60代以上で、みんなが満足している保険は何か?
自動車保険 60代以上 おすすめ人気ランキング|保険料の月額平均(相場)を比較

2026.02.25
自動車保険 60代以上 おすすめ人気ランキング|保険料の月額平均(相場)を比較
60代はクルマの利用頻度が減る一方、事故率はほかの世代よりも上がってきます。それを見越して、自動車保険の見直しを検討する人も少なくありません。そこで60代以上の自動車保険契約者にアンケートを実施し、保険選びの実情を調査しました。ランキング結果をファイナンシャルプランナーのコメントを交えて紹介します。

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執筆:平野 敦之(CFP® 1級FP技能士)
執筆・編集:webCG 編集部
※本コンテンツは『価格.com』のランキング情報をもとに『webCG』が制作しており、広告が含まれております。

1.60代の自動車保険の月額平均(相場)は?

任意保険を契約する場合、60代の月額費用はいくらくらいになるのでしょうか? 独自に調査してみました。

60代の等級ごとの相場は?

車両は「トヨタ・プリウス」で、運転免許の種類はゴールド免許、年間走行距離3000km以下という条件で独自の調査を行いました。等級ごとの違いはもちろん、自身のクルマに対する補償もカバーする「車両保険」契約の有無によって、月額費用に差が出ます。

  車両保険なし 車両保険(一般型)あり
6等級 2220円/月 5900円/月
12等級 1941円/月 4601円/月
15等級 1850円/月 4350円/月
20等級 1394円/月 3246円/月

ダイレクト型(通販型)の自動車保険なら保険料を安く抑えられる

ダイレクト型(通販型)の自動車保険は、自分自身で保険会社や補償内容を選んで契約する方法です。加入したい保険会社や補償内容が決まっていれば、スムーズに契約できます。代理店手数料が不要なぶん、保険料が割安になるのが特徴です。

長年同じ保険会社を利用している方のなかには、見直しを検討する人も少なくありません。まずは一括見積もりをしてみて、各社の価格を比較してみましょう。

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価格.comで一括見積もりするメリットとは?

しかし、自動車保険は安さだけで決めればいいというものでもありません。60代以上が満足している自動車保険のランキングと各社の特徴を確認し、ご自身にとって最適な自動車保険を選びましょう。

2.60代以上 自動車保険おすすめ人気ランキング トップ10

参照いただくのは、『価格.com』による自動車保険の満足度ランキング<60代以上部門>の結果です。価格.comの「自動車保険 満足度ランキング」は、実際にその保険を契約しているユーザーの評価、つまり本音をもとに作成されており、2011年から続けられています。(※アンケート調査概要はこちら

全世代の総合ランキングは「自動車保険 おすすめ人気ランキング トップ10」をご覧ください。

本記事ではランキングに加え、各自動車保険の特徴を、詳しく、わかりやすくお伝えします。

専門家によるランキング 総評

ファイナンシャルプランナー(CFP)平野敦之

平野 敦之さん(CFP® 1級FP技能士)の総評

60代は定年退職や退職金の受給、年金受給などセカンドライフが始まり、家計収支の内訳が大きく変わる時期です。年金の受給額や資産の多寡によっては、これまでと同じ保険料を負担するのが厳しいケースもあります。物価上昇が続くここ数年の状況ではなおさらです。

40代・50代と低下傾向にあった自動車事故率は、60代から70代・80代と再び上昇に転じていきます。「記名被保険者年齢別料率」も60代以降は一定の年数で階段状に上がるため、保険料負担は少しずつ重くなっていきます。

個人で差はあるものの、体力的な側面や、自動車を運転する際の判断などについて衰えを感じるときでもあります。一方で60代の人は、長期にわたって自動車保険の契約を更新している傾向があり、運転者年齢が35歳以上であることと相まって、ノンフリート等級の割引率が比較的大きい人も少なくないでしょう。

60代のランキングは、1位はチューリッヒ保険、2位はSBI損保、3位は東京海上ダイレクトという結果となりました。1位のチューリッヒの加入者から「保険料は一番安い会社ではなかったが、補償内容と価格が一番妥当と判断した」との感想がありました。このように、保険料を考慮しつつも補償内容もしっかり評価しているようです。

【1位】チューリッヒ保険会社

チューリッヒ保険会社の特徴
  • リーズナブルな保険料を実現。
  • ロードサービスを特約としてオプション付帯をすることが可能。
  • 万が一の際も安心の24時間365日対応! 全国1万0700カ所のサービス拠点を有する。

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【2位】SBI損害保険

SBI損害保険の特徴
  • インターネットからの新規申し込みで1万4500円割引。
  • 業界最高水準をうたう無料ロードサービスが利用できる。
  • 24時間365日事故受け付け。休日でも初期対応を行い、事故の発生から解決まで細かな対応でサポートしてくれる。

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【3位】東京海上ダイレクト損害保険(旧イーデザイン損保)

 

東京海上ダイレクト損害保険の特徴
  • 急ブレーキなどを感知するセンサーとアプリで日々の安全運転をサポート。ポイント(ハート)収集による特典が用意されている。
  • センサーを活用した事故解決。事故の衝撃をセンサーが検知すると、衝撃の前後数秒間の状況を自動で記録する。
  • 事故発生時は、その日のうちに初期対応。セコムの緊急対処員が現場で手助けするほか、担当者およびAIによるコミュニケーションでサポートを行う。

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【4位】ソニー損害保険

ソニー損害保険の特徴

  • 24時間365日、休まず事故受け付け。専任担当者が、弁護士や医師などの専門家と連携してサポートを行う。
  • クルマのトラブルで頼れるロードサービスが無料付帯。
  • 保険料は「走るぶんだけ」なので合理的。予想年間走行距離に応じて7区分で算出される。

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【5位】SOMPOダイレクト損害保険

SOMPOダイレクト損害保険の特徴
  • 日常のカーライフおよび防災において便利な「SA・PO・PO(サポポ)」が無料で利用できる。
  • ネット割については、新規契約なら最大2万円、継続契約でも1万円割引!
  • 事故連絡の際に依頼することで、事故サポートに関する専門の教育を受けたALSOK隊員が事故現場へ迅速に駆けつけサポートしてくれる「ALSOK事故現場安心サポート」が無料で利用できる。

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【6位】三井ダイレクト損害保険

三井ダイレクト損害保険の特徴
  • ネット型自動車保険初の「レスキュードラレコ」(ドラレコ特約)が利用可能。一定以上の衝撃を検知すると、安否確認デスクに自動でつながる。
  • 補償プランについては、コンシェルジュが見積もりを行い、自動車保険のことを何でもサポートしてくれる。
  • スマホアプリ「三井ダイレクト損保アプリ」が用意されている。

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【7位】楽天損保

楽天損保の特徴
  • 買い物などで使える「楽天ポイント」がたまる。
  • インターネット割引は25%。さらに「楽天ダイヤモンド会員」の新規契約であれば30%のインターネット割引が適用される。
  • 保険料が走行距離に連動しているので、ニーズに合った保険料で契約できる。

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【8位】アクサ損害保険

アクサ損害保険の特徴
  • 相手方への賠償はもちろん、同乗者の補償も無制限に設定可能。
  • 24時間365日対応のAXAプレミアムロードサービスが無料で付帯する。
  • 12歳以下の子どもを乗せるクルマであれば「子育て応援割引」が適用される。

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【9位】AIG損保

AIG損保の特徴
  • 対人・対物賠償に加え、車両保険や人身傷害補償など多彩な補償を提供し、事故時のリスクに幅広く対応する。
  • 個々のニーズに合わせて補償内容を選択可能。特約を追加することで、自分に最適な保険プランを設計できる。
  • 24時間365日の事故受け付けや、迅速な対応が可能なロードサービスを提供。万が一のトラブル時にも安心感がある。

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【10位】共栄火災

共栄火災の特徴
  • ALSOKの対応員が駆けつけて、安全確保、救急車の手配などをサポートします。
  • 24時間365日事故受付サービス「あんしんほっとライン」。休日・夜間を問わず、事故受付やアドバイスをします。
  • 共済火災のスマートフォンアプリ「くるまるNAVI」を利用すれば、いざという時の連絡が簡単&スピーディー。

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価格.comで一括見積もりするメリットとは?

「一括見積もり」で最安値がすぐわかる!

保険に加入する際、現実的に重要になってくるのはコストパフォーマンス、なかでも「保険料の安さ」ではないでしょうか。

保険料を抑えるために、保険料の見積もりサービスを利用してみるのは有効な手段です。インターネットを介して保険のプランを検討するだけで、契約時の保険料が割り引かれるようになるという保険会社も少なくありません。

自動車保険の見積もりについては、一度の申し込み作業で一括して複数の保険会社に見積もりを依頼できる効率的なサービスもあります。

基本的な流れは、「マイカー情報や現時点で加入している保険の内容、加入者の情報を伝えることで、希望の条件に合った保険のプランと料金が数社から示される」というもの。見積もりサービスの申し込みに際しては、車検証や運転免許証、すでに自動車保険を契約している人は保険証券も用意したうえで作業をするとスムーズです。

診断結果は即座にメールで届くことが多く、保険会社によっては郵送で見積書類・ハガキが発送されます。いずれにせよ、見積もりはあくまで見積もり。それだけで契約締結ということにはならないので、安心して利用できます。

比較サイト『価格.com』の一括見積もりサービスを利用してみる

「自動車保険の一括見積もり」といっても、そのサービスはさまざまです。インターネットで検索すればおわかりのとおりで、目移りしてしまうのではないでしょうか。

今回紹介する比較サイト『価格.com』の一括見積もりには、なかなか見逃せないメリットがあります。

最大のポイントは、一度の入力で複数の保険会社にまとめて見積もりを依頼できること。見積もりにかかる費用は無料で、たいていは即座に結果を確認できるようになりますので、自動車保険の契約を急ぎたい、検討に多くの時間を割くことができないという方に役立ちます。

また、価格.comならではのうれしい特典「選べる! 人気家電プレゼントキャンペーン」も用意されています。これは、価格.comの自動車保険一括見積もりサービスを利用した方のうち20人に、魅力的な家電製品が当たるキャンペーン。自動車保険のご契約は必要なく、一括見積もりを利用しただけで応募可能です。

※2026年1月時点。キャンペーンについては変更されている可能性もありますのでサイトをご確認ください。

サービスを利用することで保険料が抑えられたという声も多く聞かれる、価格.comの自動車保険一括見積もり。なかには5万円以上安くなったケースもあるといいます。あなたも、この機会に利用してみてはいかがでしょうか。

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3.60代の自動車保険の特徴と見直すポイント

60代では、運転状況の変化に応じて適切な補償を選び、無駄なコストを削減することが重要です。また、安全運転支援サービスを積極的に活用することで、安心して運転を続けることができます。

保険料の変化:60代後半から事故率が上昇する傾向がある

60代前半では、50代と同様に運転経験が豊富なため、等級による割引などで保険料を抑えられる一方で、特に60代後半からは事故率が上昇する傾向があり、一部の保険会社では保険料が上がってしまうという現実があります。

60代で保険料を節約するポイント
  • 走行距離に応じたプランを選ぶ:リタイアが近づき、通勤でクルマを使わなくなる人も多いため、年間の走行距離が短くなる場合は「走行距離制プラン」に変更することで保険料を抑えられます。
  • 車両保険の見直し:所有車の価値が下がるのにともない、車両保険の補償範囲や免責額を調整することで、保険料を削減できます。
  • インターネット割引や長期契約を活用:自動車保険を通販型保険(ダイレクト型)に変更するだけでも、保険料が安くなる可能性があります。

補償内容の見直し:60代にふさわしい補償を選ぶ

60代になるとクルマの利用頻度が減ることから、どの補償を手厚くするか再検討する必要があります。

60代で見直したい補償
  • 車両保険の再検討: クルマに乗る頻度や車両そのものの価値を考え、補償の範囲をせばめることで、保険料を節約できる場合があります。
  • 対人・対物賠償は手厚く: 高齢ドライバーの事故は、相手に大きな影響をおよぼすケースが多いため、補償プランとしては「対人・対物無制限」が推奨されます。
  • 人身傷害補償の見直し: 万が一の事故での入院・治療費に備えて適切な補償額を設定するのが望ましいです。

シニア向け特約・サービスの活用:

60代ならではのライフスタイルに合わせた特約を上手に活用することも重要です。例えば、次のような特約を検討すると安心感が高まるでしょう。

60代で活用したいシニア向け特約・サービス
  • 免許返納後に利用できる「タクシー補助」や、カーシェアリングの割引が付帯するサービスもあります。
  • ドライブレコーダー特約を利用すると、事故時の確実な状況確認・証拠の確保、安全運転支援が期待できて安心です。
  • ロードサービスは充実しているかどうか。突然の体調不良や車両のトラブルに備え、手厚いロードサービスがある保険を選ぶのも重要です。

免許返納を見据えたプランの検討:

60代は現実的に、運転免許の返納も意識される年代です。そのため、以下のような特約も検討するに値するといえます。

60代で意識したいプラン
  • 子どもや孫が運転しない場合、補償の条件を「本人・配偶者限定」とすると、保険料が下がる可能性があります。
  • 運転頻度が減る場合は「リスク細分型保険(走行距離連動型)」に変更するのも有効な選択肢です。

4.よくある質問

Q.60代で車両保険は必要か?

60代で車両保険が必要かどうかは、車両そのものの価値や運転状況によって判断することが大切です。新車や高額なクルマを所有している場合や、日常的にクルマを頻繁に使用する方は、万一の事故や自然災害、盗難などに備えて車両保険を付けておくと安心できます。

一方で、クルマの評価額が低く、修理費よりも保険料のほうが高くなる場合は、車両保険を外すという選択肢もあります。ただし、思わぬ自損事故や他人による損害は誰にでも起こり得るため、自己負担を減らしたい方は「車両保険(エコノミー型)」などへの加入も検討する価値があります。また、年齢により状況判断能力や反応速度の低下が起こる傾向にあるため、事故リスクに備える意味でも車両保険は有効です。保険料とのバランスを考慮し、自分に合った補償内容を選ぶことが大切です。

Q.60代で必要な特約にはどのようなものがあるか?

前述のとおり、60代になるとライフスタイルや運転状況が変化するため、自動車保険の特約も見直すことが大切です。

特に重要なのは、事故によるケガに備える「人身傷害補償特約」や、もらい事故などで弁護士に相談できる「弁護士費用特約」です。また、修理費がクルマの評価額を超える場合でも補償される「車両全損時修理費用特約」や、トラブル時に便利な「ロードサービス特約」も、いざというときの安心材料となります。

さらに、「個人賠償責任特約」は自動車事故以外の賠償にも対応し、「事故付随費用補償特約」では入院時の一時金や代車費用といった生活支援も受けられます。運転者が本人だけの場合は「本人限定特約」などに見直すことで保険料の節約にもつながります。

5.まとめ

  • 60代のドライバーは運転経験が豊富であり、等級による大幅な保険料の割引が受けられる一方、加齢にともない事故率が上がるために、保険会社によっては保険料が上がってしまうことがある。
  • 年齢に合った補償を選ぶことが重要。クルマに乗る頻度や所有車の評価額を考え、補償の範囲を見直すことで保険料を節約できる場合がある。ただし「対人・対物賠償」は手厚くし、「人身傷害補償」も不安のない範囲で充実させたほうがよい。
  • 突然の体調不良や車両のトラブルに備え、ロードサービスの内容を吟味。手厚いロードサービスがある保険を選べば、それだけ安心感が得られる。

以上、成熟したドライバーである60代の自動車保険選びについてリポートしました。これらの情報をもとに、自分に最適な自動車保険を検討し、満足のいく保険契約を実現しましょう。

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自動車保険 満足度ランキング アンケート実施概要

調査対象
2025年4月から同年11月に価格.comを利用した方のなかで、調査時点において自動車保険(任意保険)に加入している、もしくは事故時等に保険会社に連絡をしたことのある方

調査期間
2025年10月24日~11月20日

有効回答者数
4781件

年代比率
20代8.4%、30代20.9%、40代13.4%、50代22.7%、60歳以上34.5%

調査手法
大手調査会社によるモニターを対象にしたWebアンケート(カカクコム調べ)

総合満足度のポイント算出方法
アンケートの回答から算出した総合満足度の平均値
総合満足度:回答者毎に、アンケート項目(※1)別に満足度ポイント数(※2)と重視度ポイント数(※3)を掛け、全項目分を足し合わせ、各項目の重視度ポイント数の合計で割ったもの
(※1)
保険料:補償内容に対して納得できる保険料水準だったか、他の保険会社と比べて保険料が安いかなど
補償内容:補償の範囲の広さや充実度(特約・ロードサービスなどの付帯サービスを含む)など
顧客対応:加入や変更手続きのわかりやすさ・簡単さ・早さ。対面・電話・メールなどによる保険会社担当者の対応の良さ、マナーや礼儀・信頼感など※事故対応(初期対応・示談交渉・事故処理など)を除く
(※2) 満足:100、やや満足:80、普通:60、少し不満:40、不満:20
(※3) とても重視する:6、重視する:5、やや重視する:4、あまり重視しない:3、重視しない:2、全く重視しない:1

 

調査対象会社(18社)(※4)
AIG損保、SBI損保、あいおいニッセイ同和損保、アクサ損害保険、共栄火災海上保険、セコム損保、ソニー損保、損保ジャパン、SOMPOダイレクト、大同火災、チャブ保険、チューリッヒ保険会社、東京海上ダイレクト、東京海上日動、日新火災、三井住友海上、三井ダイレクト損保、楽天損保
(※4)以下の企業・部門は設定した有効回答数目標(全世代 n=120、年代別 n=30)に達しなかったため集計対象外
チャブ保険、大同火災、セコム損保、共栄火災海上保険(全世代、20代・30代部門、40代部門)、日新火災(20代・30代部門、40代部門、事故対応部門)

平野 敦之
平野 敦之

東京都出身。大学卒業後に証券会社・損害保険会社等で実務を経験した後、1998年にFPとして独立。証券・保険業界での実務経験を生かして活動中。相談業務や大学、行政機関、企業などでの講演やセミナーのほか、テレビ、新聞・雑誌、ウェブなどマスメディアでの掲載や執筆多数。主な著書に『いまから始める確定拠出年金』(自由国民社)、監修した本に『保険業界のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)がある。またお金の情報メディア『Mylife Money Online』を運営している。

webCG 編集部
webCG 編集部

1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。

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