検索結果
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(2026.6.16)
ごくたまに公道で、派手なカムフラージュ柄で擬装している開発車両に出会うことがある。かえって目立つようなカラーリングが採用されているのはなぜなのか? 元トヨタのチーフエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
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(2026.6.16)
「ホンダZR-V」といえば、スポーティーな走りが魅力のコンパクトSUVだが……人気ジャンルの一台にもかかわらず、その存在感はちょっと薄めだ。今回の一部改良でアピールを強めることはできたのか? 特別仕様車「クロスツーリング」に試乗して確かめた。
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(2026.6.15)
ホンダからアグレッシブなキャラクターの新型電気自動車(BEV)「スーパーONE」が登場。往年の「シティ ターボII」を思わせるコンパクトなBEVは、先達(せんだつ)に負けない刺激を持ち合わせているのか? 気になる走りを、箱根のワインディングロードで確かめた。
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(2026.6.15)
三菱自動車が、新型「パジェロ」の市場投入と、パジェロのシリーズ展開を正式に発表。そこで考えられる、新たなパジェロシリーズの姿とは? サイズ感や基本構造など、具体的な製品のイメージを予想してみよう。
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(2026.6.15)
F1世界選手権第7戦バルセロナ・カタルーニャGP決勝が、2026年6月14日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.657km)を66周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2026.6.13)
写真を見ていつもの「ディフェンダー」とはどこか違うと思われた方は鋭い。このクルマは1ナンバー、つまり商用車登録の「ディフェンダー・ハードトップ」である。全長約5mのボディーに備わるシートは前の2座のみ。広大な荷室を使いこなす生活を思い描いてみた。
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(2026.6.12)
英ベントレーが展開する高級家具のコレクション「ベントレー・ホーム」のショールームが、東京・渋谷にオープンした。上質な木材やレザー、織物を用いた高級家具を、実際に見て、触れて選べる空間となっている。
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(2026.6.12)
独アウディは2026年6月9日(現地時間)、フルモデルチェンジした大型SUV「Q7」を発表した。新型は3代目にあたり、初の6人乗り仕様を設定。出力の異なる3リッターV6ディーゼル搭載車がラインナップされる。
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(2026.6.12)
アメリカのプレミアムブランド、キャデラックが擁する4ドアセダン「CT5」。その最新モデルに試乗する機会を得た。今や“上質な4ドア”というだけでも貴重な存在だが、さらにCT5には、ジャーマンスリーとは趣の異なる個性が確かに宿っていた。
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(2026.6.12)
普通車の「ホンダ・スーパーONE」は130万円で、軽自動車の「N-ONE e:」は58万円。ジープやテスラは120万円超なのに、BYDはたったの15万円! CEV補助金の支給額は、いったいどうやって決まるのか? EVのヘビーユーザーが、不透明な制度に苦言を呈す。
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(2026.6.12)
創業は1901年というアメリカの老舗、インディアンモーターサイクルの「チーフ ヴィンテージ」に試乗。往年の「チーフ」をオマージュしたという一台は、ネオクラシックモデルとしての完璧な趣と、濃厚なファン・トゥ・ライドを併せ持つマシンに仕上がっていた。
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(2026.6.11)
レーシングドライバー山野哲也が「トヨタ・カローラ クロス“GRスポーツ”」に試乗。ほかのカローラ クロスとは異なるパワーユニットや足が与えられたスポーティーモデルを、プロはどのように評価するのか?
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(2026.6.11)
トヨタ自動車は2026年6月11日、フルモデルチェンジしたレクサスブランドのミッドサイズセダン「ES」を発売した。最新型は8代目にあたり、2025年4月の上海モーターショーで初披露された。
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(2026.6.11)
過去最大規模の改良を施したという、「メルセデス・ベンツSクラス」の最新型が上陸。2026年6月11日、東京・虎ノ門ヒルズで発表会が開催された。会場に展示された「S450d 4MATIC」と「S580 4MATICロング」の姿を紹介する。
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(2026.6.11)
ステランティス ジャパンは2026年6月11日、マイナーチェンジしたCセグメントステーションワゴン「プジョー308SW GTハイブリッド」の日本導入を発表。販売台数80台の限定車として、同日、販売を開始した。
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(2026.6.11)
メルセデス・ベンツ日本は2026年6月11日、「メルセデス・ベンツSクラス」マイナーチェンジモデルの国内導入を発表した。内外装のデザインやインフォテインメントシステム等の刷新を図っており、車両全体の50%以上の部品を新規開発、または再設計したという。
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(2026.6.11)
ベルトーネの手になる66台もの歴史的名車が、故郷であるトリノに帰還! 自動車博物館「ステランティス・ヘリティッジ・ハブ」の新たな常設展「ASIベルトーネ・コレクション」の様子を、イタリア在住の大矢アキオがリポートする。
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(2026.6.11)
ホンダを代表する軽自動車「N-BOX」シリーズが累計販売台数300万台を達成した。これは「ホンダ・フィット」を大幅に更新する最速の記録。もはや国民車と呼べるN-BOXシリーズの歴史を振り返り、その未来を考える。
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(2026.6.11)
「メルセデス・ベンツGLC」のモデルラインナップに電気自動車版の「GLC400 4MATIC with EQテクノロジー」が仲間入り。システム最高出力は489PS、一充電走行距離は700km超と、まず間違いのなさそうなスペックが示されている。本国ドイツで仕上がりを試した。