検索結果
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(2023.3.17)
カワサキモータースジャパンは2023年3月17日、新型フリースタイルモーターサイクル「エリミネーター」「エリミネーターSE」を発表した。発売予定日については、後日オフィシャルサイトなどで通知される。
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(2023.3.17)
「最新の『フェアレディZ』に乗るのを本当に楽しみにしていた」という元トヨタの多田哲哉さんは、試乗を終えて、何やら困惑している様子。その理由は……? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.3.17)
マツダが、2023年6月開催の株主総会および取締役会に付議する役員人事を発表。新社長に毛籠勝弘氏を内定した。多数の改革を通して北米マツダの収益性を大幅に改善させた人物で、他社との協業も通して経営を取り巻く課題を克服していくとしている。
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(2023.3.17)
日産自動車は2023年3月16日、軽乗用車「ルークス」マイナーチェンジモデルの車形をはじめとした情報をホームページで公開した。正式発表は同年4月、発売は初夏の予定だという。
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(2023.3.17)
スズキが、800ccクラスの大型二輪モデル「Vストローム800DE」「GSX-8S」を2023年3月24日に発売する。軽量で取り回しのしやすいアドベンチャーモデルおよびロードスポーツモデルで、新開発となる排気量775ccの並列2気筒エンジンを搭載している。
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(2023.3.17)
フェラーリが新型のオープン4シーター「ローマ スパイダー」を発表。同ブランドでは実に54年ぶりとなるFRのソフトトップモデルで、電動で展開するウインドディフレクターなど快適装備を多数採用。クーペゆずりの優雅なスタイルや、高い動力性能も魅力だ。
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(2023.3.17)
純エンジン車と同等のコストを実現するという、次世代の電動パワートレインを発表した日産。彼らが考える電動化戦略の“次の10年”とは? 電動化技術の核を担う半導体およびモーターの進化のキモとは? 最新の研究開発に取り組む技術者に聞いた。
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(2023.3.17)
わずか70台限定で販売された「トヨタGRカローラRZ“モリゾウエディション”」に試乗。高出力ターボエンジンとフルタイム4WDを備えた「GRカローラ」のさらなるハイパフォーマンスバージョンは、走り好きのこだわりが詰まった珠玉のマシンに仕上がっていた。
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(2023.3.16)
年初の恒例行事であるJAIA輸入車試乗会に参加したwebCGこんどーは、「ランドローバー・ディフェンダー90」と「ルノー・ルーテシアE-TECHフルハイブリッド」「テスラ・モデルY」を連れ出し、これからのクルマとの付き合い方について考えた。
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(2023.3.16)
本田技研工業は2023年3月16日、アドベンチャースタイルの大型バイク「XL750トランザルプ」を同年5月25日に発売すると発表した。同モデルは新開発の水冷2気筒エンジンを搭載。ライディングをサポートする先進的な機能も備わる。
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(2023.3.16)
ハイブリッドカー「トヨタ・プリウス」の新型は、過去の4世代からは予想もできなかったエモーショナルなデザインをまとって登場した。普遍的な美しさを意識したという外装や、先進感の伝わるコックピットの様子を動画で紹介する。
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(2023.3.16)
マセラティ ジャパンは2023年3月16日、千葉の幕張メッセで開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2023(オートモビル カウンシル2023)」(会期:4月14日~16日)の会場で新型オープントップモデル「マセラティMC20チェロ」を国内初披露すると発表した。
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(2023.3.16)
「メルセデス・ベンツGLC」の新型がいよいよ日本に上陸。前身にあたる「GLK」時代からの累計で260万台、2022年だけでも世界で35万台が売れたという人気SUVのフルモデルチェンジだ。都内で実施された発表会の様子を写真で紹介する。
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(2023.3.16)
本田技研工業は2023年3月16日、同年5月18日に新型バイク「CL250」を発売すると発表した。249ccの水冷単気筒エンジンに6段MTを組み合わせたスクランブラータイプのネイキッドモデルで、気軽に楽しめる特性とされている。
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(2023.3.16)
メルセデス・ベンツの屋台骨を支えるミドルクラスSUV「GLC」がフルモデルチェンジ。キープコンセプトゆえに変化を感じづらいが、電動化を推進するメルセデスにおいて、それはエンジンを搭載する最後のGLCにふさわしい出色の出来栄えだった。
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(2023.3.16)
メルセデス・ベンツ日本は2023年3月16日、メルセデス・ベンツのミドルクラスSUV「GLC」の新型を発表し、同日、注文受け付けを開始した。同年3月下旬より順次納車を予定している。
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(2023.3.16)
独フォルクスワーゲンは2023年3月15日(現地時間)、新型電気自動車「ID.2all」のコンセプトモデルを世界初公開した。新たなプラットフォームを採用した前輪駆動車で、2025年には欧州市場で発売される見込み。
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(2023.3.16)
ヨーロッパにおけるシトロエンの販売台数が急落している。もちろん部品供給などの問題でほかにも販売台数を落としたブランドは多いが、それらと比べてもシトロエンの不振は深刻だ。その理由を大矢アキオが考察する。
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(2023.3.15)
すべてを電気自動車(BEV)にという道筋には懐疑的な姿勢を貫くトヨタだが、2035年にレクサスをBEV専業ブランドにすることはすでに公表している。その実質的なスタートといえるのが初のBEV専用車「RZ」だ。プロトタイプモデルをサーキットで試した。