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(2023.3.3)
BMWが最高出力653PSのハイパフォーマンスSUV「BMW XM」を日本初公開。2023年3月4日~4月4日までの期間限定で、東京・原宿のヨドバシJ6ビルディングに展示している。BMW M久々の専用モデルにして、ブランド初のPHEVを、貴重な「M1」とともに写真で紹介する。
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(2023.3.3)
webCGの人気連載「谷口信輝の新車試乗」では今回、スタイリッシュな見た目で話題の新型「トヨタ・プリウス」を取り上げる。さて、ワインディングロードを走らせた谷口の感想は……? コメントの一部を動画で紹介。
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(2023.3.3)
スポーツカーが売れない時代に、スポーツカー復活に情熱を注いだ男たちがいた。トヨタ自動車の元チーフエンジニア多田哲哉を中心に「トヨタ86」の開発に携わったエンジニアたちの苦闘の日々を描いたノンフィクション『どんがら トヨタエンジニアの反骨』を紹介。
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(2023.3.3)
BMWが東京・原宿にポップアップエキシビション「FREUDE by BMW - CONNECTED THROUGH TIME」を期間限定でオープン。BMW M専用の新型ハイパフォーマンスモデル「XM」を日本で初公開した。開設期間は1カ月で、車両展示だけでなくさまざまなイベントも開催される。
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(2023.3.3)
2023年2月25日に愛知県岡崎市の三菱自動車岡崎製作所で「PHEVオーナーズミーティング」が開催された。初代「アウトランダーPHEV」の発売10年を記念したイベントだ。約89組の熱心なPHEVオーナーらが集まった会場の様子を写真とともにリポートする。
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(2023.3.3)
マセラティ ジャパンは2023年3月3日、新型SUV「グレカーレ」のフルラインナップ展示会「マセラティ グレカーレ エキシビジョン デイズ」を国内3都市において開催すると発表した。
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(2023.3.3)
日産自動車が、将来へ向けた取り組みを発信する「Nissan FUTURES」を開催。1カ月もの長きにわたり実施されたイベントを通し、彼らが広く社会に発信した内容とは? 「EVの普及が世界の電力危機を救う」という、見ようによっては逆説的な主張に込められた真意を探った。
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(2023.3.3)
日本の2メーカーが共同開発した電気自動車(BEV)「トヨタbZ4X」と「スバル・ソルテラ」。ライバルが出そろってきたところで、この“和製BEV”の仕上がりをあらためてチェック。その美点と弱点からは、メーカーのBEV戦略が抱えるややっこしい事情が垣間見られた。
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(2023.3.2)
MINIとしては初となる、SUVタイプの電気自動車のコンセプトモデル「MINIコンセプト エースマン」。遊び心のあるアイデアが満載され、デザインと考え方の両方において「これからのMINIの在り方」を示したショーカーの姿を、写真で紹介する。
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(2023.3.2)
ステランティス ジャパンは2023年3月1日、同年4月1日出荷分からシトロエン各車の車両本体価格を改定すると発表した。価格の改定は2023年1月に導入されたMPV「ベルランゴ ロング」を除く全ラインナップに及ぶ。
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(2023.3.2)
ステランティス ジャパンは2023年3月1日、DSブランドのフラッグシップモデル「DS 9」の車両本体価格を同年4月1日に改定すると発表した。今回の値上げ幅は18万7000円から23万1000円までとなっている。
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(2023.3.2)
ステランティス ジャパンは2023年3月1日、フィアットのコンパクトカー「500」「500C」「パンダ」およびSUV「500X」の価格を同年4月1日に変更すると発表した。電気自動車「500e」については、同年3月中旬に価格が改められる。
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(2023.3.2)
ランボルギーニの設立60周年を記念して、世界的に活躍する日本人アーティストとのコラボレーションにより制作された、スペシャルモデル「ウラカンSTOタイムチェイサー_111100」。そのユニークな姿を動画で紹介する。
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(2023.3.2)
BMWジャパンがMINIのコンセプトモデル「コンセプト エースマン」を日本初公開。SUVスタイルの新しいEVを示唆したモデルで、内外装の各所に遊び心あふれるアイデアが盛り込まれている。2023年3月3日~5日まで、東京・渋谷の「The ICEBERG」に展示される。
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(2023.3.2)
ステランティス ジャパンは2023年3月1日、アバルトのホットハッチ「F595」について、同年4月1日より新価格で販売すると発表した。前回(2022年8月22日)の改定価格である422万円から、12万円の値上げとなる。
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(2023.3.2)
いま新車で買える輸入車のなかで、「家族みんなが笑顔になれるファミリーカー」を選ぶとしたら? もうすぐ2人目が生まれて4人家族になるwebCG関は、さまざまなクルマが並ぶJAIA(日本自動車輸入組合)の試乗会で、この4台をチョイスした。
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(2023.3.2)
ボディーもパワートレインも専用仕立て……なのだが、「GRカローラ」を走らせてみると、どこか懐かしい感じがする。何かが突出しているわけではなく、すべての要素が高バランス。この味わいはまぎれもなくカローラだ。ただし、その速さはとんでもない。
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(2023.3.2)
スマホの普及で、ときに「お役御免では?」なんて言われることもある純正アクセサリーのカーナビ。しかし販売現場では、どっこい好調を保っている。このほど誕生35周年を迎えたホンダアクセスのオーディオ&ナビ「ギャザズ」の取材を通して、その存在意義を考えた。
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(2023.3.2)
日本にとっても対岸の火事ではないが、イタリアでも燃料価格の高騰が続いている。2023年2月にはそれを少しでも抑制すべく新たなルールが設けられたものの、「きっと長続きしないだろう」と大矢アキオは考えている。果たしてその理由とは?