検索結果
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(2023.1.19)
パイオニアは2023年1月19日、カーナビ・カーAVブランド、カロッツェリアの「楽ナビ」シリーズについて、新機種15モデルを発表した。同年3月に販売を開始する。価格はオープン。
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(2023.1.19)
「フォード・フィエスタ」が2023年6月で生産終了を迎える。大矢アキオの住むイタリアでも人気の小型車だったわけだが、一体どういう理由で47年の歴史に幕を下ろすことになったのか。販売の最前線に立つスタッフに話を聞いてみた。
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(2023.1.19)
スゴ腕の女運び屋のウナはある日、海外逃亡を図る元プロ野球選手とその息子を港に届ける依頼を受ける。しかし、やってきたのは大金を隠した金庫の鍵を持った息子だけだった……。悪徳警官から国家情報院までを巻き込む命がけの逃走劇がはじまる。
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(2023.1.18)
ゼネラルモーターズは2023年1月17日(現地時間)、「シボレー・コルベット」史上初の電動AWD(全輪駆動)モデル「コルベットE-Ray」を2024年型モデルとして発表した。米国では2023年内にも販売がスタートする。
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(2023.1.18)
BMWが新型車「XM」を発売。4.4リッターV8ガソリンターボエンジンと電動モーター、走行用バッテリーを搭載したSUVタイプのハイパフォーマンスPHEVで、システム全体では653PSの最高出力と800N・mの最大トルクを発生。価格は2130万円となっている。
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(2023.1.18)
「BMW XM」は「M1」以来となるBMW M専用車であり、M初のプラグインハイブリッドモデルである。M史上最強をうたうだけあって、4.4リッターV8ツインターボエンジンにモーターを組み合わせたシステムはトータルで最高出力653PSを発生。個性的なスタイルも魅力の新型SUVの姿を写真で紹介する。
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(2023.1.18)
「アストンマーティンDBS」シリーズの最後を飾る、499台の限定モデル「アストンマーティンDBS770 Ultimate(アルティメット)」。最高出力770PSの5.2リッターV12ツインターボエンジンを積んだ、豪快なファイナルモデルを写真で紹介する。
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(2023.1.18)
アストンマーティンが「DBS」の終売に合わせ、ファイナルモデル「DBS770アルティメット」を発表した。最高出力770PSの5.2リッターV12ターボエンジンや、改良が加えられたシャシー、エアロダイナミクスなどが特徴で、生産台数は499台のみとなる。
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(2023.1.18)
ステランティス ジャパンは2023年1月18日、シトロエンブランドのMPV「ベルランゴ」のロングボディーバージョン「ベルランゴ ロング」の国内導入を発表し、販売を開始した。
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(2023.1.18)
BMWブランド初の前輪駆動車として登場し、スマッシュヒットを飛ばした「2シリーズ アクティブツアラー」。フルモデルチェンジしたディーゼルエンジン搭載の「218d」を郊外に連れ出し、進化したコンパクトハッチの仕上がりを確かめた。
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(2023.1.18)
2023年にデビュー予定の国産ニューモデルを紹介。質量ともに充実のトヨタをはじめ、浮沈を握る売れ筋を刷新するホンダ、さらにはFRプラットフォームモデルの第2弾を投入するマツダに、「ジムニー5ドア」だけじゃない(!?)スズキなどの最新情報をリポート。
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(2023.1.17)
2022年11月の発表以来ちまたの注目を集め続けている新型軽「デリカミニ」を、カスタマイズバージョンも含めて3タイプも出展した三菱。それらをはじめ、東京オートサロン2023のブースを彩った出展車両を動画で紹介する。
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(2023.1.17)
軽スポーツ「コペン」のレースカーや冒険ムード満点の「アトレー」、新型車「タント ファンクロス」のカスタマイズモデルなどで来場者を魅了した、東京オートサロン2023のダイハツブース。個性豊かな出展車両の内外装を動画で紹介する。
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(2023.1.17)
コンチネンタルタイヤ・ジャパンがオールシーズンタイヤ「オールシーズンコンタクト」の販路を拡大すると発表。これまではヤナセグループ販売店でのみ扱われていたが、2023年2月からはコンチネンタルタイヤを取り扱う全販路で販売される。
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(2023.1.17)
今も昔もランドローバーの頂点に君臨する「レンジローバー」。そのなかでも、現行世代の最上級グレードにあたるのが「SV」だ。プレミアムSUVの老舗のなかにあって、ビスポークオーダーを請け負う特殊部門が手がけた、珠玉の一台の魅力に触れた。
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(2023.1.16)
将来のSUPER GT参戦車両「シビック タイプR-GTコンセプト」や、「シビックe:HEV」「ZR-V e:HEV」のスタイリッシュなコンセプトカーが並んだホンダブース。それらスペシャルモデルの細部を動画で紹介する。
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(2023.1.16)
メーカー・ブランドは違えど、電気自動車はなんだかどれも似ているような……? これからますます普及が進むなかで、ブランドの個性や自動車メーカーとしての強みを出すことは可能でしょうか? 自動車開発のプロはこう考えます。
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(2023.1.16)
輸入車を中心に、何度となく値上げが実施された2022年。では、そんな状況で順調に売れたブランドはあるのか? 新車販売に悪影響が出たのは? 日本自動車輸入組合の統計データを見ながら、市場の動向を振り返る。
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(2023.1.16)
「トヨタ・クラウン」といえば「ユーザー層の若返り」が積年のテーマだが、すべてが刷新された16代目で、ついにそれが実現しそうだ。走りっぷりは若々しく、何よりも“新しい乗りもの”感にあふれている。ターボハイブリッド車「RS」の仕上がりをリポート。