検索結果
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(2023.4.17)
ランドローバーのクロスカントリーモデル「ディフェンダー」に追加された、3列シート8人乗りのロングバージョン「130」。このニューモデルを含むディフェンダーの現ラインナップに、緑豊かな三宅島で試乗。オンロード/オフロードの両方で、その実力を確かめた。
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(2023.4.17)
国産・輸入車を問わず、いま最もポピュラーなタイプのクルマはSUVである。では、なかでも商業的な“勝ち組”といえるのはどのモデルか? 台数の統計データも見ながら「売れるSUVの条件」を考察する。
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(2023.4.17)
清水草一の話題の連載。いつもの首都高を舞台に、燃費フェチの視点で新型「トヨタ・プリウス」の4WD車と、最高出力481PSの5リッターV8エンジンを搭載する「レクサスIS500」をチェック。燃費アタックの結果やいかに?
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(2023.4.16)
SUPER GTの2023年シーズン開幕戦が、2023年4月16日に岡山国際サーキットで開催され、予選トップのNo.23 MOTUL AUTECH Z(松田次生/ロニー・クインタレッリ)がレースを制した。
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(2023.4.16)
マツシマホールディングスが「オートモビル カウンシル2023」の会場に、7台のメルセデスを展示。レアな「PUCH G230」や間もなくレストア作業が開始される1965年の「メルセデス・ベンツ220SB」など、各車両の姿を写真で紹介する。
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(2023.4.16)
「オートモビル カウンシル2023」の会場に置かれた日本車と、マツダ・ロードスター(MX-5)をベースにスペインのコーチビルダー、フータン・オートモビルズがカスタマイズを行った少量生産モデル「フータン・グランドアルバイシン」を写真で紹介する。
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(2023.4.16)
「オートモビル カウンシル2023」の会場に置かれたイタリアンスポーツモデルのなかから、Auto Specialeが出展したディーノ246 GTとフェラーリ512BBi、そしてTHE MAGARIGAWA CLUBが出展したアルファ・ロメオ1900SSザガートを写真で紹介する。
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(2023.4.16)
「オートモビル カウンシル2023」に1960年の「メルセデス・ベンツ190SL」や1982年の「500SL」、1988年の「ポルシェ944ターボS」、そして1964年の「ベントレー S3 6.23」を出展した東京・練馬のMars。そのブースを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
電気自動車「AIM EV SPORT 01」は、愛知・名古屋の自動車エンジニアリング会社エイムが開発。デザインは、2017年に日産を退職した中村史郎氏が手がけた。300PSのモーターをリアに2基搭載する後輪駆動EVの姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
「シュパン・ポルシェ962 LM」や「ポルシェ917Kレプリカ」「シェブロンB16フォードBDG」、そしてアルファ・ロメオのフォーミュラマシン。Auto Romanが「オートモビル カウンシル2023」に出展したレーシングマシンの姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
プロのメカニックで結成されたという東京・自由ヶ丘のWANNA DRIVE。「オートモビル カウンシル2023」に出展した1968年の「メルセデス・ベンツ280SL」や1994年の「ランチア・デルタHFインテグラーレ エボルツィオーネⅡ」などを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
富士モータースポーツミュージアムを展開する富士モータースポーツフォレストが「オートモビル カウンシル2023」のブースに、博物館所蔵のレーシングマシン「トヨタTS050 HYBRID」と「ベントレー4 1/2」を展示。貴重な車両の姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
日本のクラシックカーを手がけるヴィンテージ宮田自動車が、今回「オートモビル カウンシル2023」に展示した1972年の「日産スカイラインGT-R」や1970年の「日産フェアレディZ 432」、1969年の「ダットサン・フェアレディ」などを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
英国の個性あふれるライトウェイトスポーツカーを中心に取り扱う愛知のACマインズ。「オートモビル カウンシル2023」の会場にモーガンの「3ホイーラー」や最新型の「プラスフォー」、ロータスの「2イレブン」などを並べた。その姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
1987年にスタートした埼玉のヒストリックカー専門店ガレージイガラシが、「オートモビル カウンシル2023」にトライアンフのスポーツカー「TR4」やボルボの2ドアクーペ「P1800E」、ベントレー の「ターボRL」などを出展。ブースを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
「オートモビル カウンシル2023」の会場をベースに来場者向けの試乗会も行なったBYDは、ブースに2台の電気自動車を展示。現在販売されているCセグメントクロスオーバー「ATTO 3」と、2023年末に発売予定のDセグメントセダン「SEAL」を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
創業120年を超える老舗、ロイヤルエンフィールドや、クラシックなカスタムバイクを手掛ける英国のマットモーターサイクルズなど、「オートモビル カウンシル2023」では、二輪のブランドも趣深いマシンを展示していた。彼らの展示を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
自動車試作や試作版金などを手がける広島のOA PROTO。彼らが「オートモビル カウンシル2023」に出展したのは、徹底的にレストアしたマツダのオート三輪と、手づくりアルミボディーの三輪スクーターだった。創業100年へ向けた彼らの挑戦を、写真で紹介する。
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(2023.4.15)
バラエティー豊かなクルマに出会える「オートモビル カウンシル2023」。その会場より、「ホンダS600クーペ」や「モーガン4/4」「パッカード・ワントゥウェンティー コンバーチブル セダン」「BMW 635CSi」などの姿を、写真で紹介する。
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(2023.4.15)
今年で誕生60周年を迎えた「ポルシェ911」。世界的なスポーツカーのベンチマークだけに、その姿は主催者展示のコーナー以外にも、そこかしこで見受けられた。「オートモビル カウンシル2023」より、会場で見かけたポルシェ911を紹介する。