検索結果
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(2023.4.25)
富士スピードウェイで「モーターファンフェスタ2023」が開催された。今回で6回目となる自動車ファンの祭典で、会場ではドリフト競技のデモンストレーションや、貴重なレースカーの展示、最新モデルの試乗会などを実施。2万6845人が来場した。
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(2023.4.25)
膨大な数の部品で構成される自動車。では、メーカーとパーツサプライヤーはどんなプロセスで開発を進めるのでしょうか? トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめた多田哲哉さんに聞きました。
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(2023.4.25)
豪速ネオクラシックの「トライアンフ・スピートツイン1200」に、青春を思い出す「ロイヤルエンフィールド・スクラム411」、復活を果たした名門の手になる「ベネリ・レオンチーノ125」。JAIA二輪輸入車試乗会から、懐かしくも新しい3モデルの走りをリポートする。
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(2023.4.24)
トヨタが電気自動車「bZ4X」のソフトウエアアップデートを発表。一日にできる、150kW充電器を用いたフル充電の回数を約2倍に変更するほか、バッテリー残量計に「%」表示を追加するという。2023年5月より順次実施開始される予定だ。
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(2023.4.24)
2023年秋に登場予定の、新型「MINI」の写真がリークした。「クーパーS」の文字があるにもかかわらず、ラジエーターグリルは閉じているように見えるが……。そのデザインについて、検証してみよう。
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(2023.4.24)
走る・曲がる・止まるの基本性能に加えて快適性や耐摩耗性、燃費性能も水準以上。プレミアムを名乗らなくても、基本性能を何ひとつおろそかにしないのがクムホの考えるスタンダードタイヤである。「ecowing ES31」の魅力をリポートする。
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(2023.4.24)
いよいよ最新型「日産GT-R」の販売が始まるが、その価格帯は1375万円から2915万円までと、非常に高額になっている。史上最高性能とはいえ、基本設計は16年前というGT-Rにこのプライスタグはどうなのか? 清水草一はこう考える。
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(2023.4.24)
最高出力156PSの1.5リッター直3ガソリンターボを搭載する、BMWのコンパクトハッチ「218iアクティブツアラーMスポーツ」。試乗したリポーターは、FF車のエントリーモデルながらBMWらしい伝統の味わいを感じると評価した。その理由とは?
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(2023.4.22)
あまたの新機軸を盛り込んだ意欲作である反面、やや粗削りな乗り味が物議を醸してもいる「マツダCX-60」。その感覚は、足まわりの仕様が異なる後輪駆動モデルでも変わらないのか? ディーゼルエンジンを搭載した「XD Lパッケージ」のFR車で確かめた。
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(2023.4.21)
モデルライフなかばの仕様変更で、マニュアルトランスミッションが追加設定された「トヨタ・スープラ」。直6エンジン+FRの駆動方式+MTがもたらす走りとは? モータージャーナリスト山田弘樹が動画でリポートする。
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(2023.4.21)
ベントレーの正規販売店であるコーンズ・モータースの「ベントレー東京 芝ショールーム」が移転オープン。ショールームの内観や外観、店内に特別展示された限定生産モデル「ベントレー・マリナー バトゥール」の姿などを写真で紹介する。
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(2023.4.21)
ベントレーの正規販売店であるコーンズ・モータースは2023年4月21日、ベントレーの新たな販売拠点「ベントレー東京 芝ショールーム」を、同年4月22日にオープンすると発表し、報道関係者に新ショールームを公開した。
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(2023.4.21)
英マットモーターサイクルズの輸入総代理店であるピーシーアイが、「マッシュマン250」と「GT-SR 250」の2モデルを日本に新規導入すると発表。いずれも250ccクラスの空冷単気筒エンジンを搭載したビンテージスタイルのバイクとなっている。
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(2023.4.21)
英ジャガー・ランドローバーは2023年4月21日(現地時間)、「ランドローバー・レンジローバー スポーツ」のハイパフォーマンスバージョン「SV」を同年5月31日に世界初公開すると発表した。
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(2023.4.21)
伊ランボルギーニが、自社の創立60周年を記念した「ウラカン」の特別仕様車をミラノデザインウイークでお披露目。ベースとなるのは「ウラカンSTO/テクニカ/EVOスパイダー」の3車種で、それぞれに専用の内外装デザインを取り入れている。
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(2023.4.21)
走りのよさと高効率を両立したパワートレインと、個性的なスタイリングで人気の「ルノー・アルカナ」に新グレード「E-TECHエンジニアード」が追加された。その姿を写真で詳しく紹介する。
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(2023.4.21)
ルノー・ジャポンは2023年4月21日、SUV「アルカナ」に新グレード「E-TECHエンジニアード」を設定し、同年5月11日に発売すると発表した。「ウオームチタニウム」を効果的に使った専用内外装に加えて、BOSEサウンドシステムも採用している。
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(2023.4.21)
一度は絶版の憂き目にあった高級ミニバン「ホンダ・オデッセイ」が、まさかの中国製となって2023年冬にカムバック! なぜ今になって復活したのか? なぜ中国製なのか? 復活劇に宿るナゾから、ホンダの戦略と世界の自動車産業界の今を読み解く。
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(2023.4.21)
レクサス初の電気自動車専用モデル「RZ450e」が、いよいよ日本の道を走り始めた。まずはコンセプトカーもかくやのいでたちが目を引くが、中身もきっちりとつくり込まれた力作である。箱根のワインディングロードでその実力を試す。
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(2023.4.20)
BMWジャパンは2023年4月20日、「MINIコンバーチブル」の誕生30周年を記念した特別仕様車「Seaside Edition(シーサイドエディション)」を設定し、販売を開始した。180台の台数限定で、納車は同年4月下旬以降を予定している。