備:
- 整備付
- 保証:
- 保証無
| 年式 | 1989年(1989年) | 走行距離 | 10.5万km |
|---|---|---|---|
| 排気量 | 2000cc | 車検 | 車検整備付 |
| 修復歴 | なし | 地域 | 京都府 |
| 車体色 | グリーン | ||
- 販売店
- VIVA MOTORS ビバモータース
- 所在地
- 〒610-1104 京都府京都市西京区大枝中山町7-134 ナビスビル1F
- 電話番号
- 0078-6040-6942545
- 販売店の口コミ
-
5.0 (1件)






