検索結果
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(2025.12.3)
往年のピュアスポーツカーとはまるでイメージの異なる、新生ロータスの意欲作「エメヤR」。電動化時代のハイパフォーマンスモデルを、トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんはどう見るのか、動画でリポートします。
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(2025.12.3)
レッドブル・レーシングは2025年12月2日、2026年のF1世界選手権のドライバーラインナップを発表。マックス・フェルスタッペンとアイザック・ハジャーのコンビでレースに臨むことを明らかにした。
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(2025.12.3)
トヨタが2025年11月10日に新型「ハイラックス」を発表した。タイで生産されるのはこれまでどおりだが、新型は開発の拠点もタイに移されているのが特徴だ。現地のモーターショーで実車を見物し、開発関係者に話を聞いてきた。
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(2025.12.3)
100万人以上の来場者を集め、晴れやかに終幕した「ジャパンモビリティショー2025」。しかし、ショーの本質である“展示”そのものを観察すると、これは本当に成功だったのか? カーデザインの識者とともに、モビリティーの祭典を(3回目にしてホントに)総括する!
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(2025.12.3)
「日産エクストレイル」に追加設定された「NISMO」は、専用のアイテムでコーディネートしたスポーティーな内外装と、レース由来の技術を用いて磨きをかけたホットな走りがセリングポイント。モータースポーツ直系ブランドが手がけた走りの印象を報告する。
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(2025.12.2)
「アウディA6アバントe-tron」は最新の電気自動車専用プラットフォームに大容量の駆動用バッテリーを搭載し、700km超の航続可能距離をうたう新時代のステーションワゴンだ。300km余りをドライブし、最新の充電設備を利用した印象をリポートする。
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(2025.12.2)
新車では、高性能車を中心に4WDの比率が高まっているようだが、実際のところ、雪道をはじめとする低μ路以外での4WDのメリットとは何か? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.12.1)
BYDオートジャパンが、「ジャパンモビリティショー2025」で初披露したプラグインハイブリッド車「BYDシーライオン6」の正式導入を発表した。400万円を切る価格が注目される新型SUVの内装・外装と、発表イベントの様子を写真で詳しく紹介する。
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(2025.12.1)
ブリヂストンは2025年12月1日、スポーツタイヤ「ポテンザ」の新製品「RE-71RZ」と「アドレナリンRE005」を同時に発表した。前者は全61サイズ、後者は全40サイズをラインナップ。いずれも2026年2月に販売を開始する予定だ。
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(2025.12.1)
トヨタ自動車は2025年12月1日、セダンタイプの「トヨタ・センチュリー」の仕様を一部変更し、同日、販売を開始した。「トヨタセーフティセンス」や「プリクラッシュセーフティ」の機能が強化されている。
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(2025.12.1)
BYDオートジャパンは2025年12月1日、プラグインハイブリッド車「BYDシーライオン6」の日本導入を正式発表した。FWD車は2026年1月末、4WD車は2026年3月に納車を開始する予定。
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(2025.12.1)
ドゥカティから新型クルーザー「XディアベルV4」が登場。スーパースポーツ由来のV4エンジンを得たボローニャの“悪魔(DIAVEL)”は、いかなるマシンに仕上がっているのか? スポーティーで優雅でフレンドリーな、多面的な魅力をリポートする。
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(2025.12.1)
2025年を振り返ってみると、自動車業界にはどんなトピックがあったのか? 過去、そして未来を見据えた際に、クルマ好きならずとも記憶にとどめておきたい3つのことがらについて、世良耕太が解説する。
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(2025.12.1)
清水草一の話題の連載。マイナーチェンジした「スズキ・クロスビー」が気になる。ちっちゃくて視点が高めで、ひねりもハズシ感もある個性的なキャラは、われわれ中高年カーマニアにぴったりではないか。夜の首都高に連れ出し、その走りを確かめた。
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(2025.12.1)
F1世界選手権第23戦カタールGP決勝が、2025年11月30日(現地時間)、カタールのロサイル・インターナショナル・サーキット(5.419km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.11.29)
「ランボルギーニ・テメラリオ」に試乗。建て付けとしては「ウラカン」の後継ということになるが、アクセルを踏み込んでみれば、そういう枠組みを大きく超えた存在であることが即座に分かる。ランボルギーニが切り開いた未来は、これまで誰も見たことのない世界だ。
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(2025.11.28)
今年も数え切れないほどのクルマを試乗・取材した、自動車ジャーナリストの渡辺敏史氏。彼が考える「今年イチバンの一台」はどれか? 「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の発表を前に、氏の考える2025年の“年グルマ”について語ってもらった。
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(2025.11.28)
わずか2年でのフルモデルチェンジが話題の新型「三菱デリカミニ」は、最上級グレードで300万円に迫る価格でも話題だ。ただし、その高額グレードを中心に売れまくっているというから不思議だ。小沢コージがその真相を探った。