検索結果
-
(2023.5.8)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2023年5月8日、「シボレー・カマロ」に特別仕様車「VIVID ORANGE EDITION(ビビッドオレンジエディション)」を設定し、20台の台数限定で発売した。
-
(2023.5.8)
2023年5月7日、アメリカ・フロリダ州で開催されたF1第5戦マイアミGP。マックス・フェルスタッペンが華麗なるオーバーテイクショーを見せた、レースのハイライトについてリポートする。
-
(2023.5.8)
「GFGデザイン」と「ラフィット・アウトモービリ」が米国マイアミで新作コンセプトカーを発表した。2台のオフローダーと2台のスパイダー、そして公道走行可能な耐久マシンの計5モデルの中身を詳しくみてみよう。
-
(2023.5.8)
F1世界選手権第5戦マイアミGPの決勝が、2023年5月7日、アメリカはフロリダ州にあるマイアミ・インターナショナル・オートドローム(5.41km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
(2023.5.8)
北米では「アウトバック」「フォレスター」に続き、「クロストレック」にも設定されたスバルの“タフ系グレード”「ウィルダネス」。その魅力と国内展開の見通しについて、“スバリスト”マリオ高野が熱く語る。
-
(2023.5.8)
モータースポーツの第一線で活躍するTOM'Sが、「トヨタGRヤリス」をベースにコンプリートカーを開発。名門が2年の歳月をかけて完成させた「TOM'S GRヤリス」は、サーキットを走り込む人にこそ薦めたい、無二のクラブスポーツに仕上がっていた。
-
(2023.5.6)
ベースとなるメカニズムが同じでも、Mとアルピナでは目指す性能の方向が大きく違う。「BMWアルピナB4グランクーペ」は、アクセルを深く踏んでもタイトなコーナーを曲がっても、ことさらに主張することなくただただクールに速い。これこそがアルピナマジックである。
-
(2023.5.5)
レーシングドライバー谷口信輝が話題の市販車を本音で評価する、webCGの人気連載「谷口信輝の新車試乗」。メルセデスをよく知る“走りのプロ”は、AMGが開発に関わった新型「SL」をどう評価するのか? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
-
(2023.5.5)
英ジャガー・ランドローバーが、製品の電動化とブランドの再構築を核とした次世代戦略を発表! 同時に社名をJLRに改めるとした。未来への投資と財務の健全化を同時に推し進めるうえで必須の“勝利条件”とは? 名門復活ののろしを上げたJLRの戦略を解説する。
-
(2023.5.5)
キャデラックのオールラインナップ「CT5/XT4/XT5/XT6/エスカレード」で、桜を求めて430kmのツーリングを敢行。さまざまな道を走って感じた、このブランドならではの存在意義とは? アメリカンラグジュアリーの神髄で、日本の春を満喫した。
-
(2023.5.4)
2023年5月4日、SUPER GTの2023年シーズン第2戦が静岡県の富士スピードウェイで開催され、GT500では坪井 翔/宮田莉朋組のNo.36 au TOM'S GR Supraが勝利をおさめた。
-
(2023.5.4)
イタリアではランボルギーニの創始者フェルッチョ・ランボルギーニの伝記映画の配信が始まっている。かつて氏の伝記を訳したことがある大矢アキオにとっては見逃せない作品だ。早速内容をチェックしてみよう。
-
(2023.5.3)
着実に電動化への道を歩む北欧の雄、ボルボ。上級モデル「90」シリーズに追加された最新のプラグインハイブリッドモデルは、どんな走りを味わわせてくれるのか? 雄大な景色が広がる九州の道で「S90」と「XC90」に試乗した。
-
(2023.5.3)
ホンダの「シビック タイプR」がニュルブルクリンク北コースの市販FF車の最速記録を更新した。なぜ自動車メーカーはニュルに挑み続けるのか。ラップタイムを短縮するにはどんな要素が求められるのだろうか。
-
(2023.5.3)
『カーグラフィック』の「長期テスト」は実際にクルマを購入して行う保有テストです。今回お届けするのは「ホンダ・シビック タイプR」。第1回は購入から納車、慣らし運転までを紹介します。
-
(2023.5.2)
ポルシェのハイパフォーマンスEV「タイカン」をベースに、積載性や悪路走破性が高められたクロスオーバーモデルが「タイカン クロスツーリスモ」だ。なかでも圧倒的な走行性能を誇るトップモデルの外装・内装を動画で紹介する。
-
(2023.5.2)
これまで50万人以上が登録・利用しているカーシェアリングサービス「エニカ(Anyca)」。1100を超える車種ラインナップに、また“乗ってみたくなる一台”が! しかもおトクに乗れる、キャンペーンの内容とは?
-
(2023.5.2)
過去のモデルとは一線を画すスポーティーなキャラクターと、電気のみで87kmの走行が可能という環境性能を併せ持つ「トヨタ・プリウス」のPHEV。0-100km/hが6.7秒の俊足電動マシンを前に、過去のプリウスを知るリポーターは何を思うのか?