検索結果
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(2026.9.2)
5年間のブランクを経て、三菱のフラッグシップSUV「パジェロ」がついに復活! 「グランドカリスマ -泰然自若-」をコンセプトにデザインされた本格クロスカントリーモデルは、どのような姿をしているのか? 内外装の詳細を、写真で紹介する。
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(2026.9.2)
5年間の沈黙を経て、ついに登場した新型「三菱パジェロ」。スリーダイヤモンドが誇る荒野のフラッグシップは、いかにして復活を遂げたのか? 開発の経緯や内外装デザインの詳細、パワートレインに見るクルマの“狙い”をリポートする。
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(2026.9.2)
三菱が新型となる5代目「パジェロ」を発表した。強じんなラダーフレームを持つクロスカントリーSUVで、従来の特徴だった高い悪路走破性能や耐久性、快適性に加え、上質なつくり込みも重視。2026年度内にタイや日本、オーストラリアで発売となる。
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(2026.9.1)
トヨタ自動車は2026年9月1日、レクサスブランドのSUV「NX」の大幅改良モデルを世界初公開した。ボディー剛性アップと一新したハイブリッドシステムなどの採用により、走りと環境性能の両立をうたっている。
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(2026.9.1)
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)実行委員会は2026年9月1日、自動車イベント「オートモビル カウンシル2027」を、2027年4月9日から11日までの3日間、千葉・幕張メッセで開催すると発表した。
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(2026.9.1)
ルノー・ジャポンは2026年9月1日、MPV「カングー」について、同年10月1日に価格を改定すると発表した。今回の価格改定は、原材料費や物流費等の高騰による影響とされ、2.3%の値上げとなる。
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(2026.9.1)
日産自動車と本田技研工業は2026年8月31日、次世代SDVの中核を構成するECUと、そのECU上で動作する車載OSやミドルウエア、車両制御ソフトウエアの主要部分を共通化することに合意。共同開発契約の締結を発表した。
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(2026.9.1)
年々、開発環境が厳しくなるといわれるスポーツカーは、この先も存在しうるのか? トヨタのエンジニアとしてさまざまなスポーツカーを開発してきた多田哲哉さんに“未来のスポーツカー像”を聞いた。
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(2026.8.31)
トヨタ自動車は2026年8月31日、一部改良を施した「トヨタ・ルーミー」を発表。同日、販売を開始した。装備を充実させてパッケージオプションを新たに設定するなど、商品力の強化が図られている。
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(2026.8.31)
ダイハツ工業は2026年8月31日、コンパクトカー「トール」の一部改良モデルを発表し、同日、販売を開始した。予防安全機能「スマートアシスト」の強化や、外板色のリニューアルなどが行われている。
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(2026.8.31)
ダイハツ工業は2026年8月31日、軽乗用車「タント」および「タント カスタム」「タント ファンクロス」に一部改良を施すとともに、タントに特別仕様車“デイリーツール”を設定。同日、販売を開始した。
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(2026.8.31)
自動車も、スマホのように機能がアップデートできるようになる! ……ということで注目されるソフトウエアディファインドビークル(SDV)だが、日本のユーザーの多くが「いらない」と思っていることが判明! 急速に進むデジタル技術の、必要性について考えた。
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(2026.8.31)
清水草一の話題の連載。ちまたでの評判がよく、売れ行き好調の新型「日産キックス」に試乗した。その出来はカーマニアをも満足させる評判どおりのもので、新車購入のきっかけにもなった。え? 購入したのはキックスではない?
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(2026.8.31)
フルモデルチェンジした「アウディQ3スポーツバック」に試乗。プラットフォームやパワートレインこそ従来型の改良版ではあるものの、内外装のデザインやインフォテインメント、効率性のすべてにおいて大幅な進化を遂げたという。その仕上がりやいかに。
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(2026.8.29)
「トヨタbZ4X」にワゴンのようなロングボディーを持つ「ツーリング」が登場。ただ長くなっただけではなく、今回試した4WDモデルではパワーもアップ。乗り味にも微妙な影響を及ぼしているから見逃せない。経路充電を試しつつ、370km余りをドライブした。