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1/11ホンダ・フィットe:HEVホーム
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2/11リアウィンドウやリアコンビランプの段差を抑えることで“塊感”が強調されている。
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3/11SUVらしさが特徴の「クロスター」。これを含む5タイプがラインナップされる。
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4/11前後に枝分かれしたAピラーは、手前側が太く、前方が細くなっている。これによりドライバーの視界は大幅に拡大された。
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5/11本革シートで仕立てられた「リュクス」のインテリア。
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6/11後席をダイブダウンさせることで、フラットかつ広々とした積載スペースを実現。これも過去の「フィット」から受け継がれた長所のひとつだ。
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7/11見事なまでに平らなダッシュボードは、前方視界の確保に貢献する。
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8/11ステアリングホイールは、珍しい2本スポークのデザイン。すっきりした印象を与える。
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9/11メーターパネルは7インチの液晶タイプ。画面に反射しにくい素材を採用したため、メーターバイザーを省くことが可能となった。
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10/11「フィット」ならではの後席のチップアップ機能は、新型にも継承されている。
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11/11親しみを感じさせるフロントまわり。柴犬をイメージしてデザインされたという。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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