検索結果
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(2025.12.11)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年12月10日、「レンジローバー・スポーツ」の2026年モデルについて、概要と価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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(2025.12.11)
住友ゴム工業が新タイヤ「ダンロップ・エナセーブEC205」を発売する。従来品の「エナセーブEC204」より優れた省燃費性能とロングライフ性能を受け継ぎつつ、ウエットグリップ性能を約6%向上させたという。サイズは13インチから18インチまでの全50種類。
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(2025.12.11)
マツダは2025年12月11日、コンパクトSUV「CX-3」の機種体系を変更し、予約注文受け付けを開始した。ガソリン車「15SアーバンドレッサーII」とディーゼル車「XDビビッドモノトーンII」の2グレードに集約している。
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(2025.12.11)
ホンダが軽スーパーハイトワゴン「N-BOXカスタム」に特別仕様車「ブラックスタイル」を設定。ベース車は「N-BOXカスタム」と「N-BOXカスタム ターボ」の2グレードで、内外装の各所をブラックでコーディネートしている。
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(2025.12.11)
イタリアを拠点に実業家として活躍し、かのイタルデザインの設立にも貢献した宮川秀之氏が逝去。日本とイタリアの架け橋となり、美しいイタリアンデザインを日本に広めた故人の功績を、イタリア在住の大矢アキオが懐かしい思い出とともに振り返る。
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(2025.12.11)
マツダがジャパンモビリティショー2025で発表した「モバイルカーボンキャプチャー」は、走るほどにCO2を減らすという車両搭載用のCO2回収装置だ。この装置の仕組みと、低炭素社会の実現に向けたマツダの取り組みに迫る。
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(2025.12.10)
ホンダの株主優待で聖地「ホンダコレクションホール」を訪問。セナのF1マシンを拝み、懐かしの「ASIMO」に再会し、「ホンダジェット」の機内も見学してしまった。懐かしいだけじゃなく、新しい発見も刺激的だったコレクションホールの展示を、写真で紹介する。
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(2025.12.10)
ホンダが、子供も大人も楽しめる株主優待「モビリティリゾートもてぎ体験会」を開催! 実に78倍(!?)もの倍率をくぐり抜けた豪運な株主たちが、山里散策にサーキットラン、「ホンダコレクションホール」のツアーなどを楽しんだ。その様子を写真で紹介する。
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(2025.12.10)
メルセデス・ベンツ日本は2025年12月10日、「メルセデス・ベンツBクラス」に新グレード「Urban Stars(アーバンスターズ)」を設定し、販売を開始した。
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(2025.12.10)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年12月9日、「レンジローバー」2026年モデルの国内導入を発表し、同日、注文受け付けを開始した。「SV」グレードにブラックで内外装をコーディネートした「SVブラック」が追加設定された。
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(2025.12.10)
レクサス独自の厳格な基準をクリアした車両だけが並ぶ「認定中古車CPO(Certified Pre-Owned)」。その特長は品質と保証だけにとどまらない。新車購入オーナーと同じ“特別な体験価値”が約束されるレクサスならではの世界観もまた、大きな魅力である。
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(2025.12.10)
2025年の自動車業界を震え上がらせたのは、アメリカのドナルド・トランプ大統領肝いりのいわゆる「トランプ関税」だ。年の瀬ということで、業界に与えた影響を清水草一が振り返ります。
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(2025.12.10)
中国のBYDが日本に向けて放つ第5の矢はプラグインハイブリッド車の「シーライオン6」だ。満タン・満充電からの航続距離は1200kmとされており、BYDは「スーパーハイブリッドSUV」と呼称する。もちろん既存の4モデルと同様に法外(!?)な値づけだ。果たしてその仕上がりやいかに?
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(2025.12.10)
「One of One」の標語を掲げ、いちブランドへと独立を果たしたセンチュリー。その存在は、世界のハイエンドブランドと伍(ご)して渡り合うものとなり得るのか? ジャパンモビリティショーのショーカーから、そのポテンシャルをカーデザインの識者と考えた。
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(2025.12.9)
アウディ ジャパンは2025年12月9日、コンパクトハッチバック「アウディA3スポーツバック」に台数500台の限定車「A3スポーツバックurban style edition(アーバンスタイルエディション)」を設定。同日、販売を開始した。
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(2025.12.9)
クルマ好きの間では、しばしば「MT車のシフトフィールの良しあし」が語られるが、その感触は、どんな要素で決まってくるのだろうか? トヨタでスポーツカーを開発してきたエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.12.9)
フェラーリのフラッグシップモデルが刷新。フロントに伝統のV12ユニットを積むニューマシンは、ずばり「12チリンドリ」、つまり12気筒を名乗る。最高出力830PSを生み出すその能力(のごく一部)を日本の公道で味わってみた。
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(2025.12.8)
アウディの最新電気自動車「A6 e-tron」シリーズのなかでも、サルーンボディーの高性能モデルである「S6スポーツバックe-tron」に試乗。ベーシックな「A6スポーツバックe-tron」とのちがいを、両車を試した佐野弘宗が報告する。
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(2025.12.8)
ステランティスが「2027年から日本で販売する電気自動車の一部をNACS規格の急速充電器に対応できるようにする」と宣言。それでCHAdeMO規格の普及も進む国内の充電環境には、どんな変化が生じるだろうか。識者がリポートする。
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(2025.12.8)
F1世界選手権第24戦(最終戦)アブダビGP決勝が、2025年12月7日、アブダビのヤス・マリーナ・サーキット(5.281km)を58周して行われた。レースの結果と2025年シーズンの最終的なポイントランキングを報告する。