ポルシェ カイエン
ターボ ハイパフォーマンスエディション Turbo Powerkit 500PS BOSEサウンド 左ハンドル 20インチ 純正SportTechnoホイール 灰革ーシート 3本スポーク革巻きステアリング
ターボ ハイパフォーマンスエディション
丸みを残した初代カイエンのフロントに、Turbo Powerkitの500PSという中身を秘めた希少な2005年限定モデルです。
正面から受ける印象はまさにターボらしい重厚感。国内16台限定という背景まで含めて、存在感の濃い一台ですね。
大きなエアインテークを備えたフロントフェイスが力強く、最高出力500PSのハイパフォーマンス仕様らしさを感じさせます。
ブラックのボディとレッドキャリパーの組み合わせが精悍で、スポーツSUVらしく足元の主張もしっかりありますよ。
背の高いSUVボディでも20インチ純正SportTechnoが全体を引き締め、力強さと上質さをうまく両立していますね。
リアまわりは4本出しマフラーとTurboエンブレムがしっかり主張。限定車らしい特別感を後ろ姿でも楽しめますね。
流れるようなリアクォーターに大径ホイールがよく似合い、初代カイエンならではの骨太なプロポーションが際立ちます。
左右4本出しマフラーとCayenne Turboのロゴが並ぶ後ろ姿は、このクルマのキャラクターを端的に物語ってくれていますね。
ワイドなリアビューは安定感たっぷり。500PSの4WDモデルというスペックを受け止める、堂々とした雰囲気がありますよ。
斜め後方からは張り出したフェンダーと低く構えたマフラーが印象的で、スポーティさを強く感じる仕立てですね。
リアスポイラーからテールゲートへ続くラインもまとまりが良く、実用SUVでありながらしっかりポルシェらしさがありますよ。
ルーフにはサンルーフを備え、後方には存在感あるスポイラーも装着。上から見ても装備の充実ぶりが伝わる構成です。
大きく開くテールゲートは荷物の積み降ろしがしやすく、ハイパワーな限定車でありながら日常の使い勝手も考えられています。
広い開口部とフラットな荷室で、趣味の道具もしっかり積める実用性があります。速さだけに振っていないのが良いですね。
荷室床下にはスペアタイヤや工具類を収めるスペースを確保。長距離移動も想定されたSUVらしい備えがきちんとあります。
スクエアに使えるラゲッジは奥行きも十分で、5ドアSUVとしての使いやすさを実感できるポイントだと思いますよ。
サイドから見ると初代カイエンらしいどっしりした姿勢がよく分かり、20インチホイールとのバランスも自然にまとまっています。
長いホイールベースと大きなボディを4WDで支える構成は、高速巡航から日常まで幅広く使える懐の深さにつながっていますね。
純正20インチSportTechnoに赤いブレーキキャリパーを組み合わせた足元は、ターボの性能を視覚でも感じさせる装備ですよ。
大径ホイールの奥に収まるレッドキャリパーが良いアクセント。純正でこの迫力を持つところが当時の上級仕様らしいですね。
足元は純正SportTechnoならではの5本スポーク形状で、重量級SUVにも負けない力強いデザインがよく似合っています。
4輪とも20インチ純正ホイールで統一され、ボディ全体のスポーティさを損なわない組み合わせになっていますよ。
グレーレザーのフロントシートは明るく上品な印象で、左ハンドルの特別感と合わせても希少な一台です。
ドアトリムもグレー基調で統一され、室内全体に落ち着いた高級感があります。BOSE装備車でスピーカー配置も魅力ですね。
運転席にはパワーシートを備え、細かなポジション合わせが可能。長距離でも自分に合った姿勢を作りやすい仕様ですよ。
前席はグレーレザーでまとめられ、ゆったりした座面がカイエンらしいところ。スポーツと快適性を両方狙った内装ですね。
ルーフまわりまで明るいグレーで統一され、車内に圧迫感が出にくい仕立てです。サンルーフ付きならではの開放感もありますよ。
サンルーフを開ければ自然光が入り、濃色ボディとは対照的に室内は明るい雰囲気。ロングドライブでも気分転換できますね。
頭上のサンルーフは開口も十分あり、前席の居心地をさらに高めてくれる装備。限定車でも実用快適装備は抜かりがありません。
外側から見てもサンルーフの存在感があり、ルーフラインを崩さずスマートに収まっているのが純正装備らしい仕上がりです。
閉じた状態ではルーフと一体感があり、必要な時だけ開放感を楽しめるサンルーフ。季節を問わず使い分けしやすい装備ですよ。
BOSEサウンドを備えたオーディオ環境は、500PSの走りとは別の楽しみを与えてくれます。移動時間を上質に過ごせますよ。
後席は3人掛けのグレーレザーで、足元にも余裕を確保。希少なハイパフォーマンス車でも家族や仲間と使える実用性があります。
リアドアも内装色を揃えた丁寧な仕立てで、前席だけ豪華に見せないのが上級SUVらしいところですね。細部まで上品です。
反対側のリアドアも落ち着いたグレー基調。大きな開口で乗り降りしやすく、後席を日常的に使う方にも扱いやすいですよ。
後席へアクセスしやすい5ドアボディで、シート周辺もゆったり。500PSという性能でも普段使いできる懐の広さが魅力だと思います。
3名分のヘッドレストを備えた後席はしっかりした造りで、ロングツーリングでも同乗者が落ち着いて過ごせる空間です。
助手席シートも電動調整を備え、運転席と同じく上質な仕立てです。前席全体の統一感もしっかり保たれていますね。
助手席側ドアもシンプルで質感の高いデザイン。大きなグリップや収納性まで、SUVとして使いやすくまとめられています。
Turboロゴ入りスカッフプレートが乗り込むたびに特別仕様を意識させます。パワーシート装備も日常ではありがたいですね。
天井まわりまでグレー系で揃えた室内は明るく、左ハンドル車でも視界が広く感じられる設計。サンルーフも良いアクセントです。
左右対称を意識したダッシュボードと高い着座位置で、初代カイエンらしいコックピット感があります。左ハンドルも希少ですね。
3本スポーク革巻きステアリングを中心に、メーターとセンターコンソールが運転席へ自然につながるレイアウトになっています。
助手席側まで水平基調でまとめたダッシュは落ち着きがあり、グレー内装との相性も良好。長く乗っても飽きにくい雰囲気ですね。
後席用のエアベントをセンター後部に備え、前席だけでなく後席の快適性にも配慮。5人で使う場面でも頼れる装備ですね。
4.5リッターV8ターボを核に、Turbo Powerkitで500PSを発揮する心臓部。限定車最大の見どころと言える部分です。
エンジンカバーに刻まれたTurbo 4.5 V8の文字が、このクルマの中身を端的に表しています。今では貴重な大排気量ターボです。
ボンネットを開けるとV8ターボの存在感は圧巻。最高速270km/hを謳うハイパフォーマンス仕様で迫力ばっちりですね。
センターにはナビを備え、その下に空調操作系を集約。視線移動が少なく、当時の高級SUVらしい機能的なレイアウトですね。
センターコンソールには走行モードや車高関連の操作系を集中配置。4WDの能力を使い分けるカイエンらしい装備構成です。
ルームミラー周辺には各種操作部がまとまり、頭上の機能も扱いやすい配置。サンルーフ付き車らしい装備の充実感があります。
サンバイザーは大きめで、広いフロントガラスから入る日差しへの対策にも実用的。細かな装備にもSUVらしい配慮があります。
メーターは16万5002kmを示しています。走行距離を含め状態をきちんと見極めながら選びたい方に向いた個体だと思います。
左右4本出しのエキゾーストはターボらしい迫力を演出。大排気量V8の存在感を外観からも感じさせる大事なポイントです。
反対側のマフラーエンドも左右対称にまとめられ、リアビューの安定感を高めています。純正らしい自然な仕上がりですね。
下回りには4WDの駆動系と左右に伸びる排気系が収まり、ハイパワーSUVを支える機械的な構成がよく分かる部分です。
リアまわりはサスペンションや排気系が密に配置され、重量級ボディを4WDで支えるための頑丈な作りが感じられます。
足回りのアーム類やドライブ系までしっかりした構成で、500PSを路面へ伝える4WDモデルならではのメカ感がありますね。
下側では排気管と駆動系がコンパクトにまとめられ、重量級の4WDを支えるための機械配置にポルシェらしい緻密さがあります。
ホイールハウス内にはサスペンション機構とドライブシャフトが収まり、重量とパワーを受け止める足回りの骨格がしっかりしています。
反対側の足回りも同様にしっかりした作りで、4WDの駆動力を各輪へ伝える構造。走りを支える重要な部分ですね。






























































状態
| 走行距離 | 16.5万km | 修復歴 | なし |
|---|---|---|---|
| 登録済未使用車 | ー | 禁煙車 | ー |
| ワンオーナー | ー | 車検 | 車検整備付 |
| 記録簿 | ー | 輸入認定中古車 | ー |
| ディーラー車 | ○ |
基本仕様
| 現行型 | ー | ハンドル | 左 |
|---|---|---|---|
| 年式(初度登録) | 2005年 | 排気量 | 4500cc |
| 乗車定員 | - | 駆動方式 | 4WD |
| 燃料 | ガソリン | ドア | 5ドア |
| エコカー 減税対象車 |
ー | ミッション | MTモード付きAT |
| 過給器 | ターボチャージャー | 車体色 | バサルトブラックメタリック |
| 車台番号下3桁 | 495 | 全体のサイズ | - / - / - |
装備
- エアバッグ : 運転席/助手席/サイド
- スライドドア
- サンルーフ
- ABS
- エアコン
- Wエアコン
- リフトアップ
- ダウンヒルアシストコントロール
- パワーステアリング
- パワーウインドウ
- 盗難防止システム
- アイドリングストップ
- ドライブレコーダー
- USB入力端子
- Bluetooth接続
- 100V電源
- クリーンディーゼル
- センターデフロック
- レンタカーアップ
- 展示・試乗車
- 電動格納ミラー
外装・内装
- カーナビ
- オーディオ : CDまたはCDチェンジャー
- TV
- ビジュアル
- アルミホイール : 20インチ
- 革シート
- ハーフレザーシート
- キーレス
- LEDヘッドランプ
- HID(キセノンライト)
- ポータブルナビ
- バックカメラ
- ETC2.0
- ETC
- エアロ
- スマートキー
- ローダウン
- ランフラットタイヤ
- パワーシート
- 3列シート
- ベンチシート
- フルフラットシート
- チップアップシート
- オットマン
- 電動格納サードシート
- シートヒーター
- ウォークスルー
- 後席モニター
- 電動リアゲート
- フロントカメラ
- シートエアコン
- 全周囲カメラ
- サイドカメラ
- ルーフレール
- エアサスペンション
- ヘッドライトウォッシャー
運転支援
- アダプティブクルーズコントロール
- オートクルーズコントロール
- レーンアシスト
- 自動駐車システム
- パークアシスト
安全装備エリア
- 横滑り防止装置
- 衝突安全ボディ
- 衝突被害軽減システム
- クリアランスソナー
- オートマチックハイビーム
- オートライト
- 頸部衝撃緩和ヘッドレスト
保証・アフターサービス
| 保証 | 保証無 |
|---|---|
| 走行距離 | ー |
| 内容 | ー |
| 法定整備 | 整備付 |
| 法定整備について | ー |
販売店情報
国道9号線沿い、国道中山交差点すぐそば。あそびば洛西店の敷地内です。
店舗前に駐車スペースがあります。満車の場合はスタッフまでお声がけくださいね。
店内の除菌・換気、スタッフのマスク着用、消毒用アルコールの用意等、コロナ対策はしっかり行っています!
在庫車両は地下駐車場に展示しております。ご来店の際は事前にご連絡いただけますと幸いです。
ヨーロッパ車がメインですが、国産車も取り扱っております。ランクル300、在庫ありますよ。
高性能テスター「MaxiSys Elite」完備。輸入車から国産車まで正確な診断が可能です。
ポルシェ カイエンターボ ハイパフォーマンスエディション Turbo Powerkit 500PS BOSEサウンド 左ハンドル 20インチ 純正SportTechnoホイール 灰革ーシート 3本スポーク革巻きステアリング
- 支払総額(税込)
- 195.3万円
- 車両本体価格(税込)
- 178.5万円
- 諸費用(税込)
- 16.8万円
- 車体色: バサルトブラックメタリック
- 走行距離: 16.5万km
- 2005年式
- 4500cc
- 修復歴なし
- 車検: 車検整備付
- 法定整備:整備付
- 保証無
- 支払総額(税込)
- 195.3万円
- 車両本体価格(税込)
- 178.5万円
- 諸費用(税込)
- 16.8万円
- 法定整備:
- 整備付
- 保証:
- 保証無
| 年式 | 2005年 | 走行距離 | 16.5万km |
|---|---|---|---|
| 排気量 | 4500cc | 車検 | 車検整備付 |
| 修復歴 | なし | 地域 | 京都府 |
| 車体色 | バサルトブラックメタリック | ||
- 販売店
- VIVA MOTORS ビバモータース
- 所在地
- 〒610-1104 京都府京都市西京区大枝中山町7-134 ナビスビル1F
- 電話番号
- 0078-6040-6942545
- 販売店の口コミ
-
5.0 (1件)






