検索結果
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(2024.4.10)
2024年3月13日にカーデザイナーのマルチェロ・ガンディーニ氏が亡くなった。「ミウラ」や「カウンタック」などのスーパーカーだけでなく、実用車にも革新的なスタイリングを持ち込んだまさに鬼才である。氏の足跡を作品とともに振り返ってみよう。
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(2024.4.10)
“新時代のMINI”といえば、SUVの「カントリーマン」も忘れてはいけない。矛盾に満ちた「MINI史上最大」というフレーズが面白いニューモデルの完成度と、新しいMINIファミリーのちょっとユニークなブランド価値を、この道20年の元カーデザイナーが語る。
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(2024.4.9)
明治産業は2024年4月9日、千葉・幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビル カウンシル2024」(会期:4月12日~14日)への出展概要を発表した。日本初上陸となる「アルヴィス3リッター グラバー スーパーカブリオレ」など3台を展示する。
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(2024.4.9)
自動車を構成するもののなかでも、エンジンは極めて重要なコンポーネンツだ。では、その“寿命”はどれほどなのか? トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2024.4.9)
スバルが擁する後輪駆動のスポーツカー「スバルBRZ」に、STIの手になる上級グレード「STI Sport」が登場。モータースポーツで鍛えられた技術者集団の手になる一台は、スポーティーでありながらも落ち着きのある、懐の深いクルマに仕上がっていた。
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(2024.4.9)
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」との暮らしをスタート。今回はサブスクリプションでの利用には一体どれくらいの費用がかかるのか、気になるお金の話についてリポートする。
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(2024.4.9)
ロイターは2024年4月5日、テスラが「2万5000ドルで販売可能で収益性が高い」としていた低価格モデル(コードネームは「レッドウッド」)の開発を中止したとX(旧Twitter)に投稿しました。
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(2024.4.8)
ダイハツが、井上新社長のもとでの事業方針を発表。小型車の開発体制を見直し、トヨタが開発や認証に責任を持つかたちに移行するとした。また不正の再発防止については、社内のコミュニケーションを強化し、体制・仕組みの適切な運用により実現するとしている。
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(2024.4.8)
清水草一の話題の連載。新しい「デジタルVモーショングリル」でフロントフェイスに磨きをかけた「日産ノート」を駆り、夜の首都高に出撃! 走りは十分ステキで、質感が高い内装もドイツ御三家を超えているが、それでも上には上がいる?
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(2024.4.8)
世界をぐるりと見渡せば、日本では買えない日本車が少なからず存在する! 今回は、タイのモーターショーに出展されたモデルのなかから「国内でも売ってほしい」と思える魅力的な日本車をピックアップし紹介しよう。
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(2024.4.8)
あまりのキラキラぶりにドライバーも同乗者も目がくらみ、(意図しなくても)前を行くクルマが進路を譲る。「BMW i7」とはそういうクルマである。シリーズでは最廉価、後輪駆動の「eDrive50 Mスポーツ」の仕上がりをリポートする。
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(2024.4.7)
F1世界選手権第4戦日本GP決勝が、2024年4月7日、三重県の鈴鹿サーキット(5.807km)を53周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.4.6)
メルセデス・ベンツの新型「Eクラス」にラインナップする、プラグインハイブリッドモデル「E350eスポーツ エディションスター」に試乗。普通充電と急速充電の両方に対応したシステム最高出力312PSを誇るその走りやいかに。
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(2024.4.6)
テスラのギガファクトリー・ベルリンは、インド仕様の右ハンドル車を生産し始めました。2024年後半にインドへ輸出する準備をしており、世界第3位の自動車市場に参入するとみられています。
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(2024.4.5)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年4月5日、「レンジローバー・スポーツ」の2025年モデルについて、概要と価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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(2024.4.5)
トヨタ自動車は2024年4月5日、商用バン「プロボックス」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。車両後方の視認性向上のため、バックモニター内蔵自動防げんインナーミラーが全車に標準で採用された。
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(2024.4.5)
レーシングドライバー谷口信輝が今回対峙(たいじ)するのは、最高出力750PSを誇るマクラーレンの新型スーパースポーツ「750S」。ワインディングロードで試乗したプロの感想を動画でお伝えします。
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(2024.4.5)
マセラティは2024年4月4日、千葉・幕張メッセで開催される「オートモビル カウンシル2024」の出展概要を発表した。マセラティは、独自のカスタマイズプログラム「マセラティ・フォーリセリエ」をテーマに出展する。
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(2024.4.5)
アルピーヌF1チームが東京・お台場でF1日本GPへの意欲を示した2024年4月初旬。同じ日、同じ会場でメディア対抗のカート大会が開催された。webCGチームからも2人がエントリー。ちょっと特殊なルールを味方に上位入賞を目指した。