検索結果
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(2024.1.12)
三菱自動車が東京オートサロンに出展する、新型「トライトン」のカスタマイズモデル「トライトンSNOW SHREDDER CONCEPT(スノーシュレッダー コンセプト)」。雪山のレジャーにおけるピックアップトラックならではの使い方を提案するという、迫力満点の姿を写真で紹介する。
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(2024.1.12)
ホンダが「CES 2024」で新しいEV(電気自動車)ブランド「Honda 0シリーズ」を発表! EV市場で“フォロワー”を自認する彼らの、逆転をかけた一手とは? ライバルにはない独創性はどこにあるのか? つまずいても進み続ける、ホンダEV戦略の未来を解説する。
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(2024.1.12)
本田技研工業は、2024年の1月9日より米国ネバダ州ラスベガス市で開催されているCES 2024で、2026年からグローバル市場への投入を開始する新たなEV「Honda 0(ホンダ0)シリーズ」を発表
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(2024.1.12)
ポルシェジャパンは2024年1月11日、東京マラソン財団と「東京マラソン2024」のオフィシャルパートナー契約を締結したことを発表しました。
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(2024.1.11)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが「キャデラックXT5/XT6」に特別仕様車「ミッドナイトスカイ エディション」を設定。ボディーカラーに新色の「ミッドナイトスカイ メタリック」を採用するほか、夜間の安全運転をサポートする「ナイトビジョン」を標準装備している。
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(2024.1.11)
「フィアット・ドブロ」の特別仕様車「コッピア」「マキシ コッピア」「マキシ5」発売。コッピアは専用のバッジとLEDランプを装備したモデルで、折り畳み自転車も付いてくる。一方の「マキシ5」は、ロング仕様の5人乗りモデルとなっている。
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(2024.1.11)
ステランティス ジャパンは2024年1月11日、「シトロエンC3エアクロス」の特別仕様車「シトロエンC3エアクロスCUIR(キュイール)」を発表。同日、販売を開始した。
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(2024.1.11)
ステランティス ジャパンは2024年1月11日、「プジョー408」の特別仕様車「408 GT Selenium Edition(セレニウムエディション)」を発表。同日、販売を開始した。
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(2024.1.11)
ルノー・ジャポンは2024年1月11日、コンパクトハッチバック「トゥインゴ」に最後の日本向けモデル「インテンスEDCエディションフィナル」を設定し、同年1月18日に300台の台数限定で発売すると発表した。
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(2024.1.11)
2023年末に詳細が明るみになった、ダイハツの認証試験不正問題。日本では大きく取りざたされたこの事件は、海の向こうではどう報じられたのか? イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが、現地の反応をリポートする。
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(2024.1.11)
2023年に発覚したダイハツの不正問題。「出力測定エンジンをチューン」「衝突試験の虚偽掲載」などその数は174件にも及ぶ。親会社トヨタまで巻き込んだ前代未聞の出来事を、ダイハツ車オーナーとして清水草一はこう考える。
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(2024.1.11)
宿泊施設の充電設備はEVユーザーの旅行計画で重要視されており、「6kWの普通充電器があれば、滞在中に一晩でほぼ満充電にすることができる」として、普通充電器の需要が高まっています。
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(2024.1.10)
日本レース写真家協会(JRPA)による写真展「COMPETITION」が、東京と大阪の2会場で開催される。写真展では、世界各地のレースイベントで会員が入会から現在までに撮影した数々の写真のなかから、よりすぐりのショットが展示される。
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(2024.1.10)
2024年はどんなニューモデルがデビューするのかを大予測! 今年もトヨタのラッシュが続くのか? うわさの少ない日産はガードが堅いだけなのか? スバリスト待望の新型車は年内に間に合うのか? 当たるも八卦(はっけ)当たらぬも八卦の気持ちでお届けします!
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(2024.1.10)
スズキのグローバルコンパクト「スイフト」がついにモデルチェンジ! 早くも賛否両論が吹き荒れる新型のデザインは、実際のところどうなのか? 好評だった先代からイメチェンを図った理由は? 元カーデザイナーと清水草一が、バチバチの(?)議論を交わす。
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(2024.1.10)
韓国ヒョンデのグローバルモデル「コナ」が上陸。街なかで埋もれることのない個性的なスタイリングと日本の道路事情にもマッチするコンパクトなサイズ、そして300万円台から始まるプライスが注目される電動クロスオーバーSUVの仕上がりをリポートする。
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(2024.1.10)
ホンダが「CES 2024」で、次世代EVに採用する新たな「Hマーク」を発表した。同社では1963年の四輪市場参入以来、Hマークを車体に採用し続けており、今回、次世代EVのためにマークを新たにデザインすることで、「変革への思い」を表現したとしている。
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(2024.1.10)
ホンダが「CES 2024」で、新世代EV「ホンダ0(ゼロ)シリーズ」を発表。低床のEVプラットフォームと独自開発のソフトウエアで、「薄い、軽い、賢い」という新しいEV像を提案するというもので、2026年以降、北米を皮切りにグローバルに市場投入するとしている。
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(2024.1.10)
Xiaomi(シャオミ)は2023年12月28日、北京で開催したイベントにおいて、同社で初となるEV「SU7」を「フルサイズの高性能エコテクノロジーセダン」として発表しました。