-
1/6ブライトリング・トップタイムB31(写真はいずれもレザーストラップ仕様のモデル)
-
2/6ブレスレット(メタルストライプ)仕様の「トップタイムB31」。文字盤のカラーは写真のブルーのほか、グリーン、ホワイトが選べる。
-
3/6裏面はムーブメント「キャリバーB31」が見えるシースルーバックとなっている。
-
4/6シンプルな3針式の「トップタイムB31」。3時の位置には拡大ルーペ付きのカレンダーが備わる。
-
5/6発表会には、「ブライトリングの大ファン」というレーシングドライバー佐藤琢磨も来場。右手の薬指にはインディ500のチャンピオンリングが、左手首にはブライトリングのクロノグラフが輝いていた。
-
6/6佐藤琢磨は、2025年5月(決勝は25日)に開催されるインディ500に参戦予定。3度目の勝利を狙う。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
自動車ニュースの新着記事
-
「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート 2026.5.29 BMWジャパンは2026年5月29日、MINIブランドの特別仕様車「MINIクーパーPaul Smith Edition(ポール・スミスエディション)」について、ガソリンエンジン搭載モデルの価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
-
三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入 2026.5.29 三菱自動車は2026年5月29日、2026年度から2030年代に向けた新たな中長期ビジョンを発表した。「とがった商品・ブランドの強化でお客さま満足と企業価値を向上」を方向性として掲げ、2029年度に営業利益1600億円を目指す。
-
三菱の新型クロスカントリーSUVの車名が「パジェロ」に正式決定 2026年秋に世界初公開 2026.5.29 三菱自動車は2026年5月29日、開発中の新型クロスカントリーSUVの車名を「パジェロ」とし、2026年秋に世界初公開すると発表した。「トライトン」のラダーフレームを改良して採用し、キャビンや前後サスペンションなどは専用開発となる。
-
ケータハムが専用チューンの限定車「セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を発売 2026.5.29 ケータハムカーズ・ジャパンは2026年5月29日、限定車「ケータハム・セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を導入すると発表。同日、注文の受け付けを開始した。
-
トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ 2026.5.28 トヨタがピックアップトラックの新型「ハイラックス」を発売。世界190以上の国と地域で販売されるグローバルモデルで、新型ではエクステリアをソリッドでシャープな意匠に刷新。オン・オフを問わず進化を遂げた走りや、充実した機能・装備も特徴とされている。
新着記事
-
NEW
トヨタRAV4 GRスポーツ(4WD/CVT)【試乗記】
2026.5.30試乗記新型「トヨタRAV4」のプラグインハイブリッド車ではEV走行換算距離が約150kmにまで到達。もちろん電池容量の拡大によるところも大きいが、何よりも最新のハイブリッドシステムによる効率向上が効いている。「GRスポーツ」をドライブした印象をリポートする。 -
つまずきを糧に成功をつかみ取れ! 新型「CX-5」に宿るマツダの変革と覚悟
2026.5.29デイリーコラム既存のマツダ車とは一線を画す乗り味で、メディアをおどろかせた新型「マツダCX-5」。マツダの最量販車種は、なぜ3代目で大転換を迫られたのか? 賛否両論を巻き起こした“あのクルマ”との関係は? 新しくなったCX-5に宿る、マツダの覚悟と変革に迫る。 -
キャデラック・リリックV(4WD)【試乗記】
2026.5.29試乗記キャデラック初の電気自動車(BEV)「リリック」に、最高出力646PSのハイパフォーマンスモデル「リリックV」が登場。“ブランド史上最速”をうたう豪速SUVだが、実際に乗ってみると、高い動力性能がもたらすゆとりや心地よさにも魅力を感じる一台となっていた。 -
DS N°8エトワールAWD(4WD)【試乗記】
2026.5.28試乗記前衛を身上とするフランスのラグジュアリーブランド、DSオートモビルから、新たなハイエンドモデル「DS N°8(ナンバーエイト)」が登場。当代屈指の性能を誇る電気自動車であり、かの地では大統領専用車にも選ばれる一台の、独創の魅力に触れた。 -
「日産テラノ」がPHEVで復活 往年のビッグネームを継承するSUVの特徴を分析する
2026.5.28デイリーコラム日産自動車が「北京モーターショー2026」で、往年のビッグネームを継承する新型SUV「テラノPHEVコンセプト」を世界初公開した。初代「テラノ」で採用された「3スロット」を想起させる車両のデザインに加え、日産が新型テラノで狙うグローバル戦略に迫る。 -
第963回:ベスパで家族円満! ローカルイベントをのぞいてみた
2026.5.28マッキナ あらモーダ!2026年は「ベスパ」の誕生80周年! 地元イタリアでは、各地で記念イベントが催されている。そのひとつである「キャンティ&ヴェルナッチャ100km」を、現地在住の大矢アキオがリポート。イタリアならでは、ベスパならではのファンの交流に触れた。