日産 試乗記・新型情報
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2026.9.14 デイリーコラム 世良 耕太
これが日産復活の切り札! いいクルマを速くつくる「ファミリー戦略」とは何か?
日産が車両開発の新たな重要施策にかかげる「ファミリー戦略」とは何か? 従来のクルマづくりとはどこが異なり、われわれユーザーはどんな恩恵を受けるのか。その内容を識者が分かりやすく解説する。
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2026.9.13 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
日産リーフB7 G(後編)
ミスター・スバルこと辰己英治さんが、電気自動車(EV)の3代目「日産リーフ」に試乗。日産が擁する最新EVの○と×とは? これからのEVは、どのようなクルマを目指すべきなのか? 15年の歴史を持つEVの走りに触れ、自動車の未来について考えてみた。
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2026.9.9 試乗記 渡辺 敏史
日産キックスG(FF)【試乗記】
日産が満を持して投入したコンパクトSUVの新型「キックス」。Cセグメントに迫るサイズとなったこのモデルは、競合ひしめくマーケットで存在感を示せるのか? 上級グレード「G」の試乗を通し、ライバルに対するアドバンテージを探った。
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2026.9.7 試乗記 佐野 弘宗
日産エルグランドG e-4ORCE(4WD)【試乗記】
「日産エルグランド」が16年ぶりのフルモデルチェンジを敢行。すでにプレミアムミニバンのジャンルは後発のライバルに席巻されている現状だが、日産はそのライバルとは別のアプローチ=走りの楽しさで復権を目指すという。その成否やいかに。
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2026.9.7 デイリーコラム 沼田 亨
ブーム再到来はあるか!? 国産ステーションワゴン興亡史(前編)
かつて日本でも一世を風靡(ふうび)したステーションワゴンだが、すっかりSUVの陰に押しやられてしまい、今ではモデルラインナップもごくわずかだ。ここでは国産ワゴン興亡の歴史を追う。ブーム再到来のきっかけのひとつ(!?)になれば幸いである。
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2026.9.6 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
日産リーフB7 G(前編)
スバルで、STIで、クルマの走りを磨いてきた辰己英治さんが、3代目となる新型「日産リーフ」に試乗。15年にわたり進化してきた電気自動車の走りは、ミスター・スバルの目にどう映るのか? 日本専用に調律されたという、足まわりの仕上がりに迫る。
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2026.9.4 自動車ニュース webCG 編集部
日産が「エクストレイル」の仕様を一部変更 「AUTECH」「ロッククリーク」なども対象
日産自動車は2026年9月3日、SUV「エクストレイル」の仕様を一部変更し、同日、販売を開始した。「AUTECH」シリーズや「ロッククリーク」、「マルチベッド」といった車種についても仕様が見直されている。
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2026.9.4 デイリーコラム 工藤 貴宏
北米産の800万円級SUV「トヨタ・ハイランダー」「日産ムラーノ」「ホンダ・パスポート」で一番“買い”なのはどれか?
特例により国内導入されることになった北米生産のジャパニーズSUVは、3車種ともにサイズと価格帯が接近している。では、そのなかで最も“買い”なのは? それぞれの仕様を見比べてみた。
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2026.9.1 自動車ニュース webCG 編集部
日産とホンダがECUやソフトウエアの共通化に向けた共同開発契約を締結
日産自動車と本田技研工業は2026年8月31日、次世代SDVの中核を構成するECUと、そのECU上で動作する車載OSやミドルウエア、車両制御ソフトウエアの主要部分を共通化することに合意。共同開発契約の締結を発表した。
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2026.8.31 エッセイ 清水 草一
第343回:おやじ、涅槃で待つ
清水草一の話題の連載。ちまたでの評判がよく、売れ行き好調の新型「日産キックス」に試乗した。その出来はカーマニアをも満足させる評判どおりのもので、新車購入のきっかけにもなった。え? 購入したのはキックスではない?
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2026.8.28 自動車ニュース webCG 編集部
日産が「フェアレディZ」「フェアレディZ NISMO」をマイナーチェンジ
日産自動車は2026年8月27日、「フェアレディZ」および「フェアレディZ NISMO」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。歴代モデルへのオマージュとしてフロントの「Zエンブレム」が復活している。
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2026.8.24 自動車ニュース webCG 編集部
日産が「ノート」シリーズの仕様を変更 ブラック基調のドレスアップを施した特別仕様車も設定
日産自動車は2026年8月24日、「ノート」「ノート オーラ」「ノート オーラNISMO」に一部仕様変更を施すとともに、ブラック基調のドレスアップを特徴とする特別仕様車を設定し、同日、販売を開始した。
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2026.8.24 自動車ニュース webCG 編集部
新型「日産キックス」にアウトドアテイストのカスタマイズモデル「ロッククリーク」が正式に登場
日産モータースポーツ&カスタマイズは2026年8月20日、新型「日産キックス」をベースにしたカスタマイズモデル「ROCK CREEK(ロッククリーク)」を、日産の販売会社を通じて同年12月23日に発売すると発表した。
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2026.8.19 デイリーコラム 工藤 貴宏
新型「キックス」がスマッシュヒットの日産 次なる一手のコンパクトミニバンとはどんなクルマか?
新型「キックス」が好評の日産が、次はコンパクトミニバンの発売をプランしているという。日産の国内ラインナップには(なぜか)なかったジャンルのモデルだが、果たしてどんなクルマになるのだろうか。「シエンタ」「フリード」といった強力なライバルに、どのような武器を手に挑むのだろうか。
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2026.8.19 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第125回:「日産エルグランド」と「メルセデス・ベンツVLE」(後編) ―古豪復活と新勢力の出現で進むミニバンデザインの多様化―
帰ってきたキング・オブ・ミニバンこと新型「日産エルグランド」に、メルセデス・ベンツが世に問うた乗用MPVの「VLE」。古豪の復活とニューモデルの登場で、高級ミニバンのトレンドはどう変わるのか? オラオラ系が幅を利かすミニバンデザインの未来を考えた。
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2026.8.17 デイリーコラム 世良 耕太
次期「スカイライン」はこうしてつくられる! 日産が今やろうとしている開発効率化の取り組みとは?
日産はいま車両開発期間の大幅短縮に向けて、大きなチャレンジをしているという。現在開発が進んでいる次期「スカイライン」に適用されるというその手法は、従来のやり方とどう違うのか? 世良耕太が解説する。
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2026.8.12 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第124回:「日産エルグランド」と「メルセデス・ベンツVLE」(前編) ―絶対王者に戦いを挑む、次世代高級ミニバンのカーデザイン―
日産が新型「エルグランド」を発売し、海の向こうではメルセデス・ベンツが「VLE」を発表するなど、いまにわかに盛り上がりを見せている高級ミニバンのかいわい。新興勢力は王者「トヨタ・アルファード」の存在を超えられるのか? カーデザイン視点で考えた。
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2026.8.5 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第123回:新型「日産キックス」とゆかいな仲間たち(後編) ―ライバル比較で浮き彫りになる日産デザインの底力―
日産ひさびさの話題作となっている新型「キックス」だが、盛況なコンパクトSUV市場は競合ひしめくレッドオーシャン! ライバルと比較しても、キックスのデザインは埋もれない逸品と言えるのか? カーデザインの識者とともに、日産デザインの実力に迫る。
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2026.8.5 デイリーコラム 渡辺 陽一郎
16年ぶりのフルモデルチェンジ 新型「日産エルグランド」の価格は妥当か?
実に16年ぶりのフルモデルチェンジで登場した新型「日産エルグランド」。その価格は「X e-4ORCE」の689万7000円からとなっているが、はたしてこの設定は買い得なのだろうか。グレード間の装備差やライバル車との比較を通じて検証した。
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2026.7.30 デイリーコラム 世良 耕太
1990年代の名車「プリメーラ」が復活? 日産のグローバル戦略の一翼を担うBEVの正体を探る
日産が新型ピックアップトラック「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と新型BEV「プリメーラ」をフィリピンで発表した。いずれも中国を生産・輸出のハブとするグローバル戦略の一翼を担うモデルだ。果たして日本導入の可能性は?
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