検索結果
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(2023.2.25)
1954年に初代が誕生して以来、メルセデスの最上級オープンカーと位置づけられてきた「SL」。その新型たる「メルセデスAMG SL」は、乗るほどに優れた技術力を実感させる、極めて完成度の高いスポーツモデルだった。
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(2023.2.24)
ランボルギーニが2023年2月23日、三重・鈴鹿サーキットにおいてユーザー参加イベント「60th Anniversary Lamborghini Day」を開催した。新型車のお披露目やギネス世界記録へのチャレンジなどが行われた会場の様子を写真で紹介する。
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(2023.2.24)
今回は、「ルノー・アルカナ」のラインナップに加わったマイルドハイブリッドモデルをピックアップ。オレンジ色が鮮やかなクーペSUVの車内はどうなっているのか、エンジンルームも含め、動画で紹介する。
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(2023.2.24)
アウトモビリ・ランボルギーニは2023年2月23日、三重・鈴鹿サーキットで開かれたユーザー参加イベント「60th Anniversary Lamborghini Day」において、ミドシップスポーツカー「ウラカン」のオフロード仕様車「ステラート」を日本初公開した。
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(2023.2.24)
三菱自動車は2023年2月24日、コンパクトSUV「RVR」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。安全装備の強化のほか、一部グレードの外観も変更している。
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(2023.2.24)
新型「ルノー・カングー」が日本上陸。モダンになったデザインや刷新されたプラットフォーム、ガソリンとディーゼルの2本立てとなるパワーユニットなど注目のポイントは多く、その仕上がりは16年分の進化を感じさせるものだった。
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(2023.2.24)
ルノー・ジャポンは2023年2月24日、新型「カングー」を同年3月2日に発売すると発表した。1.3リッター直4ガソリンターボ車と1.5リッター直4ディーゼルターボ車の2モデルを用意し、発売記念の特別仕様車も設定される。
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(2023.2.24)
2022年に日本を抜き、世界第3位の自動車マーケットとなったインド。「これからが成長の本番!」とされる西アジアの大国に、いま日本の自動車メーカーが熱い視線を送っている。成長の波に乗り、躍進するメーカーは現れるのか? 各社の戦略を探った。
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(2023.2.23)
フルモデルチェンジでボディーサイズが拡大された、プジョーのワゴン「308SW」。その最上級グレードとなる「GTハイブリッド」のスタイリッシュな外観や、プジョー独自の意匠が目を引く内装を動画で紹介する。
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(2023.2.23)
旬の輸入車が一堂に会するJAIA輸入車試乗会でwebCG櫻井が選んだのはメルセデスAMGとポルシェ、BMWアルピナ、そしてコンパクトなBMWという4台。いずれも特徴的なエンジンを搭載するドイツ車だ。EVでは味わえないその個性的な走りを報告する。
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(2023.2.23)
「新しい酒を古い革袋に……」という言葉があるが、これはあながち間違った行為でもないと大矢アキオは考えている。企業が大きくなればより大きくて立派な社屋を目指すものだが、古いビルにはそれなりの効能があるからだ。
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(2023.2.22)
ランボルギーニは2023年2月21日、日本の現代美術家IKEUCHI氏が手がけたランボルギーニ設立60周年記念車「ウラカンSTOタイムチェイサー_111100」を発表した。世界初公開のワンオフモデルを写真で詳しく紹介する。
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(2023.2.22)
新型「プリウス」「クラウン」や最新のレクサス各車などのスタイリングが好評だ。無難で無個性なところがかえって(?)特徴となっていたトヨタのデザインに一体何が起きているのか。清水草一が解説する。
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(2023.2.22)
フォルクスワーゲンのCセグメントステーションワゴン「ゴルフヴァリアント」に追加設定されたディーゼルエンジン搭載車に試乗。ハッチバックよりも長く広いボディーとディーゼルが織りなす走り、そしてワゴンならではの使い勝手をロングドライブで確かめた。
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(2023.2.21)
ランボルギーニ・ジャパンは2023年2月21日、東京・神宮前において日本の現代美術家であるIKEUCHI氏が手がけたランボルギーニ設立60周年記念のワンオフモデル「ウラカンSTOタイムチェイサー_111100」を世界初公開した。
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(2023.2.21)
スズキがアドベンチャーツアラータイプの大型二輪モデル「Vストローム1050」の一部仕様を変更。クイックシフターや5インチ液晶メーターなどを採用した。またセミブロックパターンのタイヤなどで悪路走破性を高めた「Vストローム1050DE」を新設定した。
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(2023.2.21)
ラグジュアリーと最高のパフォーマンスを日常化するという、マセラティ第2のSUV「グレカーレ」が上陸。このうちマイルドハイブリッドシステムを搭載する「GT」グレードの内装と外装を動画で紹介する。
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(2023.2.21)
ジープから登場した新型ミドルクラスSUV「コマンダー」。取り回しのしやすいサイズで3列7人乗りを実現したニューモデルは、おっとりとしたドライブフィールと使いでのあるユーティリティーを併せ持つ、“SUVの本来の姿”を具現したモデルとなっていた。
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(2023.2.20)
BMWひさびさの“M専用モデル”となる「XM」は、PHEVのSUV。高性能こそうたわれるものの、伝統的なBMWファンにはちょっと気がかかりな仕様となっている。果たして、こうあるべきなのか? その是非について西川 淳が語る。