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日産 試乗記・新型情報

日産 試乗記 日産 ニュース 日産 画像・写真
  • 2026.4.15 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第109回:礼賛! 世界のベーシックカー ―でかいタイヤが象徴する“足し算のカーデザイン”に物申す!―

    ルーマニアのダチアやインドのマルチ・スズキなど、日本では見かけない世界のベーシックカーに大注目! カーデザインの識者が見いだした、飾り気のない姿に宿る“素のカッコよさ”の源泉とは? 日欧にはびこる足し算のカーデザインに今、警鐘を鳴らす!

  • 2026.4.14 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が軽BEV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを先行公開

    日産自動車は2026年4月9日、近日マイナーチェンジを予定している軽規格の電気自動車「サクラ」の一部デザインをオフィシャルサイトで先行公開した。フロントフェイスにはボディーカラーと同色のカラードグリルを採用している。

  • 2026.4.10 画像・写真 webCG 編集部

    「オートモビル カウンシル2026」の会場から(イタルデザイン/コレツィオーネ)

    イタルデザインの手になるレストモッド「ホンダNSX Tribute by Italdesign」のほか、貴重なモデルが並んだオートモビル カウンシル2026。それら展示車両の姿を写真で紹介する。

  • 2026.4.9 自動車ニュース 藤沢 勝

    日産がSUVタイプの新型電気自動車「NX8」を発売 レンジエクステンダー付きもラインナップ

    日産自動車と同社の中国合弁会社である東風日産乗用車は2026年4月8日、新型電気自動車(EV)「NX8」を発売した。ミドルサイズのSUVで、ピュアEVとともにレンジエクステンダーEVもラインナップされている。

  • 2026.3.25 デイリーコラム 鈴木 真人

    今やジャパニーズBEVもよりどりみどり 国産6ブランドのBEV&PHEVにまとめて乗った

    「ニッポンのBEVはまだまだ」のイメージをぬぐうべく、国産6ブランドがタッグを組んで計8モデル(一部はPHEV)を集めたメディア向け試乗会を実施。各社が目指す未来を学ぶとともに、最新モデルの仕上がりをチェックした。

  • 2026.3.24 試乗記 サトータケシ

    日産セレナe-POWERハイウェイスターV(FF)【試乗記】

    販売台数ではトヨタ勢に差をつけられながらも、日産の屋台骨として奮闘する「セレナ」。現行型の登場から3年、マイナーチェンジで磨きがかかった最新の「e-POWERハイウェイスターV」に試乗すると、人の感性に寄り添う開発陣のこだわりと良心が見えてきた。

  • 2026.3.23 エッセイ 小沢 コージ

    第56回:走行16万kmでも電池の劣化なし! -20℃でもエアコンが効く! 新型「日産リーフ」のスゴイところを聞く

    航続距離が伸びたり走りの質がよくなったりで話題の3代目「日産リーフ」だが、本当に見るべき点はそこにあらず。小沢コージが開発エンジニアを直撃し、ジミだけど大きな進化や、言われなかったら気づかないような改良点などを聞いてきました。

  • 2026.3.20 試乗記 今尾 直樹

    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】

    民生用電気自動車のパイオニアである「日産リーフ」が3代目へとフルモデルチェンジ。シャシーや電池、モーターなどすべての要素を刷新し、もはやスペック上は何の不安もない水準にまで進化している。360km余りのドライブで実際のところを確かめた。

  • 2026.3.17 自動車ニュース webCG 編集部

    日産がアメリカ・テネシー州で生産するSUV「ムラーノ」の日本導入を発表

    日産自動車は2026年3月17日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入し、2027年初頭に販売を開始すると発表した。最新モデルは2024年10月に発表された4代目で、米テネシー州にある北米日産のスマーナ工場が生産を担当する。

  • 2026.3.16 エッセイ 清水 草一

    第331回:デカいぞ「ルークス」

    清水草一の話題の連載。首都高で新型「日産ルークス」の自然吸気モデルに試乗した。今、新車で購入される軽ハイトワゴンの8割はターボじゃないほうだと聞く。同じターボなしの愛車「ダイハツ・タント」と比較しつつ、カーマニア目線でチェックした。

  • 2026.3.12 デイリーコラム 生方 聡

    新型「リーフ」は日産の救世主になれるか BEVオーナーの見立ては?

    日産自動車は3代目となる電気自動車(BEV)「リーフ」の受注台数が、注文受け付け開始から約4カ月で6000台を超えたと明らかにした。その人気の秘密や特徴を、自らもBEVを所有するモータージャーナリスト生方 聡が解説する。

  • 2026.2.27 自動車ニュース webCG 編集部

    「日産ルークス」のカスタマイズモデル「AUTECHライン」に自然吸気エンジン搭載車が登場

    日産モータースポーツ&カスタマイズは2026年2月26日、「日産ルークス」のカスタマイズモデル「AUTECHライン」に0.66リッター直3自然吸気エンジン搭載車を設定し、同年4月2日に発売すると発表した。

  • 2026.2.25 デイリーコラム 工藤 貴宏

    右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?

    軽自動車の売れ筋が「ホンダN-BOX」のようなスーパーハイトワゴンであるのはご承知のとおりだが、かつての主流だった「スズキ・ワゴンR」のような車型に復権の余地はないか。ヒンジドアのメリットなど、(やや強引ながら)優れている点を探ってみた。

  • 2026.2.18 自動車ニュース webCG 編集部

    日産が新型コンパクトMPV「GRAVITE(グラバイト)」を発表

    日産自動車は2026年2月17日(現地時間)、同社の子会社であるインド日産自動車会社がマルチパーパスビークル(MPV)の新型車「GRAVITE(グラバイト)」を発売すると発表した。3列シートを持つ7人乗りのコンパクトMPVで、1リッター直3ガソリンエンジンを搭載する。

  • 2026.2.11 試乗記 生方 聡

    日産リーフB7 G(FWD)【試乗記】

    フルモデルチェンジで3代目となった日産の電気自動車(BEV)「リーフ」に公道で初試乗。大きく生まれ変わった内外装の仕上がりと、BEV専用プラットフォーム「CMF-EV」や一体型電動パワートレインの採用で刷新された走りを、BEVオーナーの目線を交えて報告する。

  • 2026.2.9 試乗記 渡辺 敏史

    日産キャラバン グランドプレミアムGX MYROOM(FR/7AT)【試乗記】

    「日産キャラバン」がマイナーチェンジでアダプティブクルーズコントロールを搭載。こうした先進運転支援システムとは無縁だった商用ワンボックスへの採用だけに、これは事件だ。キャンパー仕様の「MYROOM」でその性能をチェックした。

  • 2026.2.4 試乗記 今尾 直樹

    日産エクストレイル ロッククリークe-4ORCE(4WD)【試乗記】

    「日産エクストレイル」に新たなカスタマイズモデル「ロッククリーク」が登場。専用のボディーカラーや外装パーツが与えられ、いかにもタフに使い倒せそうな雰囲気をまとっているのが特徴だ。高速道路とワインディングロードを中心に400km余りをドライブした。

  • 2026.2.2 デイリーコラム 玉川 ニコ

    電気自動車の中古相場はどうなっている? いま狙い目のユーズドEV 5選

    電気自動車(EV)の普及が本格化し公共の充電設備が混み合う間に、驚くほどお買い得な中古EVを手に入れて、EVライフを満喫するのはいかが? 大チャンスかもしれない今、狙い目のフル電動モデルをピックアップしてみよう。

  • 2026.2.2 エッセイ 清水 草一

    第328回:二極化の真実

    清水草一の話題の連載。夜の首都高に最高出力520PSを誇る「アルファ・ロメオ・ジュリア」の限定車「クアドリフォリオ エストレマ」で出撃した。アクラポビッチ製エキゾーストシステムが奏でるサウンドも走りも、すべてがドストライクだった。

  • 2026.1.29 自動車ニュース 藤沢 勝

    新型「日産リーフ」に「B5」グレード登場 容量55kWhのバッテリーで521kmの一充電走行距離を実現

    日産自動車は2026年1月29日、電気自動車「日産リーフ」に「B5」グレードを追加設定し、注文受け付けを開始した。容量55kWhの駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載し、WLTCモードの一充電走行距離は最も長い「B5 S」の場合で521kmとされている。

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