検索結果
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(2024.1.17)
トヨタ自動車は2024年1月17日、コンパクトカー「ヤリス」の一部改良モデルを発売した。「X」「U」グレードを除く全車のメーター部に7インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイが標準装備となった。
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(2024.1.17)
トヨタ自動車は2024年1月17日、一部仕様変更を施したコンパクトSUV「ヤリス クロス」を発売した。最新型では内外装のデザインが変更されたほか、運転支援システムのToyota Safety Senseも最新のものにアップグレードされている。
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(2024.1.17)
今ではSUVの派生のようになっているピックアップトラックだが、かつては国産メーカー各社によってスタイリッシュさが競われていた時代があった。基本設計が同じ「セダン」よりもカッコいいという評判のモデルもあったのだ。当時のことを振り返ってみよう。
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(2024.1.17)
新型「スズキ・スイフト」のデザインをめぐって、元カーデザイナーと清水草一が大激突! このカタチに識者が見いだしたデザイナーの苦労とは? 既存のモデルとは趣の異なるスタイリングは、新時代を見据えたものなのか? いつもの3人が激論を交わす。
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(2024.1.17)
「日産スカイライン」に走りの性能を進化させた「NISMO」が登場。既存のNISMOロードカーシリーズとひと味違うのは、汗くささとは無縁の「究極のグランドツーリングカー」を目指したというところだ。350km余りをテストした。
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(2024.1.16)
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2024年1月16日、オールシーズンタイヤの新商品「コンチネンタル・オールシーズンコンタクト2」の国内導入を発表した。同年2月15日からサイズごとに順次発売する。
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(2024.1.16)
自工会 二輪車委員会が、2023年の国内二輪車市場を振り返り、2024年の取り組みを発表した。新車の国内販売台数は3年連続で40万台を突破。2024年は情報発信の強化やイベントの継続開催など、バイクを楽しめる環境づくりに取り組むとしている。
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(2024.1.16)
スーパースポーツやドレスアップ車に限らず、クルマのホイールが大きくなる傾向にあるのはなぜか。機能のうえで、大径ホイールにはどんなメリット/デメリットがあるのか? 車両開発のプロに聞いた。
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(2024.1.16)
登場からすでに7年が経過し、モデル末期なのにもかかわらず「マツダCX-5」が売れている。最新ラインナップに追加設定された特別仕様車「Retro Sports Edition(レトロスポーツエディション)」に試乗し、その人気の秘密を確かめた。
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(2024.1.15)
BMWジャパンは2024年1月11日、「MINI 3ドア」および「MINI 5ドア」をベースとした日本限定の特別仕様車「Camden Edition(カムデンエディション)」を設定し、販売を開始した。納車は同年1月下旬以降を予定している。
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(2024.1.15)
清水草一の話題の連載。従来の枠をブッ壊して長大なファストバックスタイルに生まれ変わった「トヨタ・クラウン セダン」に試乗した。愛車ちょいワル特急こと、わが「プジョー508」と比較しつつ、あらためてセダンの魅力について考えてみた。
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(2024.1.15)
ラインナップの多様化や海外展開に活路を見いだした「トヨタ・クラウン」。「クロスオーバー」に続き「シグニア(エステート)」の販売も北米市場で始まるが、この戦略は吉と出るか、それとも……。清水草一が、伝統モデルの将来性について語る。
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(2024.1.15)
「マツダMX-30ロータリーEV」は、発電専用の新しいロータリーエンジンを積んだこれまでになかったタイプのプラグインハイブリッド車だ。500km余りのドライブで仕上がりを試すとともに、気になる実燃費も計測した。
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(2024.1.14)
ロータスの正規輸入元であるエルシーアイが、東京オートサロンにロータス初の電動ハイパーSUV「エレトレ」と、最後の純内燃機関搭載モデルといわれる軽量ミドシップカー「エミーラ」を展示した。ロータスの最新世代を担う両モデルの姿を写真で紹介する。
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(2024.1.14)
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが展開するモデリスタのブースに、トヨタのミニバン「アルファード」と「ヴェルファイア」のカスタマイズモデルが登場。モデリスタの「感情に響くデザイン」と紹介される両ラインナップの姿を写真で紹介する。
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(2024.1.14)
2023年にモータースポーツ活動開始から60周年を迎え、その情熱を再確認したというブリヂストン。東京オートサロン2024の会場に展示されたレーシングカーや「ポテンザ」装着車両を写真で紹介する。
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(2024.1.13)
9台のモデルを東京オートサロンに出展したスズキ。オフロードをタフに走れる力強さとデザイン性を兼ね備えたコンセプトモデル「スーパーキャリイ マウンテントレイル」をはじめとし、カーマニアのハートをわしづかみにした展示車両を写真で紹介する。
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(2024.1.13)
走らせずとも、見ただけで腹いっぱいになるド迫力のカスタマイズカーこそ、東京オートサロンの華。幕張メッセの西ホールに展示された、キャラの立った車両を写真で紹介する。
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(2024.1.13)
東京オートサロン2024の会場に、ラリーの優勝マシンからフォーミュラカーまで、さまざまなヨコハマ装着車両を展示したヨコハマタイヤ。ブースの様子を写真で紹介する。