スバル の検索結果
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2026.1.29 デイリーコラム 玉川 ニコ
「スバルPerformance-B STIコンセプト」の市販化はズバリ2027年!?
スバルが「東京オートサロン2026」でスーパー耐久シリーズ2026の参戦車両を発表。そのプロフィールは「スバルPerformance-B STIコンセプト」そのものだ。同モデルの市販化はあるのか。スバリストが願望を込めつつ予想する。
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2026.1.27 試乗記 河村 康彦
スバル・ソルテラET-HS(4WD)【試乗記】
“マイナーチェンジ”と呼ぶにはいささか大きすぎる改良を受けた、スバルの電気自動車(BEV)「ソルテラ」。試乗を通して、劇的に改善した“BEVとしての性能”に触れていると、あまりに速いクルマの進化がもたらす、さまざまな弊害にも気づかされるのだった。
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2026.1.21 デイリーコラム 沼田 亨
働くクルマは長生きだ! 50年以上続く車名がゴロゴロある商用車の世界
乗用車ではトヨタの「クラウン」「カローラ」、日産の「スカイライン」などが長く続く車名として知られるが、実は商用車の世界にはこれらと同等のご長寿モデルが数多く存在している。生涯現役時代の今にふさわしい働くクルマの世界を見てみよう。
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2026.1.19 デイリーコラム 清水 草一
日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!
アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。
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2026.1.10 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2026(スバル/STI)
東京オートサロン2026におけるスバル/STIの注目車両は、ファン待望のMT車「WRX STI Sport#」と、ほかさまざまな特別仕様車。最新のモータースポーツ参戦マシンも含め、写真で紹介する。
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2026.1.9 自動車ニュース 玉川 ニコ
スバルがMT仕様の「WRX STI Sport#」ほかスペシャルモデルを出展【東京オートサロン2026】
スバルとSTIは2026年1月9日、東京オートサロン2026の会場でプレスカンファレンスを開催。「WRX STI Sport#」や「インプレッサSTIパフォーマンスエディション」といった、ファン待望のモデルを発表した。
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2026.1.9 自動車ニュース webCG 編集部
STIが「WRX STI Sport#」を発表 6段MTを搭載したコンプリートカー【東京オートサロン2026】
STIが「スバルWRX」のコンプリートカー「WRX STI Sport#」を発表。専用チューニングの電子制御サスペンションやブレーキで運動性能を高めており、また日本仕様の現行「WRX」として、初めて6段MTを採用している。2026年春に数量限定で販売する予定だ。
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2026.1.9 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが「インプレッサ」の特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を発表【東京オートサロン2026】
スバルが「インプレッサ」の特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を東京オートサロンで発表。STIパフォーマンスパーツを装着して運動性能を高めたモデルとなっており、オプションでスポーティーなマフラーも用意される。
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2026.1.9 自動車ニュース webCG 編集部
「スバル・レヴォーグ/WRX S4」に特別仕様車「STI Sport RブラックリミテッドII」が登場【東京オートサロン2026】
スバルが「レヴォーグ」と「WRX S4」に特別仕様車「STI Sport RブラックリミテッドII」を設定。各所が黒でコーディネートされたエクステリアと、専用レカロシートを備えたインテリアが特徴で、ボディーカラーには特別色「サンライズイエロー」も用意される。
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2026.1.8 エッセイ 大矢 アキオ
第943回:スバルとマツダ、イタリアでの意外なステータス感
日本では、数ある自動車メーカーのひとつといった感覚のスバルとマツダだが、実はイタリアでは、根強いファンを抱える“ひとつ上のブランド”となっていた! 現地在住の大矢アキオが、イタリアにおけるスバルとマツダのブランド力を語る。
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2026.1.7 デイリーコラム 工藤 貴宏
「ランクル“FJ”」はいつだっけ? 2026年の新車発売カレンダーを確認する
2026年も注目の新車がめじろ押し。「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」「日産エルグランド」「マツダCX-5」など、すでに予告されているモデルの発売時期を確認するとともに、各社のサプライズ枠(?)を予想する。
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2025.12.25 自動車ニュース webCG 編集部
スバルはブース全体で「走る愉しさ・操る愉しさ」を表現【東京オートサロン2026】
スバルが「東京オートサロン2026」にモータースポーツ統括会社のSTIと共同で出展すると発表。「走る愉しさ・操る愉しさ」を追求してブースを構成し、STIパフォーマンスパーツを装着した「レヴォーグ」や「WRX S4」「インプレッサ」などを展示するとしている。
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2025.12.16 試乗記 青木 禎之
スバル・クロストレック ツーリング ウィルダネスエディション(4WD/CVT)【試乗記】
これは、“本気仕様”の日本導入を前にした、観測気球なのか? スバルが数量限定・期間限定で販売した「クロストレック ウィルダネスエディション」に試乗。その強烈なアピアランスと、存外にスマートな走りをリポートする。
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2025.12.5 デイリーコラム 工藤 貴宏
バランスドエンジンってなにがスゴいの? ―誤解されがちな手組み&バランスどりの本当のメリット―
ハイパフォーマンスカーやスポーティーな限定車などの資料で時折目にする、「バランスどりされたエンジン」「手組みのエンジン」という文句。しかしアナタは、その利点を理解していますか? 誤解されがちなバランスドエンジンの、本当のメリットを解説する。
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2025.12.4 自動車ニュース webCG 編集部
6代目「スバル・フォレスター」が2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞
2025年12月4日、2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が開催され、「スバル・フォレスター」が同年のイヤーカーに選出された。インポート・カー・オブ・ザ・イヤーには「フォルクスワーゲンID. Buzz」が選ばれている。
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2025.11.27 デイリーコラム 玉川 ニコ
「スバル・クロストレック」の限定車「ウィルダネスエディション」登場 これっていったいどんなモデル?
スバルがクロスオーバーSUV「クロストレック」に台数500台の限定車「ウィルダネスエディション」を設定した。しかし、一部からは「本物ではない」との声が。北米で販売される「ウィルダネス」との違いと、同限定車の特徴に迫る。
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2025.11.26 デイリーコラム 玉川 ニコ
「スバルBRZ STI SportタイプRA」登場 500万円~の価格妥当性を探る
300台限定で販売される「スバルBRZ STI SportタイプRA」はベースモデルよりも120万円ほど高く、お値段は約500万円にも達する。もちろん数多くのチューニングの対価なわけだが、絶対的にはかなりの高額車へと進化している。果たしてその価格は妥当なのだろうか。
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2025.11.24 デイリーコラム 清水 草一
2025年の一押しはコレ! 清水草一の私的カー・オブ・ザ・イヤー
この一年間で発売されたクルマのなかで、われわれが本当に買うべきはどれなのか? 「2025-2026日本カー・オブ・ザ・イヤー」の正式発表に先駆けて、清水草一が私的ベストバイを報告する!
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2025.11.13 自動車ニュース webCG 編集部
モータースポーツの技術を生かしたコンプリートカー「スバルBRZ STI SportタイプRA」限定発売
スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)は2025年11月13日、台数300台限定のコンプリートカー「スバルBRZ STI SportタイプRA」を発表した。
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2025.11.6 デイリーコラム 櫻井 健一
次世代のスバルをここから 車両開発の最前線「イノベーションハブ」とは?
スバルが2024年1月に開設した群馬・太田の「イノベーションハブ」。新技術や次世代スバル車の開発拠点となる同施設の内部と、そこで生み出されたジャパンモビリティショー2025で話題のコンセプトモデルを紹介する。
