検索結果
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(2023.3.9)
日産自動車が現在開発を進めている新型電動パワートレインの試作ユニットを公開。EV用ユニットとシリーズハイブリッドの「e-POWER」とで主要部品を共用化し、モジュール化を進めることで、2019年比で約30%のコスト削減を実現するとしている。
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(2023.3.9)
いよいよ新型の販売がスタートする、パイオニア カロッツェリアの主力カーナビ「楽ナビ」シリーズ。現代のニーズに合わせ便利さと使いやすさを徹底追求したという、最新モデルの実力は? 実際のドライブシーンで、その使い勝手をチェックした。
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(2023.3.9)
旬の輸入車にまとめて乗れるJAIA輸入車試乗会で、藤沢 勝は「BYD ATTO 3」「マセラティ・レヴァンテGT」「プジョー・リフター ロング」「アウディQ4 e-tron」をドライブ。脈絡のない人生を歩んできた男にふさわしい、脈絡のないチョイスである。
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(2023.3.9)
イタリアでは2018年にカタログから姿を消した「アルファ・ロメオ・ミト」だが、それから5年を経た現在でも若者を引きつけてやまないのはなぜだろうか。たまたま出会ったオーナーズクラブの若者たちに、大矢アキオが理由を聞いてみた。
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(2023.3.8)
ボルボ・カー・ジャパンは2023年3月8日、仕様および価格を変更したピュアEV「C40リチャージ」「XC40リチャージ」の2024年モデルを導入すると発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。デリバリーは同年夏になる見込み。
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(2023.3.8)
ロイヤルエンフィールドが、ネイキッドスタイルの中型二輪モデルである「ハンター350」を日本で発売。クラシックなデザインも魅力のロードスポーツで、軽快なハンドリングと走行安定性を重視した車体に、排気量349ccの空冷単気筒エンジンを搭載している。
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(2023.3.8)
フェラーリ初の4ドア・4シーターモデル「プロサングエ」に、冬のアルプス山麓で試乗。一部から「SUVの跳ね馬なんて……」と懐疑的な目で見られていたマラネッロの新作は、V12フェラーリの血統を確かに受け継ぐ、由緒正しきスーパースポーツに仕上がっていた。
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(2023.3.8)
「クラウン」「プリウス」「シエンタ」「ハリアー」など、大ヒットモデルを連発するトヨタ自動車。一方で、そこに半導体不足なども絡んだ結果、長納期化が取りざたされることも増えている。人気のトヨタ車の最新納期情報を調査した。
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(2023.3.7)
ステランティス ジャパンは2023年3月7日、プジョーブランドのSUV「3008」「5008」の2リッタークリーンディーゼル搭載モデルをベースとする限定車「ブラックパック」を発売した。
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(2023.3.7)
2023年3月末のデビューがうわさされる、ランボルギーニの次世代フラッグシップスーパースポーツ。かねてプラグインハイブリッド化が明言されている、そのパワートレインの全容は? イタリアの本社でキャッチした詳細情報をお届けする。
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(2023.3.7)
大胆かつ個性的なフロントデザインが目を引く、最新世代の「BMW 7シリーズ」。モデルチェンジに際してラインナップに加えられた100%電動モデル「i7 xDrive60」の内外装や走行シーンを動画で紹介する。
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(2023.3.7)
プジョーのマルチパーパスビークル「リフター」に追加設定された、3列シート7人乗りのロングボディーバージョン「リフター ロング」に試乗。その走りは、標準ボディー車をベースに全長とホイールベースを延ばしただけではない、骨太な魅力も兼ね備えていた。
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(2023.3.6)
23戦で争われるF1の2023年シーズンが開幕。昨季の王者レッドブル、そしてフェラーリやメルセデスは初戦をどう戦ったのか。ダークホースといわれるアストンマーティンは……? レースのハイライトについてリポートする。
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(2023.3.6)
16代目で旧来のイメージを一新し、ガラリと生まれ変わった「トヨタ・クラウン」。その第1弾として登場した「クロスオーバー」は、果たしてその名に恥じないだけの走破能力を備えているのだろうか。冬の北海道で試してみた。
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(2023.3.6)
「リーフ」をはじめとする電気自動車を供給するだけでなく、その使用済みバッテリーを活用し、次世代モビリティーと低炭素社会の実現を目指す日産。福島の沿岸地域で行われている実証実験に接し、筆者は何を思ったか?
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(2023.3.6)
清水草一の話題の連載。プジョーのネオクラシックカー「106 S16」に夜の首都高で試乗。これまで何十台もの「106」を仕入れてきた中古車のプロが太鼓判を押す25年落ちの左ハンドルMT車は、「速さじゃない快楽マシン」そのものだった。
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(2023.3.6)
F1世界選手権の開幕戦バーレーンGPの決勝が、2023年3月5日(現地時間)、バーレーン・インターナショナル・サーキット(5.412km)を57周して行われた。レースの結果と、各ドライバーおよびチームのポイントを報告する。
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(2023.3.4)
アメリカの老舗インディアンモーターサイクルから、新型クルーザー「スポーツチーフ」が登場。“走りを磨いたクルーザー”というユニークなニューモデルは、いかにして登場したのか? 看板に偽りなしか? その実力を、テキサスのワインディングロードで試した。