検索結果
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(2023.4.18)
先進運転支援システム(ADAS)の普及による、クルマづくりのメリットとデメリットとは何か? 長年にわたってさまざまな車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんに聞きました。
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(2023.4.17)
日産モータースポーツ&カスタマイズが、「日産ルークス ハイウェイスター アーバンクロム」をマイナーチェンジ。ベース車の改良にともない「Vモーショングリル」の意匠を変更したほか、新デザインの15インチアルミホイールや専用エンブレムなどを採用した。
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(2023.4.17)
日産が軽スーパーハイトワゴンの「ルークス」をマイナーチェンジし、2023年6月下旬に発売すると発表。フロントマスクを中心にデザインを変更したほか、新たにデジタルルームミラーを採用するなど、機能・装備の強化を図っている。
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(2023.4.17)
アウディ ジャパンは2023年4月17日、「A3スポーツバック」「A3セダン」に特別仕様車「ニューアーバンスタイル」をそれぞれ設定し、前者が500台、後者が250台の台数限定で発売した。
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(2023.4.17)
ランドローバーのクロスカントリーモデル「ディフェンダー」に追加された、3列シート8人乗りのロングバージョン「130」。このニューモデルを含むディフェンダーの現ラインナップに、緑豊かな三宅島で試乗。オンロード/オフロードの両方で、その実力を確かめた。
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(2023.4.17)
国産・輸入車を問わず、いま最もポピュラーなタイプのクルマはSUVである。では、なかでも商業的な“勝ち組”といえるのはどのモデルか? 台数の統計データも見ながら「売れるSUVの条件」を考察する。
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(2023.4.17)
清水草一の話題の連載。いつもの首都高を舞台に、燃費フェチの視点で新型「トヨタ・プリウス」の4WD車と、最高出力481PSの5リッターV8エンジンを搭載する「レクサスIS500」をチェック。燃費アタックの結果やいかに?
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(2023.4.16)
SUPER GTの2023年シーズン開幕戦が、2023年4月16日に岡山国際サーキットで開催され、予選トップのNo.23 MOTUL AUTECH Z(松田次生/ロニー・クインタレッリ)がレースを制した。
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(2023.4.16)
マツシマホールディングスが「オートモビル カウンシル2023」の会場に、7台のメルセデスを展示。レアな「PUCH G230」や間もなくレストア作業が開始される1965年の「メルセデス・ベンツ220SB」など、各車両の姿を写真で紹介する。
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(2023.4.16)
「オートモビル カウンシル2023」の会場に置かれた日本車と、マツダ・ロードスター(MX-5)をベースにスペインのコーチビルダー、フータン・オートモビルズがカスタマイズを行った少量生産モデル「フータン・グランドアルバイシン」を写真で紹介する。
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(2023.4.16)
「オートモビル カウンシル2023」の会場に置かれたイタリアンスポーツモデルのなかから、Auto Specialeが出展したディーノ246 GTとフェラーリ512BBi、そしてTHE MAGARIGAWA CLUBが出展したアルファ・ロメオ1900SSザガートを写真で紹介する。
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(2023.4.16)
「オートモビル カウンシル2023」に1960年の「メルセデス・ベンツ190SL」や1982年の「500SL」、1988年の「ポルシェ944ターボS」、そして1964年の「ベントレー S3 6.23」を出展した東京・練馬のMars。そのブースを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
電気自動車「AIM EV SPORT 01」は、愛知・名古屋の自動車エンジニアリング会社エイムが開発。デザインは、2017年に日産を退職した中村史郎氏が手がけた。300PSのモーターをリアに2基搭載する後輪駆動EVの姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
「シュパン・ポルシェ962 LM」や「ポルシェ917Kレプリカ」「シェブロンB16フォードBDG」、そしてアルファ・ロメオのフォーミュラマシン。Auto Romanが「オートモビル カウンシル2023」に出展したレーシングマシンの姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
プロのメカニックで結成されたという東京・自由ヶ丘のWANNA DRIVE。「オートモビル カウンシル2023」に出展した1968年の「メルセデス・ベンツ280SL」や1994年の「ランチア・デルタHFインテグラーレ エボルツィオーネⅡ」などを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
富士モータースポーツミュージアムを展開する富士モータースポーツフォレストが「オートモビル カウンシル2023」のブースに、博物館所蔵のレーシングマシン「トヨタTS050 HYBRID」と「ベントレー4 1/2」を展示。貴重な車両の姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
日本のクラシックカーを手がけるヴィンテージ宮田自動車が、今回「オートモビル カウンシル2023」に展示した1972年の「日産スカイラインGT-R」や1970年の「日産フェアレディZ 432」、1969年の「ダットサン・フェアレディ」などを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
英国の個性あふれるライトウェイトスポーツカーを中心に取り扱う愛知のACマインズ。「オートモビル カウンシル2023」の会場にモーガンの「3ホイーラー」や最新型の「プラスフォー」、ロータスの「2イレブン」などを並べた。その姿を写真で紹介する。
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(2023.4.15)
1987年にスタートした埼玉のヒストリックカー専門店ガレージイガラシが、「オートモビル カウンシル2023」にトライアンフのスポーツカー「TR4」やボルボの2ドアクーペ「P1800E」、ベントレー の「ターボRL」などを出展。ブースを写真で紹介する。
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(2023.4.15)
「オートモビル カウンシル2023」の会場をベースに来場者向けの試乗会も行なったBYDは、ブースに2台の電気自動車を展示。現在販売されているCセグメントクロスオーバー「ATTO 3」と、2023年末に発売予定のDセグメントセダン「SEAL」を写真で紹介する。