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2/17「クムホ・エクスタ スポーツS」を「フォルクスワーゲン・ゴルフRアドバンス」に装着。最高出力333PSの2リッター4気筒ターボエンジン搭載のハイパフォーマンスハッチバックだ。
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3/17「エクスタPS71」の後継として「エクスタ スポーツ」と「エクスタ スポーツS」の2タイプが登場。前者はよりデイリーユースを重視したスポーツカー向けで、後者はスーパースポーツの領域までをカバーする。
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4/17ラインナップは「エクスタ スポーツ」が17~22インチの全63サイズ(2026年2月から順次発売)、「エクスタ スポーツS」が19~22インチの全50サイズと非常に潤沢だ。
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5/17「エクスタ スポーツ」「エクスタ スポーツS」ともブレーキ性能とハンドリング性能の強化に加えて、高剛性化と耐久性アップによって電気自動車にも対応。パフォーマンスと安全性の両立を図っている。
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6/171960年創業のクムホタイヤはさまざまな車種に新車装着タイヤを供給しており、自動車メーカーからの信頼は厚い。日本法人の設立は1977年にまでさかのぼる。
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7/17強力なグリップ力の原動力となるのは、“Max Grip”コンパウンドと名づけられた新開発のコンパウンド。路面にしっかりと食らいつく。
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8/17新設計のキャッププライを採用し、内部からも剛性を強化。新しいコンパウンドと合わせて優れたコーナリング性能を生み出している。
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9/17サイドウォールにはチェッカードフラッグのパターンがあしらわれる。「エクスタPS71」譲りのデザイン要素だ。
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10/17強固なセンターブロックがブレーキ&トラクション性能、さらにコーナリング性能を支える。イン側ブロック(写真左)の最適化によって排水性を強化している。
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11/17溝の底にはチェッカードフラッグのパターンとともに「ECSTA SPORT S」のロゴがあしらわれる。性能の強化だけでなく遊び心も忘れない。
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12/17優れた安定感と直進性により、リラックスしてドライブを楽しめる。ロードノイズが抑えられているのもポイントだ。
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13/17先に紹介した写真から分かるように隣接する左右のブロックはジグザグパターンで配置されている。これが路面との高い接地性を生み出している。
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14/17グリップ力だけでなく、実は省燃費性能も従来モデルから向上。さらに接地面積の拡大によって編摩耗の抑制や耐摩耗性の向上も実現している。
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15/17「ゴルフR」のようなハイパフォーマンスモデルにふさわしいスポーティーさとともに高い快適性も味わえた「エクスタ スポーツS」。この優れたバランスをぜひ体験していただきたい。
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16/17フォルクスワーゲン・ゴルフRアドバンス
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