検索結果
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(2023.4.3)
エンジン搭載車に欠かせない燃料は、まだまだ高値が続いている状況だ。では、なかでも高いハイオクガソリンの指定車にレギュラーガソリンを使ってみたら……? 燃料入れ替えの効果と影響について、清水草一が語る。
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(2023.4.3)
2023年4月2日に行われたF1第3戦オーストラリアGP。クラッシュにセーフティーカー、そして3度の赤旗中断にゴール前の混乱と、波乱に満ちたレースのハイライトについて詳しくリポートする。
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(2023.4.2)
F1第3戦オーストラリアGPの決勝が、2023年4月2日、オーストラリアはメルボルンにあるアルバートパーク・サーキット(5.278km)を58周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2023.4.1)
「ヤリス クロスGRスポーツ」に試乗。トヨタのモータースポーツ直系ブランド「GR」の手になるチューニングプログラムは、人気のコンパクトクロスオーバーをいかなる“スポーツモデル”に仕上げたのか。ベースモデルとの違いや走りの印象を報告する。
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(2023.3.31)
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)実行委員会は2023年3月31日、同年4月14日~16日に千葉・幕張メッセで開催する「オートモビル カウンシル2023」の展示車両に関する追加情報を発表した。
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(2023.3.31)
ベントレーモーターズジャパンは2023年3月30日、新型車「ベントレー・ベンテイガEWB」の実車を国内で披露した。同年4月2日までの期間限定で特別展示会を開催する。
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(2023.3.31)
半導体や電子材料などを手掛けるレゾナックが、自社のSiCエピウエハーが「レクサスRZ」のインバーターの駆動素子に採用されたと発表した。SiCエピウエハーを用いたSiCパワー半導体は、電力損失や熱の発生が少なく、EVの航続距離拡大に寄与するとされている。
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(2023.3.31)
ホンダが軽乗用車の「N-BOX」、コンパクトミニバン/ワゴン「フリード」、ミドルクラスミニバン「ステップワゴン」の3車種を値上げ。原材料価格や物流費などの世界的な高騰にともなうもので、2023年4月21日から新価格が適用される。
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(2023.3.31)
2024年はMINIにとって熱い年になるだろう。MINIは「クーパー」ファミリー、小型電気SUVの「エースマン」、そして「BMW X1」をベースにした「カントリーマン」という3台のニューモデルを市場に投入する予定だ。
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(2023.3.31)
スズキが、オーストラリアのスタートアップと自動運転可能な電動台車を共同開発すると発表。小型四輪駆動車「ジムニー」のフレームを用いた電動車台に、自動運転および統合制御システムを搭載したもので、同車を用いたビジネスモデルの開発もスタートするという。
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(2023.3.31)
一向に減る気配のない、バイク事故でのヘルメットの離脱。「アゴ紐を固定する」という、それだけのことができないライダーの身に降りかかる悲劇とは? 安全意識の低いライダーがもたらす、バイク社会の“暗い未来”を考えた。
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(2023.3.31)
日産がリリースした100%電動のSUV「アリア」。そのラインナップのなかから、大容量バッテリー+4WDの上級モデル「B9 e-4ORCE」に試乗。デザインもインターフェイスも走りも“未来的”な電気自動車に欠けているものとは何か?
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(2023.3.30)
元レーシングドライバーの鈴木亜久里氏とオートバックスセブンによるレーシングスポーツブランド「ARTA」は、東京・新木場に初のコンセプトストア「ARTA MECHANICS & INSPIRATIONS」を開設した。2023年5月12日に正式オープンする。
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(2023.3.30)
「ベントレー・ベンテイガ」の単なるロングホイールベース版にあらず。同ブランドが新たな超高級フラッグシップとして提案する、“グランドツーリングSUV”「ベンテイガEWB」の姿を写真で紹介する。
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(2023.3.30)
スポーツカーを思わせるスタイリングで話題の新型「トヨタ・プリウス」。その見た目にすっかり夢中のwebCGスタッフ藤沢は、満足できたら買い取りたいと代金持参で試乗に臨むが……。その結果は?
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(2023.3.30)
レクサスのEV「UX300e」が一部改良を受けた。コンパクトSUVタイプのEVで、今回の改良では電池の容量を72.8kWhに増強。航続距離はこれまでより約40%長い512kmとなった(WLTCモード)。先進運転支援システムやマルチメディアシステムの機能も拡充している。
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(2023.3.30)
トヨタ自動車は2023年3月30日、レクサスブランドの電気自動車専用モデル「RZ」を正式発表し、同日、販売を開始した。最初に発売される500台は、発売記念の特別仕様車“First Edition(ファーストエディション)”となる。
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(2023.3.30)
正規導入されていないので仕方のない面もあるが、日本と欧州とで知名度に大きな差がある自動車ブランドの筆頭がダチアだ。大矢アキオはこのブランドを古くからウオッチし続けてきたという自負がある。欧州で大ブレークした理由を大いに語る。