-
1/1三菱パジェロスポーツ

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
三菱 の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
「ボルボV60」に新たなエントリーモデル 上級モデルがベースの特別仕様車もNEW 2026.8.3 ボルボ・カー・ジャパンは2026年8月3日、ミッドサイズワゴン「V60」シリーズの一部グレードを変更するとともに、特別仕様車「V60ウルトラB4クラシックエディション」および「V60ウルトラT6 AWDプラグインハイブリッドセレクション」を発売した。
-
トヨタがハリアーの一部改良モデルを発売 純ガソリンエンジン車を廃止しハイブリッド車に一本化NEW 2026.8.3 トヨタ自動車は2026年8月3日、SUV「ハリアー」を一部改良し、同日、販売を開始した。今回の改良では、パワートレインをハイブリッドに一本化。特別仕様車 “ナイトシェード”に新たなブラックアクセントを採用している。
-
建築の美や光の印影がテーマの限定車「レンジローバー・ヴェラール アーバンコントラストエディション」登場NEW 2026.8.3 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年7月31日、「レンジローバー・ヴェラール」に台数120台の限定車「URBAN CONTRAST EDITION(アーバンコントラストエディション)」を設定。同日、注文受け付けを開始した。
-
トヨタがコンパクトSUV「ヤリス クロス」を一部改良NEW 2026.8.3 トヨタがコンパクトSUV「ヤリス クロス」に一部改良を実施。スポーティーな「GRスポーツ」グレードに、10.5インチHDディスプレイや前席シートヒーター、ステアリングヒーター、「ナノイーX」などを標準で採用した。
-
トヨタがコンパクトミニバンの「シエンタ」を一部改良NEW 2026.8.3 トヨタがコンパクトミニバン「シエンタ」の一部改良を実施。全グレードでボディーカラーに「クリアベージュメタリック」を設定したほか、4WD車には寒冷地仕様を標準で採用した。価格は214万6100円から339万7900円。
新着記事
-
NEW
第341回:「スカイアクティブZ」は大丈夫か
2026.8.3カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。夜の首都高に新型「マツダCX-5」で出撃した。マイルドハイブリッドのパワートレインと進化したシャシーが織りなす走りを確かめつつ、ディーゼルエンジンがラインナップから消えた3代目CX-5について考えた。 -
NEW
MINIクーパーSEポール・スミスエディション(FWD)【試乗記】
2026.8.3試乗記人気のプレミアムコンパクト「MINI」に、特別なデザインが魅力の「ポール・スミスエディション」が登場。著名なファッションブランドがコーディネートしたMINIは、クルマに疎い人も、ブランドに疎い人も魅了する、説得力のある装いの一台に仕上がっていた。 -
NEW
「フェラーリ12チリンドリ マヌアーレ」の“MTごっこ”は、スーパーカーの新スタンダードになるか?
2026.8.3デイリーコラムフェラーリひさびさの3ペダルMT車として注目される「12チリンドリ マヌアーレ」は、実はDCTがベースの“なんちゃってMT車”だ。やはり、超ハイパワー車と伝統的なMTのコンビは無理なのか? 事情に詳しい西川 淳はこう考える。 -
マツダCX-5 G(後編)
2026.8.2思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「マツダCX-5」に試乗。後編ではマイルドハイブリッド化された2.5リッターエンジンやホイールベースが拡大されたシャシーが織りなす走りをチェック。気になる「スカイアクティブZ」についても聞いてみた。 -
トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】
2026.8.1試乗記いまやトヨタの最量販モデルへと上り詰めた「RAV4」の6代目モデルが登場。もちろんトヨタにとっては自信作のはずだが、後を追うライバル勢も着々と進化しており、カスタマーのチェックの目は厳しくなるばかりだ。国内向けでは最廉価の「アドベンチャー」でその仕上がりを試した。 -
パワー炸裂! 世界のV8エンジン搭載モデル
2026.8.1日刊!名車列伝速さが自慢のスポーツモデルから高級サルーンまで。今月は、トルキーな出力特性や迫力のサウンドが魅力のV8エンジン車を特集。日替わりで紹介いたします。





























