クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2022】ベルギーGP続報:14位から圧勝、フェルスタッペンの異次元の速さ 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2022】ベルギーGP続報:14位から圧勝、フェルスタッペンの異次元の速さ
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第14戦ベルギーGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真左から2番目)、2位に入ったレッドブルのセルジオ・ペレス(同左端)、3位でレースを終えたフェラーリのカルロス・サインツJr.(同右から2番目)。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
	 

    1/8F1第14戦ベルギーGPを制したレッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真左から2番目)、2位に入ったレッドブルのセルジオ・ペレス(同左端)、3位でレースを終えたフェラーリのカルロス・サインツJr.(同右から2番目)。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)
     

  • 予選でのトップ3ドライバー。この週末絶好調だったフェルスタッペン(写真中央)は、後続に0.632秒もの大きなギャップを築くも、パワーユニット交換のペナルティーで14番手に降格。フロントローにはサインツJr.(同左)とペレス(同右)が並んだ。またフェルスタッペンのほかにも、フェラーリのシャルル・ルクレール、アルピーヌのエステバン・オコン、マクラーレンのランド・ノリス、アルファ・ロメオのジョウ・グアンユー&バルテリ・ボッタス、ハースのミック・シューマッハー、さらにレース前にアルファタウリの角田裕毅が降格ペナルティーを受け、スターティンググリッドはいつもと様相が異なる序列となった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    2/8予選でのトップ3ドライバー。この週末絶好調だったフェルスタッペン(写真中央)は、後続に0.632秒もの大きなギャップを築くも、パワーユニット交換のペナルティーで14番手に降格。フロントローにはサインツJr.(同左)とペレス(同右)が並んだ。またフェルスタッペンのほかにも、フェラーリのシャルル・ルクレール、アルピーヌのエステバン・オコン、マクラーレンのランド・ノリス、アルファ・ロメオのジョウ・グアンユー&バルテリ・ボッタス、ハースのミック・シューマッハー、さらにレース前にアルファタウリの角田裕毅が降格ペナルティーを受け、スターティンググリッドはいつもと様相が異なる序列となった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • レッドブルは今季4回目の1-2フィニッシュ。フェルスタッペン(写真前)はベルギーGP初日からマシンに好感触を得たようで、予選では降格ペナルティーがなかったら0.632秒差で圧巻のポールを取っていたほど。14番グリッドと後方からのスタートとなるも、レース前から「表彰台、運が良ければ優勝」と自信を隠さなかった。実際、スタートから瞬く間にポジションを上げてトップを奪うと、2位ペレス(同後ろ)に18秒差をつけ圧勝するのだった。これでポイントリードを93点にまで拡大し、母国オランダGPに向かう。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    3/8レッドブルは今季4回目の1-2フィニッシュ。フェルスタッペン(写真前)はベルギーGP初日からマシンに好感触を得たようで、予選では降格ペナルティーがなかったら0.632秒差で圧巻のポールを取っていたほど。14番グリッドと後方からのスタートとなるも、レース前から「表彰台、運が良ければ優勝」と自信を隠さなかった。実際、スタートから瞬く間にポジションを上げてトップを奪うと、2位ペレス(同後ろ)に18秒差をつけ圧勝するのだった。これでポイントリードを93点にまで拡大し、母国オランダGPに向かう。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • フェルスタッペンのグリッド降格で自身2度目のポールからスタートしたフェラーリのサインツJr.(写真)は3位フィニッシュ。予選に加え決勝でもレッドブルに歯が立たず、タイヤのデグラデーションに苦しんだ。チームメイトのルクレールは、15番グリッドから早々にトップ10内に入るも、フロントブレーキにヘルメットの捨てバイザーが張り付き緊急ピットインを余儀なくされ後退。その後5位まで挽回したまではよかったが、フェラーリは最後に欲を出し、ファステストラップ狙いのピットインを実施。結局最速タイムは出せず、またフェルナンド・アロンソに5位の座を奪われそうになったが、ピットレーンでのスピード違反によりルクレールに5秒加算ペナルティーが科され結果的に6位。レース後、序盤のブレーキ異常でスピードセンサーが使えなくなり、あまり正確ではない予備センサーを使ったことが原因だったとマッティア・ビノット代表は語った。(Photo=Ferrari)

    4/8フェルスタッペンのグリッド降格で自身2度目のポールからスタートしたフェラーリのサインツJr.(写真)は3位フィニッシュ。予選に加え決勝でもレッドブルに歯が立たず、タイヤのデグラデーションに苦しんだ。チームメイトのルクレールは、15番グリッドから早々にトップ10内に入るも、フロントブレーキにヘルメットの捨てバイザーが張り付き緊急ピットインを余儀なくされ後退。その後5位まで挽回したまではよかったが、フェラーリは最後に欲を出し、ファステストラップ狙いのピットインを実施。結局最速タイムは出せず、またフェルナンド・アロンソに5位の座を奪われそうになったが、ピットレーンでのスピード違反によりルクレールに5秒加算ペナルティーが科され結果的に6位。レース後、序盤のブレーキ異常でスピードセンサーが使えなくなり、あまり正確ではない予備センサーを使ったことが原因だったとマッティア・ビノット代表は語った。(Photo=Ferrari)

  • スパでペースが伸び悩んだメルセデス勢は、ライバルのグリッド降格でハミルトン4番グリッド、ラッセル(写真)5番グリッド。ポールのレッドブルからは1.8秒もの後れをとり、さらにアルピーヌにも速さで負けていることに、ドライバーもチームもショックを隠しきれなかった。レースでは、オープニングラップでハミルトンがアロンソと接触しリタイア、ラッセルは表彰台に一歩届かず4位でゴール。シーズン前半に復活の糸口をつかんだかに見えたシルバーアロー。しかし、マシンの帳尻をしっかり合わせることができない問題は続いているようだ。(Photo=Mercedes)

    5/8スパでペースが伸び悩んだメルセデス勢は、ライバルのグリッド降格でハミルトン4番グリッド、ラッセル(写真)5番グリッド。ポールのレッドブルからは1.8秒もの後れをとり、さらにアルピーヌにも速さで負けていることに、ドライバーもチームもショックを隠しきれなかった。レースでは、オープニングラップでハミルトンがアロンソと接触しリタイア、ラッセルは表彰台に一歩届かず4位でゴール。シーズン前半に復活の糸口をつかんだかに見えたシルバーアロー。しかし、マシンの帳尻をしっかり合わせることができない問題は続いているようだ。(Photo=Mercedes)

  • スタート直後に2位に上がったアロンソ(写真前)に、ハミルトン(同奥)が抜きにかかったが両車は接触、メルセデスは一瞬宙を舞い、そのせいでマシンにダメージを負いリタイア。ハミルトンは接触の非を認めていた。走行を続けることができたアロンソは5位入賞を果たし、またエステバン・オコンもグリッド降格から7位でゴール。コンストラクターズランキングで4位を争っているマクラーレンがノーポイントに終わったことで、アルピーヌはライバルとの差を4点から20点に広げることができた。(Photo=Alpine F1)

    6/8スタート直後に2位に上がったアロンソ(写真前)に、ハミルトン(同奥)が抜きにかかったが両車は接触、メルセデスは一瞬宙を舞い、そのせいでマシンにダメージを負いリタイア。ハミルトンは接触の非を認めていた。走行を続けることができたアロンソは5位入賞を果たし、またエステバン・オコンもグリッド降格から7位でゴール。コンストラクターズランキングで4位を争っているマクラーレンがノーポイントに終わったことで、アルピーヌはライバルとの差を4点から20点に広げることができた。(Photo=Alpine F1)

  • アルファタウリは、出走100戦目を迎えたピエール・ガスリー(写真)が予選Q2敗退で12位、ライバルのグリッド降格を受けて8番グリッド。レース直前に問題が発生しピットレーンからのスタートとなってしまったものの、ミドルスティントを短くし、最後にロングランするという作戦が奏功し、9位入賞。5戦連続でポイントがなかったチームに2点を献上した。一方チームメイトの角田裕毅は、予選Q1でタイヤをロックアップし19位、日曜日にパワーユニット交換を受けてピットレーンからのスタートとなり、結果13位完走。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    7/8アルファタウリは、出走100戦目を迎えたピエール・ガスリー(写真)が予選Q2敗退で12位、ライバルのグリッド降格を受けて8番グリッド。レース直前に問題が発生しピットレーンからのスタートとなってしまったものの、ミドルスティントを短くし、最後にロングランするという作戦が奏功し、9位入賞。5戦連続でポイントがなかったチームに2点を献上した。一方チームメイトの角田裕毅は、予選Q1でタイヤをロックアップし19位、日曜日にパワーユニット交換を受けてピットレーンからのスタートとなり、結果13位完走。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 契約満了を1年前倒しにして今季限りでマクラーレンを放出されることになってしまったダニエル・リカルド(写真左)。レッドブル在籍時代(2014年~2018年)には、レイトブレーキングで華麗なるオーバーテイクを披露し人々を魅了したオージーは、2019年から2年間をルノー、そして2021年からはマクラーレンをドライブするも、往年の輝きが戻ることはなかった。特にマクラーレンでは、若いチームメイトのランド・ノリスの活躍に隠れがちになり、昨季はイタリアGPで劇的優勝を飾るも、今季はノリスの4分の1程度のポイントしか獲得できていなかった。F1残留の希望を語っているが、来季のシートは確定していない。ベルギーGPでは7番グリッドから15位。ノリスは17番グリッドから12位と2台とも得点ならず、ライバルのアルピーヌに20点差をつけられてしまった。(Photo=McLaren)

    8/8契約満了を1年前倒しにして今季限りでマクラーレンを放出されることになってしまったダニエル・リカルド(写真左)。レッドブル在籍時代(2014年~2018年)には、レイトブレーキングで華麗なるオーバーテイクを披露し人々を魅了したオージーは、2019年から2年間をルノー、そして2021年からはマクラーレンをドライブするも、往年の輝きが戻ることはなかった。特にマクラーレンでは、若いチームメイトのランド・ノリスの活躍に隠れがちになり、昨季はイタリアGPで劇的優勝を飾るも、今季はノリスの4分の1程度のポイントしか獲得できていなかった。F1残留の希望を語っているが、来季のシートは確定していない。ベルギーGPでは7番グリッドから15位。ノリスは17番グリッドから12位と2台とも得点ならず、ライバルのアルピーヌに20点差をつけられてしまった。(Photo=McLaren)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 【SUPER GT 2026】第6戦SUGOで塚越広大/野村勇斗組のNo.17 Astemo HRC PRELUDE-GTが勝利
    【SUPER GT 2026】第6戦SUGOで塚越広大/野村勇斗組のNo.17 Astemo HRC PRELUDE-GTが勝利 2026.9.20 2026年9月20日、SUPER GTの2025年シーズン第6戦が、宮城県のスポーツランドSUGOで開催され、No.17 Astemo HRC PRELUDE-GTが勝利。HRC PRELUDE-GT勢は第4戦からの3連勝となった。
  • 「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も
    「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も 2026.9.18 メルセデス・ベンツ日本は2026年9月18日、メルセデス・ベンツのミッドサイズSUV「GLC」のラインナップに、スポーツモデル「メルセデスAMG GLC53 4MATIC+(ISG)」「メルセデスAMG GLC53 4MATIC+クーペ(ISG)」を追加すると発表。同日、販売を開始した。
  • ジープの85周年を記念した「コマンダー」の限定車とアウトドアギアを装備する「コンパス」の特別仕様車登場
    ジープの85周年を記念した「コマンダー」の限定車とアウトドアギアを装備する「コンパス」の特別仕様車登場 2026.9.17 ステランティス ジャパンは2026年9月17日、ジープの「コマンダー」に限定車「オーバーランド85thアニバーサリーエディション」を、「コンパス」に特別仕様車「フィールドスタイルエディション」を設定。同日、販売を開始した。
  • 新開発の鍛造アルミホイールを装着 「レクサスIS」の特別仕様車「IS300h“Fスポーツ モードブラックVI”」登場
    新開発の鍛造アルミホイールを装着 「レクサスIS」の特別仕様車「IS300h“Fスポーツ モードブラックVI”」登場 2026.9.17 トヨタ自動車は2026年9月17日、レクサスのスポーツセダン「IS300h」について、寒冷地仕様を全車に標準装備するとともに、特別仕様車“Fスポーツ モードブラックVI”を設定すると発表した。同年10月1日に販売を開始する。
  • メルセデスが「CLA200シューティングブレークwith EQテクノロジー」の限定車を発売
    メルセデスが「CLA200シューティングブレークwith EQテクノロジー」の限定車を発売 2026.9.17 メルセデス・ベンツ日本は2026年9月17日、「メルセデス・ベンツCLA200シューティングブレークwith EQテクノロジー」の導入を記念し、台数50台の限定車「ローンチエディション」を設定。同日、販売を開始した。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】 NEW

    フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】

    2026.9.22試乗記
    フェラーリの最新ラグジュアリークーペ「アマルフィ」に試乗。2+2のシートレイアウトを持つ優雅な一台は、その姿にたがわぬ快適な乗り心地を備える一方で、スーパースポーツにも比肩する高いパフォーマンスも秘めたマシンとなっていた。
  • 「長く愛されるクルマ」の開発で大事なことは? NEW

    「長く愛されるクルマ」の開発で大事なことは?

    2026.9.22あの多田哲哉のクルマQ&A
    欲しかったクルマを購入したなら、長く付き合いたいと思うユーザーは多いはず。では、“長く愛されるクルマ”を実現するための条件とは何か? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんに聞いてみた。
  • メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】

    メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】

    2026.9.21試乗記
    メルセデス・ベンツの「CLA」がフルモデルチェンジ。シャシーやパワーユニット、さらにインフォテインメントシステムなど、すべての要素を刷新したとされる、メルセデスの次世代を切り開くモデルだ。1.5リッターハイブリッドの「シューティングブレーク」を試す。
  • 新型「三菱パジェロ」の走りを支えるテクノロジー 「スーパーセレクト4WD-II」って何だ?

    新型「三菱パジェロ」の走りを支えるテクノロジー 「スーパーセレクト4WD-II」って何だ?

    2026.9.21デイリーコラム
    2026年10月末の国内正式発表が待たれる新型「三菱パジェロ」。その価値の多くを占める「悪路走破性」は、どんな技術に支えられているのか? 「SS4-II」「S-AWC」といったキーテクノロジーについて深堀りしてみよう。
  • アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(前編)

    アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(前編)

    2026.9.20思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が新型「アウディQ3」に試乗。先代から大きく変わったのはエクステリアだけではなく、新たなデバイスを採り入れるなどして操作系も一新した意欲作だ。レジェンドドライバーの評価やいかに。
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】

    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】

    2026.9.19試乗記
    ホンダのCセグメントハッチバック「シビック」に、スポーティーな走りが身上の「e:HEV RS」が登場。ハイブリッドのパワートレインと専用チューニングのサスペンションが織りなす走りは、いつもの道でこそ輝くものに仕上げられていた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • ミツオカが2026年11月に正式発表する新型車の画像を特設サイトで先行公開
    ミツオカが2026年11月に正式発表する新型車の画像を特設サイトで先行公開 2026.9.17 自動車ニュース
  • メルセデスが改良型「Sクラス」に直6ガソリンターボモデルを追加
    メルセデスが改良型「Sクラス」に直6ガソリンターボモデルを追加 2026.9.15 自動車ニュース
  • スバルが「インプレッサ」の改良モデルを発表 ナビゲーション機能を全車標準装備
    スバルが「インプレッサ」の改良モデルを発表 ナビゲーション機能を全車標準装備 2026.9.17 自動車ニュース
  • 「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も
    「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も 2026.9.18 自動車ニュース
  • 「メルセデス・マイバッハSクラス」の改良モデル発売
    「メルセデス・マイバッハSクラス」の改良モデル発売 2026.9.15 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。