検索結果
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(2023.8.26)
ライバルがどのような戦略をとろうとも、アルピナは自分の道を突き進む。最新の「D4 Sグランクーペ」は直6ディーゼルのあふれるトルクが魅力だが、そのコントロールもまた自由自在。フラットな乗り味とともに、まさにどこまでも行けるグランドツアラーである。
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(2023.8.25)
“市場が許せば”の条件付きながら2030年の電気自動車(BEV)専用ブランド化を目指して突き進むメルセデス・ベンツが、日本に「EQE SUV」を送り込んできた。「EQS」などと同じBEV専用プラットフォームを使う最新の電動SUVの姿を写真で詳しく紹介する。
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(2023.8.25)
メルセデス・ベンツ日本は2023年8月25日、新型電気自動車「メルセデス・ベンツEQE SUV」の国内導入を発表し、販売を開始した。電気自動車専用プラットフォームを採用し、WLTCモードで528kmの一充電走行距離を実現している。
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(2023.8.25)
目下、世界中から注目を集めているトヨタの新型車「ランドクルーザー“250”」。伝統あるランクルファミリーの新顔は、どんなクルマで、“300”や既存の「プラド」とはなにが違うのか? どんな人にオススメなのか? ランクルの新たな中核モデルの実像に迫る。
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(2023.8.25)
2023年6月に世界初公開されてから2カ月という早さで日本にやってきた、ボルボのニューモデル「EX30」。一体どんなクルマなのか、その外装・内装をチェックしつつ、概要を動画で紹介する。
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(2023.8.24)
ボルボ史上最もコンパクトなSUVである電気自動車「EX30」が上陸。2023年秋からの注文受け付けを前に発表会が開催された。こだわりのスカンジナビアンデザインとアピールされる、外装・内装を写真で紹介する。
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(2023.8.24)
ボルボ・カー・ジャパンは2023年8月24日、新型コンパクト電動SUV「ボルボEX30」の国内導入を発表した。同年10月にサブスクリプションでの受け付けを行い、同年11月には通常販売での注文受け付けを開始する。
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(2023.8.24)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが「シボレー・コルベットZ06」の予約注文受け付けを開始。最高出力646PSの高性能スポーツモデルで、納車は2024年以降を予定している。ただし、2023年内に納車可能な先行販売車も、4台限定で用意されている。
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(2023.8.24)
スバルがミドルサイズSUV「フォレスター」に一部改良を実施。パワーリアゲートを「X-BREAK」と「アドバンス」の2グレードに、前席パワーシートをX-BREAKに標準で採用したほか、後退時ブレーキアシストの設定を変更することで、安全性の向上を図った。
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(2023.8.24)
シトロエンのコンパクトSUV「C3エアクロス」に特別仕様車「オレンジ」が登場。車名のとおり、フロントのバンパースキッドプレートの一部やドアミラー、リアクオーターウィンドウにオレンジのアクセントカラーを採用している。価格は375万円。
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(2023.8.24)
過去を振り返ってみれば、クルマの世界にはさまざまなブームが巻き起こり、そして消えていった。ブームは何をきっかけに発生し、広まり、そして終わるのか。今回はそんな日本で巻き起こったいくつかのブームを再考する。
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(2023.8.24)
コラムニストの大矢アキオが、フェルッチョ・ランボルギーニの生家を初訪問。イタリアが世界に誇るスーパーカーブランドの創始者は、どのような場所で育ち、日々を過ごしていたのか。当時の面影を残すフェラーラ県チェント町で、フェルッチョが生きた時代をしのんだ。
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(2023.8.23)
ピレリは2023年8月2日、最新世代のSUV用製品として開発したオールシーズンタイヤ「スコーピオンMS」を発表した。アジアパシフィック地域においては、2024年から順次導入される見通し。
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(2023.8.23)
トヨタが「GRカローラ」に一部改良を実施。ステアリングギアボックスをより強く締結し、フロントバンパーダクト形状を見直してホイールハウス内の空気の流れを最適化するなど、モータースポーツで得た知見をもとに各部を改善した。販売台数は550台のみ。
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(2023.8.23)
大阪・立売堀(いたちぼり)に、完全会員制のガレージ&クラブ「ESC Garage&Club」がオープン。全17棟のガレージやラウンジ&バー、サウナなどを備えており、また会員向けに欧州プレミアムカーのカーシェアサービスも用意している。
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(2023.8.23)
インドで発売された「ジムニー5ドア」で印象的なのは、日本のジムニーには設定のない赤いボディーカラーだ。日本での5ドアの発売までに時間を要するのは既報のとおりだが、赤がないのはなぜか。スズキに聞いてみた。
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(2023.8.23)
眺めただけで「プジョー408」がどんなジャンルのクルマか形容するのは難しい。それもそのはず、セダンとワゴン、SUVの特性を併せ持ち、「セグメントやカテゴリーの壁を越えた」とうたわれる新型車なのだ。実際にドライブしてその素性を探ってみた。
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(2023.8.22)
ベントレーモーターズとザ・リトル・カー・カンパニーが、ジュニアカー「ブロワージュニア」を発表。往年の名車である1929年製「ベントレー4 1/2リッター ブロワー」を85%にスケールダウンしたモデルで、最高出力15kWの電動モーターで走行するEVとなっている。