検索結果
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(2026.6.11)
ホンダを代表する軽自動車「N-BOX」シリーズが累計販売台数300万台を達成した。これは「ホンダ・フィット」を大幅に更新する最速の記録。もはや国民車と呼べるN-BOXシリーズの歴史を振り返り、その未来を考える。
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(2026.6.11)
「メルセデス・ベンツGLC」のモデルラインナップに電気自動車版の「GLC400 4MATIC with EQテクノロジー」が仲間入り。システム最高出力は489PS、一充電走行距離は700km超と、まず間違いのなさそうなスペックが示されている。本国ドイツで仕上がりを試した。
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(2026.6.10)
ハーレーダビッドソン ジャパンは2026年6月10日、モーターサイクル「X350」「X500」の生産終了を発表した。販売についても、全国のディーラ―にある在庫限りで終了となる。
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(2026.6.10)
三菱自動車は2026年6月10日、日産自動車からOEM供給を受ける新型電気自動車「エクリプス スポーツバック」を、米国およびカナダにおいて、同年後半に発売すると発表した。
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(2026.6.10)
日産の立て直しという大命を抱いて発売される新型「エルグランド」。自らが創出したジャンルでありながら、トヨタに好き放題にされてしまっているのが現状だ。日産はどんな武器を手に失地回復に挑むのか。小沢コージが開発トップを直撃!
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(2026.6.10)
国内メーカーのミドルサイズSUVのモデルチェンジが相次いでいる。とりわけトヨタの「RAV4」、ホンダの「CR-V」、マツダの「CX-5」は、各メーカーの北米における最量販車種であり、失敗の許されないモデルだ。それぞれの長所と短所を探ってみた。
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(2026.6.10)
マツダ スピリット レーシングを象徴するハードコアモデル「ロードスター12R」と同時に発表された、台数限定2200台の「ロードスター」に試乗。12Rとの比較を交えながら、最高出力184PSの2リッター直4エンジンがもたらす走りの印象を報告する。
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(2026.6.10)
BMWモトラッドが擁する人気のクラシックアドベンチャー「R12 G/S」。往年の「R80GS」を思わせるレトロな意匠と、圧巻のオフロード性能を併せ持つ多芸な一台だが、実はオンロードでも輝くバイクに仕上がっていた。魅惑のデュアルパーパスマシンの走りを報告する。
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(2026.6.9)
英マクラーレン・オートモーティブは2026年6月1日、マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ(MSO)が手がけた「アルトゥーラ1000GP by MSO」を全世界限定10台で販売すると発表した。
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(2026.6.9)
ステランティス ジャパンは2026年6月9日、「ジープ・コマンダー」のモデルラインナップに新グレード「オーバーランド」を追加設定し、販売を開始した。
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(2026.6.9)
クルマのモデルチェンジにおいて、従来型から「変えるところ」「変えないところ」は、どのようなプロセスで決まるのか? さまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに実情を聞いた。
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(2026.6.9)
スバルから電気自動車(BEV)の第2弾モデルである「トレイルシーカー」が登場。ルーフの長いステーションワゴンスタイルのクロスオーバーという、いかにもスバルらしいBEVは、機能的で快適で、走らせても楽しい万能なマシンに仕上がっていた。
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(2026.6.8)
トヨタ自動車は2026年6月3日、最上級ミニバン「アルファード」および「ヴェルファイア」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。アルファードでは、新たなグレードも追加設定されている。
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(2026.6.8)
スバルは2026年6月6日、米国で生産している3列シートSUVについて、同年後半をめどに日本市場への導入を検討していると発表した。北米では「アセント」、その他の市場では「エヴォルティス」として販売されており、ボディーの全長は約5mにも達する。
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(2026.6.8)
清水草一の話題の連載。フルモデルチェンジで3代目に進化した「日産リーフ」を夜の首都高に連れ出した。「非常に良くなった」「静かで快適」といった評判を耳にする量販・量産BEVのパイオニアに、カーマニアは何を感じた?
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(2026.6.8)
2026年5月末に披露されるや、世界的に物議を醸したフェラーリ初の電気自動車「ルーチェ」。意外すぎるルックスの新型車が目指すところは? フェラーリの事情をよく知る西川 淳が“異端の跳ね馬”の核心に迫る。
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(2026.6.8)
125ccクラスなのに原付一種扱いとなる、世にいう新基準原付。そのニューモデルである「ホンダ・クロスカブ110ライト」に、普段の道で試乗した。厳しい環境規制と、それに対するある種の救済措置が生んだ数奇なマシンの、ちょっと不思議な使用感を報告する。
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(2026.6.8)
F1世界選手権第6戦モナコGP決勝が、2026年6月7日、モナコのモンテカルロ市街地コース(3.337km)を78周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2026.6.7)
カーリースの会社は実にさまざまで、各社が工夫を凝らした魅力的なサービスを展開しています。ここでは、なかでも人気の高いものを紹介しつつ、ご自身にとってベストなカーリースを見つけられるよう、それらを比較・検討するにあたって注意したほうがよい点について説明します。 今すぐ カーリース 人気ランキング トップ10 を見る 執筆・編集:webCG 編集部 執筆:渡…