検索結果
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(2023.5.12)
フルモデルチェンジを機にグローバルで統一された車名と、FFモデルの設定が関心を集めるスバルの新型クロスオーバーSUV「クロストレック」。ラインナップのなかで最もベーシックな「ツーリング」を郊外に連れ出し、先代「XV」からの進化とFFの走りを確かめた。
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(2023.5.12)
コンセプトカーがお披露目され、いよいよ“復活”が間近となったイタリアの名門、ランチア。DSにアルファ・ロメオと、今ひとつ高級ブランドを軌道に乗せられていないステランティスだが、ランチアの再生に勝算はあるのか? そこで求められる“劇薬”とは?
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(2023.5.11)
フィアットから新型MPV「ドブロ/ドブロ マキシ」が登場! フィアットならではの親しみやすさと機能性の高さを大事にしたニューモデルは、どのようなクルマとなっているのか? 国産車とは一味違う欧州ミニバンのニューフェイスを、写真で紹介する。
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(2023.5.11)
ポルシェジャパンは2023年5月10日、オープントップの高性能スポーツカー「ポルシェ718スパイダーRS」の国内導入を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。
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(2023.5.11)
英アストンマーティンは2023年5月11日、2023年シーズンのF1における成功を記念した特別仕様車「DBX707 AMR23エディション」を発表した。「Q by Aston Martin」の手になる特別な内外装が特徴となっている。
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(2023.5.11)
フィアットからマルチパーパスビークル(MPV)の新型「ドブロ」が登場。機能性を重視したカジュアルなキャラクターが特徴のミニバンで、標準ボディーの5人乗り仕様に加え、ロングボディーの7人乗り仕様「ドブロ マキシ」も用意される。
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(2023.5.11)
1980年のニューヨーク。中流ユダヤ人家庭の少年ポールは、黒人の問題児ジョニーと親友になる。2人はある“事件”をきっかけに離れ離れに。多様性を許さない社会で、ポールには高潔な魂を保つための試練が訪れる……。ジェームズ・グレイ監督の自伝的作品。
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(2023.5.11)
大矢アキオが事あるごとに訪ねてきたイタリアのスバル販売店「アウトサローネ・モンテカルロ」が生まれ変わった。店はもちろんのこと、87歳を迎えた名物店主も人生の新しいフェーズを迎えたという。早速訪ねてみた。
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(2023.5.10)
英マクラーレン・オートモーティブは2023年5月10日、長期投資の一環として、エンジンサプライヤーであるリカルドと次世代V8パワーユニットの製造に関する複数年のパートナーシップを締結したと発表した。
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(2023.5.10)
KTMが新型車「890 SMT」を2023年8月に発売すると発表した。オフロードモデルをベースに舗装路向けの改良を施した“モタード”と呼ばれるジャンルのバイクで、最高出力105PSの「LC8c」エンジンを搭載。クラストップレベルのパワー/トルクウェイトレシオを標榜(ひょうぼう)している。
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(2023.5.10)
スズキが「ソリオ/ソリオ バンディット」の仕様の一部を変更。車線逸脱抑制機能(LDP)を新たに採用したほか、パワースライドドアの予約ロック機能に、リクエストスイッチ連動機能を追加。ソリオ バンディットでは両側パワースライドドアを標準装備化した。
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(2023.5.10)
初披露されるや話題沸騰の「スズキ・ジムニー5ドア」がいよいよ発売まで秒読み段階にあることが判明した。すでに公表されている細かなスペックを頭にたたき込み、来るべき“その日”に備えておこうではないか。
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(2023.5.10)
ヤマハのネイキッドスポーツである「MT」シリーズの、フラッグシップにあたる新型「MT-10」。リッタークラスの4気筒エンジンを搭載したハイエンドな一台は、圧倒的なパフォーマンスを備えながらも、同時に幅広いライダーが走りを楽しめるマシンに仕上がっていた。
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(2023.5.9)
トヨタこだわりの高性能ハッチバック「GRカローラRZ」にレーシングドライバー山野哲也が試乗。その走りに対する“運転の達人”の評価は? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.5.9)
ピアッジオグループジャパンが新型「ベスパGTS」を発売。イタリアのスクーターブランドであるベスパのフラッグシップモデルであり、新型では全4車種の充実したラインナップや、キーレスシステムや液晶ディスプレイといった充実した装備が特徴となっている。
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(2023.5.9)
よく欧州メーカーでは、☆印付き(BMW)や「MO」ロゴ入り(メルセデス・ベンツ)など純正装着のタイヤが決められていますが、日本車での専用タイヤの採用例は比較的少ないように思います。それはなぜでしょうか?
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(2023.5.9)
鈍い光を放つ特徴的なホイールにピンときたあなたは鋭い。この「プリウス」はトヨタの新車サブスクリプションサービス「KINTO(キント)」専用モデルなのだ。先代譲りの1.8リッターユニットと専用セッティングの足まわりによる走りは、なかなか玄人好みの仕上がりだ。
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(2023.5.9)
前編に続いて小沢コージがマツダの丸本 明社長にインタビュー。6月に退任(会長に就任)されるので何でも答えてくれるかも……との期待のもと、遠慮なく質問をぶつけてみました。ほったらかしの「スカイアクティブX」はどうするんですか、とか。
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(2023.5.8)
「日産アリア」「リーフ」「サクラ」が、東京都によるゼロエミッションビークルの車両購入補助金制度において、自動車メーカー別の上乗せ補助対象に認定された。支給額は10万円で、国による最大85万円のCEV補助金も含めると、最大で170万円の補助が受けられる場合もある。