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  • ホンダが四輪事業のシンボルとして新デザインの「Hマーク」を適用
    自動車ニュース

    ホンダが四輪事業のシンボルとして新デザインの「Hマーク」を適用

    (2026.1.14) ホンダが2024年に発表した新「Hマーク」を、四輪事業全体のシンボルとして適用すると発表した。当初は「Honda 0シリーズ」などの次世代BEV用に制作されたものだが、今後は次世代HEVや販売店、四輪モータースポーツなどでも同マークが使用されることとなる。
  • 第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと
    エディターから一言

    第857回:ドイツの自動車業界は大丈夫? エンジニア多田哲哉が、現地再訪で大いにショックを受けたこと

    (2026.1.14) かつてトヨタの技術者としてさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さん。現役時代の思い出が詰まったドイツに再び足を運んでみると、そこには予想もしなかった変化が……。自動車先進国の今をリポートする。
  • マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】
    試乗記

    マツダCX-60 XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ(4WD/8AT)【試乗記】

    (2026.1.14) 「マツダCX-60」に新グレードの「XDドライブエディション ナッパレザーパッケージ」が登場。スポーティーさと力強さ、上質さを追求したというその中身を精査するとともに、国内デビューから3年を経た“ラージ商品群第1弾”の成熟度をチェックした。
  • 30年の取材歴で初めてのケースも 2025年の旧車イベントで出会った激レア車
    デイリーコラム

    30年の取材歴で初めてのケースも 2025年の旧車イベントで出会った激レア車

    (2026.1.14) 基本的に旧車イベントに展示されるのは希少なクルマばかりだが、取材を続けていると時折「これは!」という個体に遭遇する。30年超の取材歴を誇る沼田 亨が、2025年の後半に出会った特別なモデルを紹介する。
  • 第98回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(前編) ―レースで勝つためなら歪なデザインも許される?―
    カーデザイン曼荼羅

    第98回:「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」(前編) ―レースで勝つためなら歪なデザインも許される?―

    (2026.1.14) “世界のTOYOTA”の頂点を担う、「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」。話題騒然の2台のスーパースポーツを、カーデザインの識者と大検証! レースでの勝利に振り切ったGR GTの歪(いびつ)な造形は、果たしてアリや、ナシや?
  • トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載
    自動車ニュース

    トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載

    (2026.1.13) トヨタ自動車は2026年1月13日、「ハイエース」を一部改良し、同年2月2日に発売すると発表した。今回は最新の「トヨタセーフティセンス」を搭載し、予防安全機能の強化を図っている。
  • 東京オートサロンでの新しい試み マツダのパーツメーカー見学ツアーに参加して
    デイリーコラム

    東京オートサロンでの新しい試み マツダのパーツメーカー見学ツアーに参加して

    (2026.1.13) マツダが「東京オートサロン2026」でFIJITSUBO、RAYS、Bremboの各ブースをめぐるコラボレーションツアーを開催。カスタムの間口を広める挑戦は、参加者にどう受け止められたのか? カスタムカー/チューニングカーの祭典で見つけた、新しい試みに密着した。
  • 最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ?
    あの多田哲哉のクルマQ&A

    最近のターボ車が“ドカン”とこないのはなぜ?

    (2026.1.13) 内燃機関車のなかで、ターボ車の比率が高まりつつある。しかし、過給に際して、かつてのような「ドカン」と急激に立ち上がるフィーリングがなくなったのはなぜか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんに聞いた。
  • カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】
    試乗記

    カワサキKLX230シェルパS(6MT)【レビュー】

    (2026.1.13) その出来には“セロー乗り”も太鼓判!? カワサキのトレイルバイク「KLX230シェルパ」に、ローダウン仕様の「シェルパS」が登場。安心の足つき性で間口を広げた一台だが、実際に走らせてみると、ストリートでも楽しめるオールラウンダーに仕上がっていた。
  • 東京オートサロン2026(モデリスタ)
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    東京オートサロン2026(モデリスタ)

    (2026.1.12) トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが展開するモデリスタのブースに、トヨタの「アルファード モデリスタコンセプト」と「レクサスES モデリスタプロトタイプ」が登場。こだわりのデザインをまとったその姿を写真で詳しく紹介する。
  • 東京オートサロン2026(ロータス)
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    東京オートサロン2026(ロータス)

    (2026.1.12) モータースポーツ史にその名を刻む伝説的ドライバー、ジム・クラークへの敬意を込めた特別仕様車「エミーラ クラークエディション」と、1960年代後半に活躍したF1マシン「ロータス41」が並んだ「東京オートサロン2026」のロータスブースを写真で紹介。
  • 東京オートサロン2026(ジャオス)
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    東京オートサロン2026(ジャオス)

    (2026.1.12) 4WD&SUVパーツメーカー、JAOS(ジャオス)は「東京オートサロン2026」に新型「トヨタRAV4」や「三菱デリカD:5」、「日産エクストレイル」をベースとするカスタマイズモデルを出展。躍動感あふれる個性的なその姿を写真で詳しく紹介する。
  • 東京オートサロン2026(エスシーアイ)
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    東京オートサロン2026(エスシーアイ)

    (2026.1.12) ブリティッシュスポーツの伝統を今に伝えるモーガンとケータハムを取り扱うエスシーアイ。「東京オートサロン2026」に出展した新型車「モーガン・スーパースポーツ」や「ケータハム・プロジェクトV」の最新プロトタイプを写真で紹介する。
  • 東京オートサロン2026(フォルクスワーゲン)
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    東京オートサロン2026(フォルクスワーゲン)

    (2026.1.12) 日本初上陸となる電気自動車「ID. GTIコンセプト」やハイパフォーマンスモデル「ゴルフRブラックエディション」、電動ミニバン「ID. Buzz」が並んだフォルクスワーゲンのブース。その展示車両を写真で詳しく紹介する。
  • 東京オートサロン2026(日産自動車/日産モータースポーツ&カスタマイズ)
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    東京オートサロン2026(日産自動車/日産モータースポーツ&カスタマイズ)

    (2026.1.12) 日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは「東京オートサロン2026」の会場で「オーラNISMIO」をベースとする「オーラNISMO RSコンセプト」を初披露。注目のハイパフォーマンスモデルを写真で紹介する。
  • 東京オートサロン2026(BMW)
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    東京オートサロン2026(BMW)

    (2026.1.12) 高性能モデル「BMW M2 CS」に純正のBMW Mパフォーマンスパーツをフル装備したカスタマイズ車両や、2026年BMW&MINI Racingの先導車となる「BMW M5 M xDriveツーリング」などが並んだBMWブースを写真で紹介する。
  • やめられない、とまらない! 2026年は一気に普及してほしい、自動車の便利な装備3選
    デイリーコラム

    やめられない、とまらない! 2026年は一気に普及してほしい、自動車の便利な装備3選

    (2026.1.12) 2025年に体験したなかで、2026年以降はもっと普及してほしいと思わずにはいられない、自動車の装備・機能とは? 数々の国産車・輸入車に試乗した世良耕太がイチオシのアイテムをピックアップ。その魅力について語る。
  • メルセデス・ベンツC220dラグジュアリー(FR/9AT)【試乗記】
    試乗記

    メルセデス・ベンツC220dラグジュアリー(FR/9AT)【試乗記】

    (2026.1.12) 輸入車における定番の人気モデル「メルセデス・ベンツCクラス」。モデルライフ中にも年次改良で進化し続けるこのクルマの、現在の実力はいかほどか? ディーゼルエンジンと充実装備が魅力のグレード「C220dラグジュアリー」で確かめた。
  • 第54回:18年目の大改良! 奇跡の不老不死ミニバン「デリカD:5」のナゾ
    小沢コージの勢いまかせ!! リターンズ

    第54回:18年目の大改良! 奇跡の不老不死ミニバン「デリカD:5」のナゾ

    (2026.1.11) 三菱のオールラウンドミニバン「デリカD:5」が2025年末にまたも大幅改良を敢行。しかもモデルライフが10年をとっくに過ぎた2024年に過去最高の台数が販売されたというのだから、いったい現場で何が起きているのか。小沢コージが開発者を直撃!
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