検索結果
-
(2026.10.11)
F1世界選手権第17戦シンガポールGP決勝が、2026年10月11日、シンガポールのマリーナベイ・ストリートサーキット(4.927km)を62周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
(2026.10.9)
ホンダを代表するSUV「CR-V」に、トヨタでさまざまなクルマを開発してきたエンジニア、多田哲哉さんが試乗。その仕上がりにどんなことを思ったのか、動画でリポートします。
-
(2026.10.9)
メルセデス・ベンツ日本は2026年10月9日、高性能SUV「メルセデスAMG G63(ISG)」に台数200台の限定車「メルセデスAMG G63 MANUFAKTUR Edition(マヌファクトゥーアエディション)(ISG)」を設定し、同日、販売を開始した。
-
(2026.10.9)
パナソニックが、市販市場向けカーナビゲーション、ドライブレコーダー、リアビューカメラの終売を発表! カーエレクトロニクス界の巨人は、なぜ市場からの撤退を選んだのか? 変化し続けるマーケットの在りようを振り返り、車載機器の未来を考察した。
-
(2026.10.8)
GMジャパンが「シボレー・コルベットZ06」の仕様を変更。車体色に「アドミラルブルーメタリック」「ピッチグレーメタリック」を設定した。同時に、約4000通りの組み合わせから自分好みのクルマを注文できる、パーソナライゼーション・オーダーの受け付けも開始している。
-
(2026.10.8)
ステランティス ジャパンは2026年10月8日、プジョーのコンパクトカー「208 GTハイブリッド」に台数80台の限定車「208 GTハイブリッドBlack Edition(ブラックエディション)」を設定。同日、販売を開始した。
-
(2026.10.8)
フェラーリの4ドア4シーターモデル「プロサングエ」に、「ハンドリング スペチアーレ」を名乗るスペシャルバージョンが登場。その走りは従来モデルからどのように変わったのか? 跳ね馬の原産国、イタリアで確かめた。
-
(2026.10.8)
スバルが「インプレッサ」と「クロストレック」の改良モデル「アプライドD」を発表した。モデルライフの折り返し地点となる今回の改良では、ラインナップの刷新がトピック。その内容とスバルの狙いを、スバリスト玉川ニコ氏が解説する。
-
(2026.10.7)
ステランティス ジャパンは2026年10月7日、ジープブランドのSUVである「コンパス」の新型を発表。同日、販売を開始した。1.2リッター直3エンジンベースのハイブリッドモデルで、先代よりも車体が大きくなっている。
-
(2026.10.7)
元トヨタの多田哲哉さんが、自動車に関するさまざまな疑問・質問に答える「あの多田哲哉のクルマQ&A」。その話がライブで聞けて質問もできる公開収録を、10月15日(木)の夜、19時半から実施します。
-
(2026.10.7)
いよいよ正式デビューを飾った、新生ジャガーのラグジュアリー4ドアGT「TYPE 01(タイプ01)」。いったいどんなクルマなのか、従来のファンも納得できる“ジャガーらしさ”はあるのか? 先行チェックした西川 淳がリポートする。
-
(2026.10.7)
新たにシリーズに加わった「ランドクルーザー“FJ”」は、ポップな見た目から簡易版のように思われるかもしれないが、その中身は紛れもなく本物であり、道なき道をグイグイと突き進む。これもまた「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」を体現する一台である。
-
(2026.10.7)
正式発表を間近に控え、ますますファンの間で話題が盛り上がっている新型「三菱パジェロ」。歴史的な旗艦の復活だというのに、三菱があえてレトロブームに乗らなかった理由とは? カーデザインの識者とともに、新型パジェロに見る最新のデザイントレンドを探る。
-
(2026.10.6)
軽規格の新型電気自動車「スズキeスカイ」がデビュー。2026年10月6日に東京都内で発表会が開催された。スズキが総力をあげて開発したというニューモデルの見どころや、会場における社長の談話を紹介する。
-
(2026.10.6)
スズキは2026年10月6日、同社初となる軽乗用電気自動車(EV)「e SKY(eスカイ)」を同年11月16日に発売すると発表した。全3グレード展開で、価格は212万円から279万円までとなっている。
-
(2026.10.6)
「スバル・レヴォーグ レイバック」にストロングハイブリッド搭載モデルが登場。高効率なパワーユニットが積まれたのはもちろんのこと、既存の純エンジン車とはデザインやボディーサイズも違っているというから興味深い。上位グレードの「プレミアムS:HEV EX」を試す。
-
(2026.10.6)
高性能をうたう高価なエンジンオイルを使うと、どれほどの性能アップが期待できるのか? トヨタでさまざまな新車の開発に携わってきたエンジニア、多田哲哉さんに聞いてみた。
-
(2026.10.5)
本田技術研究所と大成建設、大成ロテックの3社は2026年10月5日、走行中の電気自動車への非接触充電が可能な「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を開発したと発表した。
-
(2026.10.5)
今も昔もアウディの中核を担うアッパーモデル「A6」。その最新世代の「アバント」に試乗した。堂々とした優雅なボディーに最新のハイブリッドシステムを搭載したステーションワゴンは、いかなる走りを見せてくれるのか。その実力をリポートする。