スズキ 試乗記・新型情報
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2026.7.8 試乗記 佐野 弘宗
スズキ・エブリイワゴンPZターボスペシャル ハイルーフ(MR/CVT)【試乗記】
フロントマスクが変わったのはすぐにお気づきのことと思うが、実は最新の「スズキ・エブリイワゴン」は中身のレベルアップが著しい。内装デザインが刷新されたほか、アダプティブクルーズコントロールなどの軽バンらしからぬ装備も標準化されている。ワゴンの最上級グレードを試す。
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2026.7.4 試乗記 今尾 直樹
スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】
スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに試乗した。
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2026.7.3 試乗記 渡辺 敏史
スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】
俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。
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2026.5.27 自動車ニュース 藤沢 勝
スズキが「ハスラー」のフロントデザインを刷新 新グリルでより個性的に
スズキは2026年5月27日、軽乗用車「ハスラー」の仕様を一部変更し、販売を開始した。今回はデザイン変更に加えて予防安全装備の強化を図っている。
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2026.5.9 試乗記 玉川 ニコ
スズキeビターラZ(FWD)【試乗記】
スズキが満を持して投入した、コンパクトSUVタイプの新型電気自動車(BEV)「eビターラ」に試乗。スズキの将来を占う量販BEVの第1弾は、「よいものを手ごろな価格で」という彼らのポリシーにたがわぬ一台に仕上がっていた。
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2026.5.8 自動車ニュース 藤沢 勝
スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」のフロントデザインを刷新
スズキは2026年5月8日、軽商用車「エブリイ」および軽乗用車「エブリイワゴン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回はデザイン変更に加えて、先進運転支援装備の拡充を図っている。
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2026.4.18 エッセイ 小沢 コージ
第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃
小沢コージがインドへ。日本の自動車ファンにとってインドといえばスズキのイメージだが、実はスズキは現在、インドへの大型投資の真っ最中だ。なぜスズキはインドでこれほどまでに愛されるのか。最新工場を見学して考えた。
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2026.4.15 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第109回:礼賛! 世界のベーシックカー ―でかいタイヤが象徴する“足し算のカーデザイン”に物申す!―
ルーマニアのダチアやインドのマルチ・スズキなど、日本では見かけない世界のベーシックカーに大注目! カーデザインの識者が見いだした、飾り気のない姿に宿る“素のカッコよさ”の源泉とは? 日欧にはびこる足し算のカーデザインに今、警鐘を鳴らす!
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2026.3.28 試乗記 生方 聡
スズキeビターラZ(4WD)【試乗記】
スズキが満を持して世に問うた、初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」。エントリーグレードは400万円以下! 500万円以下で4WDも用意されるというお値打ち価格のBEVは、走らせてみるとどうなのか? 東京-愛知を往復して、その実力を確かめた。
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2026.3.27 画像・写真 webCG 編集部
東京モーターサイクルショー2026(スズキ)
話題のネオクラシックモデル「GSX-8T/GSX-8TT」に加え、新型ツアラー「SV-7GX」や、フラッグシップスポーツ「GSX-R1000R」の姿も! 「東京モーターサイクルショー2026」の会場より、スズキの展示車両を写真で紹介する。
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2026.3.25 試乗記 後藤 武
スズキGSX-8T(6MT)【レビュー】
昨今のネオクラシックブームに乗り、いよいよスズキからも新型車「GSX-8T」が登場。しかし実車に触れてみると、既存のライバルとはちょっと趣の異なるマシンとなっていた。スタイリッシュないでたちとスズキらしい実直さが融合した、独創の一台を報告する。
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2026.3.25 デイリーコラム 鈴木 真人
今やジャパニーズBEVもよりどりみどり 国産6ブランドのBEV&PHEVにまとめて乗った
「ニッポンのBEVはまだまだ」のイメージをぬぐうべく、国産6ブランドがタッグを組んで計8モデル(一部はPHEV)を集めたメディア向け試乗会を実施。各社が目指す未来を学ぶとともに、最新モデルの仕上がりをチェックした。
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2026.3.9 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツやトヨタとの協業で開発 スズキの軽商用BEV「e エブリイ」発売
スズキは2026年3月9日、100%電動の軽商用車「e エブリイ」を発売した。同年3月2日に発売された「ダイハツe-ハイゼット カーゴ」のOEM車で、2シーターモデルと4シーターモデルがラインナップされる。
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2026.3.9 デイリーコラム 工藤 貴宏
「ジムニー ノマド」と「ランクル“FJ”」の超人気クロスカントリー対決! あなたはどちらを選ぶべきか?
人気沸騰の「スズキ・ジムニー ノマド」は2026年夏、話題の新型クロスカントリー「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」と市場でぶつかる見込みだ。では、われわれユーザーが選ぶべきはどちらか? 2車種をあらためて比較する。
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2026.2.25 デイリーコラム 工藤 貴宏
右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?
軽自動車の売れ筋が「ホンダN-BOX」のようなスーパーハイトワゴンであるのはご承知のとおりだが、かつての主流だった「スズキ・ワゴンR」のような車型に復権の余地はないか。ヒンジドアのメリットなど、(やや強引ながら)優れている点を探ってみた。
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2026.2.10 自動車ニュース 藤沢 勝
スズキが「ジムニー」向けアプリをリリース 専用地図でオフロードスポットなどを記録&共有可能
スズキは2026年2月10日、「ジムニー」ユーザー向けのスマートフォンアプリ「JimJam(ジムジャム)」をリリースした。専用のマップを搭載し、オフロードスポットなどの情報を共有できるほか、自身の体験を記録し、他のユーザーとの共有もできる。
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2026.2.5 試乗記 佐野 弘宗
スズキeビターラZ(4WD)/eビターラZ(FWD)【試乗記】
スズキから初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」がいよいよ登場! 全長4.3mで、航続距離433~520km(WLTCモード)、そして何よりこのお値段! 「By Your Side」を標榜(ひょうぼう)するスズキ入魂のBEVは、日本のユーザーにも喜ばれそうな一台に仕上がっていた。
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2026.2.4 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第101回:コンパクトSUV百花繚乱(後編) ―理由は“見た目”だけにあらず! 天下を制した人気者の秘密と課題―
今や世界的にマーケットの主役となっているコンパクトSUV。なかでも日本は、軽にもモデルが存在するほどの“コンパクトSUV天国”だ。ちょっと前までニッチだった存在が、これほどの地位を得た理由とは? カーデザインの識者と考えた。
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2026.2.2 エッセイ 清水 草一
第328回:二極化の真実
清水草一の話題の連載。夜の首都高に最高出力520PSを誇る「アルファ・ロメオ・ジュリア」の限定車「クアドリフォリオ エストレマ」で出撃した。アクラポビッチ製エキゾーストシステムが奏でるサウンドも走りも、すべてがドストライクだった。
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2026.1.30 画像・写真 堀田 剛資
「スズキGSX-8T/GSX-8TT」発表会の会場から
スズキが新型モーターサイクル「GSX-8T/GSX-8TT」をいよいよ日本で発売。イタリアのデザインセンターが手がけた新型のネオクラシックモデルは、スズキに新しい風を吹き込むか? タイムレスなデザインと高次元の走りを標榜する一台を、写真で紹介する。