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スズキ 試乗記・新型情報

スズキ 試乗記 スズキ ニュース スズキ 画像・写真
  • 2026.8.31 エッセイ 清水 草一

    第343回:おやじ、涅槃で待つ

    清水草一の話題の連載。ちまたでの評判がよく、売れ行き好調の新型「日産キックス」に試乗した。その出来はカーマニアをも満足させる評判どおりのもので、新車購入のきっかけにもなった。え? 購入したのはキックスではない?

  • 2026.8.24 試乗記 渡辺 敏史

    スズキeスカイ プロトタイプ(FWD)【試乗記】

    スズキが満を持して世に問う、軽規格の新型電気自動車「eスカイ」。軽乗用車の本質である、生活の足としてのちょうどよい性能を追求したという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 2026年秋の正式発表を前に、プロトタイプモデルに試乗した。

  • 2026.8.7 試乗記 後藤 武

    スズキDR-Z4SM(5MT)【レビュー】

    スズキ久々のスーパーモタードである「DR-Z4SM」に試乗! 最新の400cc級デュアルパーパスモデルをベースに、タイヤを17インチ化してオンロードでの機動性を突き詰めた一台は、今どき珍しいほどにアグレッシブで、強烈な個性を放つマシンに仕上がっていた。

  • 2026.7.27 自動車ニュース webCG 編集部

    スズキがインドでコンパクトSUVの最新型「ブレッツァ」を発表

    スズキのインド四輪子会社であるマルチ・スズキ・インディア(以下、マルチ・スズキ)は2026年7月25日、コンパクトSUVの新型「ブレッツァ」を発表した。生産はマルチ・スズキのカルコダ工場で行われる。

  • 2026.7.27 試乗記 渡辺 敏史

    スズキ・ジムニー ノマドFC(4WD/4AT)/ジムニー ノマドFC(4WD/5MT)【試乗記】

    “ジムニー史上初”となる、5ドアのロングボディーで人気を博す「スズキ・ジムニー ノマド」。快適な後席と広い荷室空間が自慢のファミリーの新顔に、はたして死角はないのか? このクルマの本領であるオフロードも走行し、その実力をつまびらかにした。

  • 2026.7.8 試乗記 佐野 弘宗

    スズキ・エブリイワゴンPZターボスペシャル ハイルーフ(MR/CVT)【試乗記】

    フロントマスクが変わったのはすぐにお気づきのことと思うが、実は最新の「スズキ・エブリイワゴン」は中身のレベルアップが著しい。内装デザインが刷新されたほか、アダプティブクルーズコントロールなどの軽バンらしからぬ装備も標準化されている。ワゴンの最上級グレードを試す。

  • 2026.7.4 試乗記 今尾 直樹

    スズキ・ハスラー ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】

    スズキの軽クロスオーバーモデル「ハスラー」のマイナーチェンジモデルが登場。愛らしいフロントマスクにお化粧直しが施されたほか、先進運転支援装備が一段と充実。さらに走行性能の強化も図るなど、そのメニューは盛りだくさんだ。「ハイブリッドX」グレードのFFモデルに試乗した。

  • 2026.7.3 試乗記 渡辺 敏史

    スズキ・ジムニーシエラJC(4WD/4AT)【試乗記】

    俺の「ノマド」まだかな? とソワソワしている人が多いかもしれないが、実は既存の「ジムニー/ジムニー シエラ」もひっそりと進化を果たしている。とりわけ大きいのはアダプティブクルーズコントロール(ACC)の搭載だ。シエラの4段AT車でその仕上がりを試した。

  • 2026.5.27 自動車ニュース 藤沢 勝

    スズキが「ハスラー」のフロントデザインを刷新 新グリルでより個性的に

    スズキは2026年5月27日、軽乗用車「ハスラー」の仕様を一部変更し、販売を開始した。今回はデザイン変更に加えて予防安全装備の強化を図っている。

  • 2026.5.9 試乗記 玉川 ニコ

    スズキeビターラZ(FWD)【試乗記】

    スズキが満を持して投入した、コンパクトSUVタイプの新型電気自動車(BEV)「eビターラ」に試乗。スズキの将来を占う量販BEVの第1弾は、「よいものを手ごろな価格で」という彼らのポリシーにたがわぬ一台に仕上がっていた。

  • 2026.5.8 自動車ニュース 藤沢 勝

    スズキが「エブリイ」「エブリイワゴン」のフロントデザインを刷新

    スズキは2026年5月8日、軽商用車「エブリイ」および軽乗用車「エブリイワゴン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回はデザイン変更に加えて、先進運転支援装備の拡充を図っている。

  • 2026.4.18 エッセイ 小沢 コージ

    第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃

    小沢コージがインドへ。日本の自動車ファンにとってインドといえばスズキのイメージだが、実はスズキは現在、インドへの大型投資の真っ最中だ。なぜスズキはインドでこれほどまでに愛されるのか。最新工場を見学して考えた。

  • 2026.4.15 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第109回:礼賛! 世界のベーシックカー ―でかいタイヤが象徴する“足し算のカーデザイン”に物申す!―

    ルーマニアのダチアやインドのマルチ・スズキなど、日本では見かけない世界のベーシックカーに大注目! カーデザインの識者が見いだした、飾り気のない姿に宿る“素のカッコよさ”の源泉とは? 日欧にはびこる足し算のカーデザインに今、警鐘を鳴らす!

  • 2026.3.28 試乗記 生方 聡

    スズキeビターラZ(4WD)【試乗記】

    スズキが満を持して世に問うた、初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」。エントリーグレードは400万円以下! 500万円以下で4WDも用意されるというお値打ち価格のBEVは、走らせてみるとどうなのか? 東京-愛知を往復して、その実力を確かめた。

  • 2026.3.27 画像・写真 webCG 編集部

    東京モーターサイクルショー2026(スズキ)

    話題のネオクラシックモデル「GSX-8T/GSX-8TT」に加え、新型ツアラー「SV-7GX」や、フラッグシップスポーツ「GSX-R1000R」の姿も! 「東京モーターサイクルショー2026」の会場より、スズキの展示車両を写真で紹介する。

  • 2026.3.25 試乗記 後藤 武

    スズキGSX-8T(6MT)【レビュー】

    昨今のネオクラシックブームに乗り、いよいよスズキからも新型車「GSX-8T」が登場。しかし実車に触れてみると、既存のライバルとはちょっと趣の異なるマシンとなっていた。スタイリッシュないでたちとスズキらしい実直さが融合した、独創の一台を報告する。

  • 2026.3.25 デイリーコラム 鈴木 真人

    今やジャパニーズBEVもよりどりみどり 国産6ブランドのBEV&PHEVにまとめて乗った

    「ニッポンのBEVはまだまだ」のイメージをぬぐうべく、国産6ブランドがタッグを組んで計8モデル(一部はPHEV)を集めたメディア向け試乗会を実施。各社が目指す未来を学ぶとともに、最新モデルの仕上がりをチェックした。

  • 2026.3.9 自動車ニュース webCG 編集部

    ダイハツやトヨタとの協業で開発 スズキの軽商用BEV「e エブリイ」発売

    スズキは2026年3月9日、100%電動の軽商用車「e エブリイ」を発売した。同年3月2日に発売された「ダイハツe-ハイゼット カーゴ」のOEM車で、2シーターモデルと4シーターモデルがラインナップされる。

  • 2026.3.9 デイリーコラム 工藤 貴宏

    「ジムニー ノマド」と「ランクル“FJ”」の超人気クロスカントリー対決! あなたはどちらを選ぶべきか?

    人気沸騰の「スズキ・ジムニー ノマド」は2026年夏、話題の新型クロスカントリー「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」と市場でぶつかる見込みだ。では、われわれユーザーが選ぶべきはどちらか? 2車種をあらためて比較する。

  • 2026.2.25 デイリーコラム 工藤 貴宏

    右も左もスライドドアばかり ヒンジドアの軽自動車ならではのメリットはあるのか?

    軽自動車の売れ筋が「ホンダN-BOX」のようなスーパーハイトワゴンであるのはご承知のとおりだが、かつての主流だった「スズキ・ワゴンR」のような車型に復権の余地はないか。ヒンジドアのメリットなど、(やや強引ながら)優れている点を探ってみた。

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