検索結果
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(2026.4.10)
戦前に多摩川スピードウェイを駆けた「インヴィクタ4 1/2リッター」や、『CAR GRAPHIC』名誉編集長だった故小林彰太郎氏所有の「アルファ・ロメオ・ジュリエッタ スプリント ザガート」を出展。オートモビル カウンシルより日本クラシックカークラブの展示を紹介。
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(2026.4.10)
2026年4月10日に開幕した「オートモビル カウンシル2026」において、ホンダは新型軽BEV「スーパーONE」や、往年の名車「シティ ターボII」、ヘリテージサービスのデモ用「NSX」を展示した。会場の様子を写真で紹介する。
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(2026.4.10)
トヨタ自動車は2026年4月10日、自動車イベント「オートモビル カウンシル2026」(開催期間:2026年4月10日~12日)において、「日本車が世界を捉えた日」をテーマに、「トヨタ2000GT」をはじめとする6台の車両を出展した。
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(2026.4.10)
2026年4月10日に開幕した「AUTOMOBILE COUNCIL 2026(オートモビル カウンシル2026)」の三菱ブースは、年内にも新型の登場を予定している「パジェロ」一色。過去の歴史的なモデルが展示された会場の様子を写真で紹介する。
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(2026.4.10)
往年のモデルを今も継続生産! 「オートモビル カウンシル2026」より、The Alvis Car Companyの展示車両「アルヴィス4.3リッター ランスフィールド コンシールド フード」「4.3リッター ヴァンデン プラ ツアラー」など5台を、写真で紹介する。
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(2026.4.10)
トヨタ自動車は2026年4月10日、ミニバン「ノア」を一部改良し、同年5月6日に発売すると発表した。今回は内外装の意匠変更と装備の拡充に加えて、エアロデザインの新グレード「S-X」を追加設定。モデルラインナップをハイブリッド車のみに絞っている。
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(2026.4.10)
三菱自動車は2026年4月10日、自動車イベント「オートモビル カウンシル2026」(開催期間:2026年4月10日~12日)の会場に、クロスカントリー「パジェロ」の歴代モデルを展示した。
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(2026.4.10)
トヨタ自動車は2026年4月10日、ミニバン「ヴォクシー」を一部改良し、同年5月6日に発売すると発表した。今回は内外装の意匠変更に加えて装備の拡充を図っている。なお、カーボンニュートラルの実現を目的に、モデルラインナップをハイブリッド車のみに絞っている。
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(2026.4.10)
オニツカタイガーは2026年4月10日、自動車イベント「オートモビル カウンシル2026」(開催期間:2026年4月10日~12日)において、ドライビングシューズ「オニツカタイガーMEXICO 66 DRIVING」のスペシャルバージョンを発表した。
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(2026.4.10)
ホンダの新たなコンパクト電気自動車「スーパーONE」がまもなく発売。ベースモデルのサイズを拡大しただけでなく、シャシーも徹底的に強化。遊ぶことに真剣に向き合った、実にホンダらしい一台といえるだろう。サーキットでの印象をリポートする。
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(2026.4.10)
本田技研工業は2026年4月10日、新型電気自動車(BEV)「スーパーONE」を同年5月下旬に発売すると発表した。4月16日に先行予約受け付けを開始する。
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(2026.4.10)
クロスオーバータイプのボルボの電気自動車「EX30」に、新しいエントリーグレード「プラス シングルモーター」が登場。JAIA輸入車合同試乗会で触れた、航続距離390kmの控えめな新顔は、見ても乗っても、とっても良質なクルマに仕上がっていた。
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(2026.4.10)
2026年3月中旬に世界初披露された新型「i3」は今後のBMWのパワートレイン戦略を示す重要な一台だ。同車の登場で明らかになったBMWの電気自動車の今後、そして内燃機関車とはどうすみ分けていくのかを解説する。
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(2026.4.9)
スバルは2026年4月9日、新型フル電動SUV「トレイルシーカー」を発表した。スバルがグローバル展開するBEVの第2弾モデルで、「ET-HS」グレードは627km、「ET-SS」(FWD)グレードは734kmの一充電走行距離(WLTCモード)を実現している。
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(2026.4.9)
日産自動車と同社の中国合弁会社である東風日産乗用車は2026年4月8日、新型電気自動車(EV)「NX8」を発売した。ミドルサイズのSUVで、ピュアEVとともにレンジエクステンダーEVもラインナップされている。
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(2026.4.9)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが大幅改良を受けた「キャデラックCT5」を日本に導入。従来モデルよりフロントマスクの意匠が刷新されているほか、33インチのLEDタッチスクリーンやAKGのサウンドシステムといった装備が新たに採用されている。
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(2026.4.9)
STIが「スバルWRX」のコンプリートカー「WRX STI Sport#(シャープ)」を発表した。日本向けの現行WRXとして初めて6段MTを搭載しており、バランスドエンジンや専用チューニングの足まわりにより、スバルならではの走りの楽しさを提供するとしている。
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(2026.4.9)
ステランティス ジャパンは2026年4月9日、プジョーのMPV「リフター」に特別仕様車「GTシエロ」を設定し、30台の台数限定で販売すると発表した。抽選販売となっており、オフィシャルウェブサイトで購入申し込みを受け付けている。
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(2026.4.9)
ルノー・ジャポンは2026年4月9日、コンパクトハッチバック「ルーテシア」およびMPV「カングー」について、同年5月1日に価格を改定すると発表した。上昇幅は2.3%から3.8%とされている。
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(2026.4.9)
トヨタ自動車が米国生産車の新たな輸入制度を活用し、テキサス工場生産のピックアップトラック「タンドラ」と、インディアナ工場生産のSUV「ハイランダー」を発売した。両モデルの特徴と販売方法など、異例ずくめの導入を解説する。