検索結果
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(2023.1.12)
メルセデス・ベンツ日本が「メルセデスAMG GT 63 S Eパフォーマンス F1エディション」を発表。4リッターV8ターボエンジンにハイブリッド機構を組み合わせたPHEVで、最高出力は843PS、最大トルクは1400N・m以上を発生する。価格は3270万円。
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(2023.1.12)
住友ゴム工業は2023年1月12日、ダンロップブランドのコンフォートタイヤ「LE MANS(ル・マン)V+」を、同年2月1日から順次発売すると発表した。全67サイズ展開で、価格はオープン。
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(2023.1.12)
最高出力320PSを発生する、フォルクスワーゲンのステーションワゴン「ゴルフRヴァリアント」。ホットな走りはもちろんのこと、ブルーの差し色が鮮やかな内外装もドライバーの気持ちを高揚させてくれる。
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(2023.1.12)
住友ゴム工業は2023年1月12日、ダンロップブランドの新たなSUV用タイヤ「グラントレックPT5」を同年2月1日から順次発売すると発表した。従来品「グラントレックPT3」に対し、操縦安定性は12%向上したという。
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(2023.1.12)
スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアは2023年1月12日(現地時間)、インド・デリー近郊で開催されている「Auto Expo 2023」(一般公開日:1月13日~18日)において新型車「ジムニー5ドア」「フロンクス」の2車種を発表した。
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(2023.1.12)
ステランティス ジャパンは2023年1月12日、「シトロエンC3」に特別仕様車「ELLE」を設定し、販売を開始した。1945年創刊の女性ファッション誌『ELLE』とのコラボレーションモデルであり、同誌にインスパイアされたという特別なディテールを採用している。
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(2023.1.12)
自動車の花形といえばなんといっても「スポーツカー」や「GT」だが、大矢アキオの住むイタリアではどちらもすでに絶滅危惧種であり、死語になる日も近いかもしれない。これらに代わって、近い将来に流行するかもしれないネーミングを考えてみた。
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(2023.1.11)
本田技研工業は2023年1月10日、中国・上海で開催されたオンライン発表会において、電動二輪車の新ブランド「Honda e:」と、その先駆けとなるモデル「ホンダ・カブe:」「ダックスe:」「ズーマーe:」を発表した。
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(2023.1.11)
スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディアが、電気自動車のコンセプトモデル「eVX」を世界初公開。2025年までに市販化される予定の電動SUVのコンセプトモデルで、電池容量は60kWh、一充電走行距離は550kmとされている。
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(2023.1.11)
2023年に国内導入が予定されている輸入車のニューモデルを紹介。もちろん電動パワートレイン搭載モデルが中心ではあるものの、最後の(!?)輝きを放つピュアな内燃機関モデルも見逃せない。
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(2023.1.11)
アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX」に、さらにパワフルな「DBX707」が登場。最高出力707PS、最大トルク900N・mの膂力(りょりょく)を備えたニューモデルは、英国が誇る名門のプロダクトにふさわしい、豪快で雄々しい一台に仕上がっていた。
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(2023.1.10)
トヨタ自動車は2023年1月10日、新型「プリウス」のハイブリッドモデル(HEV)を発売した。HEVの価格は 275万円~392万円。プラグインハイブリッドモデルは同年3月ごろに発売する予定だ。
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(2023.1.10)
レーシングドライバー山野哲也さんが今回試乗するのは、シトロエンの新たなフラッグシップサルーン「C5 X」。見るからに個性的な一台ですが、その走りの質は……? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.1.10)
三菱自動車は2023年1月10日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」の展示内容を発表した。同年5月に発売予定の新型軽自動車「デリカミニ」やアウトドアブランドとのコラボモデルなど9台が出展される。
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(2023.1.10)
大きく変貌を遂げた16代目「トヨタ・クラウン」。車型が異なる4タイプが用意されるというラインナップのなかで、先陣を切って登場した「クロスオーバー」のハイブリッドモデルをロングドライブに連れ出し、実際の使い勝手や乗り味を確かめた。
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(2023.1.9)
清水草一の話題の連載。あまりの人気に一時受注停止となった新型「ホンダ・シビック タイプR」で夜の首都高に出撃した。環状線を経由しいつものように辰巳PAに向かうと、3代目シビック タイプRに乗るひとりのアメリカ人と出会った。
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(2023.1.9)
中国のBYDが日本での自動車販売をスタートする。その嚆矢(こうし)となるのがCセグメントSUVの「ATTO 3(アットスリー)」だ。初号機ゆえに仕上がりは文句なし。これが車両本体価格440万円というのだから、間違いなく黒船級の衝撃である。
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(2023.1.9)
ようやくデリバリーが開始される高性能ハッチバック「GRカローラ」。しかしトヨタには、同じパワートレインを搭載する弟分の「GRヤリス」もある。クルマ好きには悩ましいラインナップだが、ずばり、選ぶべきはどちらなのか?