-
1/5新生HRCのロゴを背にホンダのモータースポーツ参戦について語る、三部敏宏 代表執行役社長。
-
2/52022年は、ホンダとしてのF1参戦はないが、昨シーズンをともに戦ったチームのパートナーとして、HRC経由で技術サポートを行う。
-
3/5SUPER GTには5チームで参戦。レーシングドライバーは東京・青山の本田技研工業本社に集合し、シーズンに向けての抱負を述べた。
-
4/5今シーズンはDale Coyne Racing(デイル・コイン・レーシング)から新体制でインディカーシリーズに参戦する佐藤琢磨。現在は、自身にとって200戦目となる2月27日の開幕戦に向けて準備中で、「インディ500では再び勝利を目指したい」などと意気込みを語った。
-
5/5ホンダを代表して、同社のモータースポーツにかける思いを伝えた三部社長。「30年ぶりのドライバーズタイトル獲得」で幕を閉じた昨シーズンのF1を振り返り、ファンに対する感謝の気持ちを表した。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
自動車ニュースの新着記事
-
フォルクスワーゲンが新型電気自動車「ID. Tiguan(ティグアン)」を発表NEW 2026.10.14 独フォルクスワーゲンは2026年10月9日(現地時間)、「ID. 4」および「ID. 5」の後継モデルとなる新型電気自動車「ID. Tiguan(ティグアン)」を世界初公開した。
-
アクティブなイメージを強めた「ジープ・アベンジャー」の限定車発売 2026.10.13 ステランティス ジャパンは2026年10月13日、ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー4xeハイブリッド」に台数170台の限定車「Edition X(エディションX)」を設定し、同年10月17日に発売すると発表した。
-
「アウディA3スポーツバック/A3セダン」に装備充実の特別仕様車 2026.10.13 アウディ ジャパンは2026年10月13日、「アウディA3スポーツバック/A3セダン」に特別仕様車「urban mode(アーバンモード)」を設定。同日、販売を開始した。
-
【F1 2026】第17戦シンガポールGPでフェルスタッペンが2連勝 次戦アントネッリに初タイトルの可能性 2026.10.11 F1世界選手権第17戦シンガポールGP決勝が、2026年10月11日、シンガポールのマリーナベイ・ストリートサーキット(4.927km)を62周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
通常は選択できない特別な外装色を設定 「メルセデスAMG G63」の限定車が登場 2026.10.9 メルセデス・ベンツ日本は2026年10月9日、高性能SUV「メルセデスAMG G63(ISG)」に台数200台の限定車「メルセデスAMG G63 MANUFAKTUR Edition(マヌファクトゥーアエディション)(ISG)」を設定し、同日、販売を開始した。
新着記事
-
NEW
間もなく正式発表 ミツオカの新型2シータースポーツカー「LA1」を予測する
2026.10.15デイリーコラム光岡自動車が2026年11月26日に正式発表を予定しているアメリカンスタイルの新型2シータースポーツカー「LA1」。現在公開されているLA1の画像とティーザーサイトに掲載された情報から、その特徴を分析する。 -
「BYDラッコ」「スズキeスカイ」登場で卍どもえに 軽乗用BEVの覇権はどこが握る?
2026.10.14デイリーコラムこれまで「日産サクラ/三菱eKクロスEV」と「ホンダN-ONE e:」のみだったところに「BYDラッコ」と「スズキeスカイ」が加わり、軽BEV市場がにわかに盛り上がりを見せている。どれもほぼ同じ床面積を持つBEVだが、比べてみるとその中身は結構違う。今後の覇権を握るのはどの陣営か。 -
第132回:軽EVのデザインを考える(前編) ―「スズキeスカイ」にみる“大衆車メーカー”スズキのスゴみ―
2026.10.14カーデザイン曼荼羅希代の凡作か? 実はすべてが計算のうちか? スズキ初の軽乗用電気自動車「eスカイ」の造形を、カーデザインの識者と考察。つかみどころのないイメージの背景にある、“大衆車メーカー”スズキの慧眼(けいがん)に思いをはせた。 -
先進のSUV「エクストレイル」という選択
2026.10.13SUVのフロントランナー 日産エクストレイルの魅力に迫る<AD>4代・四半世紀にわたって進化を重ね、SUVブームのなかでも開拓者であり続けてきた「日産エクストレイル」。その先進技術がもたらす“乗ればわかる喜び”とは? 最新世代の到達点について、詳しくリポートする。 -
自動運転はこの先10年でどこまで進化できる?
2026.10.13あの多田哲哉のクルマQ&A自動車業界において、再び話題になる機会が増えてきた「自動運転」。この先はどのように進化・普及するのか。既存の先進運転支援システムで十分ではないのか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんの見解を聞いた。 -
フィアット500トリノ ハイブリッド(FF/6MT)【試乗記】
2026.10.13試乗記電気自動車からエンジン搭載車へと華麗に変身! 日本では珍しい、4代目「フィアット500」のマイルドハイブリッドモデルに試乗。1リッターの自然吸気エンジンを6段MTで駆るイタリアンコンパクトは、今のクルマが忘れてしまった楽しさに満ちていた。