検索結果
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(2026.1.22)
スウェーデンのボルボ・カーズは2026年1月21日(現地時間)、100%電動の新型SUV「ボルボEX60」および「ボルボEX60クロスカントリー」を発表した。Googleの新しいAIアシスタント「Gemini」をボルボ車として初めて採用。
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(2026.1.22)
スズキが新型バイク「GSX-8T/GSX-8TT」を2026年1月30日に発売する。排気量775ccのネオクラシックモデルで、デザインには往年の名車のモチーフを各所に採用。コンパクトなエンジンと軽量・高剛性なシャシーで、機敏かつ快適な走りも追求している。
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(2026.1.22)
2026年1月1日、BMWグループのハウスブランド「BMWアルピナ」が正式に誕生した。最高巡航速度にこだわるハイパフォーマンスモデルを輩出したアルピナは、今後どうなっていくのか? 商標権移管に至った背景と、今後の展開を解説する。
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(2026.1.22)
イタリア在住の大矢アキオが、フィレンツェで開催される紳士モード見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」をリポート。アルファ・ロメオとの思い出を込めたという香水から、人と人とをつなぐ媒体、文化としての自動車に思いをはせた。
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(2026.1.21)
トライアンフが排気量660ccのネイキッドスポーツ「トライデント660」と、アドベンチャーツアラー「タイガースポーツ660」を大幅改良。エンジンの出力を95PSに高めたほか、シャシーやボディーワークにも手を加えることで、運動性能や快適性の向上を図っている。
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(2026.1.21)
「アウディA5」の2リッターディーゼルモデルが登場。ただでさえトルクフルなエンジンに高度な制御を自慢とするマイルドハイブリッドが組み合わされたリッチなパワートレインを搭載している。260km余りをドライブした印象をリポートする。
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(2026.1.21)
乗用車ではトヨタの「クラウン」「カローラ」、日産の「スカイライン」などが長く続く車名として知られるが、実は商用車の世界にはこれらと同等のご長寿モデルが数多く存在している。生涯現役時代の今にふさわしい働くクルマの世界を見てみよう。
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(2026.1.21)
コンポーネントを共用するのに、その形は全然違う! トヨタの次世代スーパースポーツ「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」のデザインを、有識者と比較検証。突き抜けて武骨なGR GTか、優雅で知的なLFAか、あなたならどちらを選ぶ?
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(2026.1.20)
本田技研工業およびHRC、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームは2026年1月20日、東京都内で「ニューパートナーシップ始動発表会」を開催し、F1世界選手権の2026年シーズン参戦に向けての意気込みを表明した。
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(2026.1.20)
ケータハムカーズ・ジャパンとモーガンカーズ・ジャパンが、東京・青山に直営旗艦店「ケータハム東京 青山ショールーム」「モーガンカーズ東京 青山ショールーム」をオープン。ブランド体験拠点として、試乗会やオーナーイベントなどの開催も予定している。
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(2026.1.20)
アウディ ジャパンが電気自動車「A6 e-tron」シリーズのラインナップを拡充。バッテリー容量83kWhのベースグレード「e-tron」と、システム出力340kWの4WDモデル「e-tronクワトロ」を、「スポーツバック」と「アバント」の両方に新設定した。
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(2026.1.20)
「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
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(2026.1.20)
「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は?
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(2026.1.19)
ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。
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(2026.1.19)
清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ!
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(2026.1.19)
アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。
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(2026.1.17)
BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。
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(2026.1.16)
「レンジローバー・イヴォーク」に特別仕様車「グラナイトエディション」が登場。グラナイト(花こう岩)に着想を得たというコーディネートが特徴で、ボディーカラーは「フジホワイト」「カルパチアングレイ」の2種類。ルーフは黒でコーディネートしている。