検索結果
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(2023.5.2)
クルマの“マイナーチェンジ”は、いつ、どんな目的で実施されるのでしょうか? ユーザーの要望を反映するというよりは、メーカー都合で内容が決められているような印象も受けるのですが……。
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(2023.5.2)
各社がEV化を推し進める時代に、新しいFRシャシーとともに直6エンジンを開発したマツダ。この逆張り戦略に興味を持った小沢コージが、退任を間近にしたマツダの丸本 明社長を直撃。いつものとおりズケズケと質問を浴びせ倒してきました。
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(2023.5.1)
2022年に「クロスオーバー」で華々しいデビューを飾った16代目「トヨタ・クラウン」。その第2弾が「スポーツ」である。細かなスペックなども判然としない状況ながら、ひと足早くプロトタイプモデルの仕上がりを試した。
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(2023.5.1)
2023年4月30日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキットで行われたF1第4戦。「スプリント・シュートアウト」なる初の試みを含め、各チーム、各ドライバーの戦いぶりを詳しくリポートする。
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(2023.5.1)
伝統的なブランドは、未来的なスタディーで復活を告げる! 2024年には「イプシロン」を発売し、新しいランチアが本格的に始動するというのだ。そのラインナップと、各モデルの概要は?
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(2023.5.1)
ベントレーの最上級サルーンはSUVにその座を譲り、リンカーンは“SUV限定ブランド”化。うわさでは「トヨタ・センチュリー」も……!? この先、伝統的なサルーン/セダンは消滅へと向かうのか? 西川 淳はこう考える。
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(2023.5.1)
清水草一の話題の連載。まるで映画『トップガン マーヴェリック』に登場した超音速機「ダークスター号」そのものと言いたくなる、特徴的なスタイリングの「ランボルギーニ・ウルス ペルフォルマンテ」に試乗。夜の首都高を走った印象は?
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(2023.5.1)
UDトラックスから新型トラクター(トレーラーヘッド)「クオンGW」が登場。UDといすゞの記念すべき共同開発第1号車に課せられた使命とは? 圧倒的なパワーとハイテクが与えられた理由は? 物流の未来を担う、重要なニューモデルの走りを報告する。
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(2023.4.30)
F1世界選手権第4戦アゼルバイジャンGPの決勝が、2023年4月30日、アゼルバイジャンのバクー・シティ・サーキット(6.003km)を51周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2023.4.29)
アウトローの香り漂う「インディアン・スカウト ローグ」に、排気量2.5リッターのモンスター「トライアンフ・ロケット3」、ボクサーツインが旅情をかき立てる「BMW R1250RS」……。JAIA二輪輸入車試乗会で、個性豊かな3台のツアラーの魅力に触れた。
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(2023.4.28)
トヨタ自動車が、ダイハツ工業の認証不正問題を受け、自社メディアを通して今後の方策を発表。豊田章男会長が「個社の問題ではなくグループ全体の問題として、私が主担当としてやっていく」と述べ、自ら率先してガバナンス強化に取り組むことを表明した。
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(2023.4.28)
ダイハツ工業は2023年4月28日、海外市場向けモデル4車種の認証申請において、不正行為があったことを発表した。非正規の部品を使って側面衝突試験を実施したというもので、販売台数は合計で8万8123台にのぼる。
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(2023.4.28)
フォルクスワーゲンのホットハッチ「ポロGTI」の改良型に試乗。パワートレインや足まわりなどの変更によりその走りはどう進化したのか、モータージャーナリスト山田弘樹が動画でリポートする。
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(2023.4.28)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2023年4月27日、本格クロスカントリーモデル「ランドローバー・ディフェンダー」の2024年モデルを発表し、同日、注文受け付けを開始した。
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(2023.4.28)
TOYOTA GAZOO Racingは2023年4月28日、「トヨタ・スープラ」の特別仕様車“プラズマオレンジ100エディション”を発表した。100台限定の抽選販売で、同年5月8日から6月4日まで抽選の申し込みを受け付け、6月中旬から順次商談を開始する。発売は秋以降の予定。
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(2023.4.28)
TOYOTA GAZOO Racingは2023年4月28日、「GRスープラGT4」に特別仕様車「100エディション」を設定し、世界限定3台で発売した。「スープラ」をベースとしたレース専用車GRスープラGT4の生産100台到達を祝う記念モデルとなっている。
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(2023.4.28)
これは「BMW M2」の第3弾であり、おそらく最後のM2でもある。しかし、それだからこそBMW M社は再び全力を尽くしたのだ。『AUTO BILD』のダニエル・クレイグが、アメリカ・アリゾナからその走りをリポートする。
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(2023.4.28)
日ごろからハイブリッド車に親しんでいる人にほどフルハイブリッドの「ルノー・アルカナ」に乗ってみることをお勧めしたい。まずは走りのよさに驚き、次いで「この走りでこの燃費!?」と2度驚くはずだ。新グレード「E−TECHエンジニアード」の魅力をリポートする。
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(2023.4.28)
イギリスから、フォーミュラカーと見まがうばかりのシングルシーターのスポーツカー「BAC Mono」が日本上陸。このマシンを手がけるBACとは何者なのか? 社長へのインタビューを通し、ストイックなまでに走りを追求する彼らの実像に迫った。