検索結果
-
(2022.12.19)
2026年以降に投入する新型車を、すべて電気自動車(EV)にすると発表しているアウディ。コンパクトSUVセグメントに導入する初のEV「Q4 e-tron」の成否は、そうした脱化石燃料やEV市場におけるアウディの未来を占う試金石にもなりそうだ。注目のその仕上がりやいかに。
-
(2022.12.17)
電気自動車が普及した先には自動車のコモディティー化が進むという声もあるが、少なくとも「ボルボXC40リチャージ」の走りにはボルボならではの味わいがある。ワインディングロードを楽しみ、思わずバッテリー残量4%まで頑張ってしまった。
-
(2022.12.16)
コンパクトSUVタイプのEV「メルセデス・ベンツEQA」の内外装には、このブランドのEV製品群である「EQ」シリーズに共通するデザインが採用されている。その特徴的なディテールを動画で紹介する。
-
(2022.12.16)
マツダは2022年12月16日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」(開催期間:2023年1月13日~15日)の出展概要を発表した。4台のレース参戦車両を展示するほか、トークショーやグッズ販売も実施する。
-
(2022.12.16)
ステランティス ジャパンは2022年12月16日、DSオートモビルのCセグメントクロスオーバー「DS 4」に価格改定を実施し、2023年1月1日より新価格を適用すると発表した。2022年10月1日に実施した価格改定に続くものとなる。
-
(2022.12.16)
2022年12月11日、東京都国立市の甲州街道沿いにある谷保天満宮およびその周辺で「谷保天満宮旧車祭」が開かれた。神社の境内を舞台とする珍しい旧車イベントであり、参加車両は150台以上にものぼった。会場の様子を写真でリポートする。
-
(2022.12.16)
2022年12月11日、東京都国立市の甲州街道沿いにある谷保天満宮およびその周辺で「谷保天満宮旧車祭」が開催された。境内に初代および2代目「日産フェアレディZ」などの旧車が150台以上集まり、参拝客の目を楽しませた。
-
(2022.12.16)
ジーリーという新たなパートナーのもとで開発された「スマート#1」は、大きくて、電動で……。そして、「ブラバス」バージョンは428PSという驚異的なパワーを持っている。初走行をリポート!
-
(2022.12.16)
GRやレクサスのスポーツカーやラグジュアリーカーも元気だが、やはりトヨタの本分は実用車だ。ことに新型「シエンタ」の仕上がりは秀逸で、7人乗車が可能な5ナンバーミニバンとして、まず間違いのない選択といえるだろう。
-
(2022.12.16)
EICMAやインターモトなどのモーターサイクルショーにおいて、日欧のバイクメーカーが2023年発売予定のニューマシンを続々と発表! 粒ぞろいの新型車のなかでも、特に注目すべきマシンとは? ライターの後藤 武が、気になる3台を紹介する。
-
(2022.12.15)
こだわりの5気筒エンジンを搭載する、アウディのハイパフォーマンスモデル「RS 3セダン」。スーパーカーを思わせる個性的なエクステリアや、スポーティーなインテリア、そして走行シーンを動画で紹介する。
-
(2022.12.15)
メルセデス・ベンツ日本および、メルセデス・ベンツの正規販売店であるシュテルン世田谷は2022年12月15日、同年12月16日にハイエンドモデル専売拠点「スターズ@メルセデス・ベンツ銀座」をオープンすると発表した。
-
(2022.12.15)
BMWジャパンが、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」の出展概要を発表。巨大なキドニーグリルをあしらったインパクトのあるブースに、純正チューニングパーツを装着した「M3」や「M240i」、SUPER GTのレーシングカーなどを展示するとしている。
-
(2022.12.15)
日本国内では6台限定で販売される、「メルセデス・マイバッハS680 4MATICエディション100」。4200万円のプライスタグを付ける高級サルーンの内外装はどうなっているのか。東京・銀座に展示された実車を、写真で紹介する。
-
(2022.12.15)
メルセデス・マイバッハブランドの限定車「マイバッハS680 4MATICエディション100」が上陸。日本国内では6台限定で販売される。予約注文の受け付けは2022年12月25日までで、2023年1月以降にデリバリーが開始される。
-
(2022.12.15)
スズキは2022年12月15日、スーパーハイトワゴン「ソリオ」にハイブリッドモデルを設定し、販売を開始した。1.2リッターエンジンをベースとしたパラレルハイブリッド式のパワートレインを搭載し、WLTCモード燃費は22.3km/リッターを実現している。
-
(2022.12.15)
史上最も過激な「コルベット」。いま、ヨーロッパにはC8の「コルベットZ06」が1台だけある。その色は鮮やかなイエローだ。われわれAUTO BILDは、その希少かつ貴重なモデルを独占取材し、実際に試乗してみた。
-
(2022.12.15)
新しいガソリンエンジンの48VマイルドハイブリッドパワートレインとGoogleを搭載した「ボルボV60」の2023年モデルが上陸。オヤジ世代がかつて憧れたボルボのステーションワゴンは、SUVやEV全盛のいまにあっても、色あせない魅力にあふれていた。
-
(2022.12.15)
メルセデス・ベンツの「CLA」をはじめとした尻下がりデザインのクルマが増えている。かつて同種のボディー形状に心ときめかせた大矢アキオではあるものの、最新モデルにはそれほど心が動かない。尻下がりにもいい形と悪い形があるのだ。