検索結果
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(2022.12.8)
壊れているのにまともな修理を受けていないクルマがイタリアで増えている。ドライバー自身にも問題はあるが、メーカーもこうした事態を招かないよう、クルマのつくり方を考え直すべきではないだろうか。シトロエンとフィオラヴァンティの提案を紹介する。
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(2022.12.7)
デビューしたての「ホンダ・フィットRS」に、無限が早くもカスタマイズパーツを設定! アグレッシブなパーツ装着車の姿を、空力パーツやパフォーマンスダンパーなどで走りを高めた「ステップワゴン スパーダ」などとともに、写真で紹介する。
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(2022.12.7)
2023年4月発売予定の新型SUV「ホンダZR-V」の純正用品を、一足お先に拝見! ホンダアクセスの用品を装着したZR-Vや、デビューしたばかりの「フィットRS」、キャラクターの異なる2台の「ステップワゴン」の詳しい姿を、写真で紹介する。
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(2022.12.7)
本田技研工業は2022年12月7日、軽バン「N-VAN」をベースとした、軽規格・商用の電気自動車を2024年春に発売すると発表した。一充電走行距離は200km。スタート価格は補助金適用前で200万円未満が目標とされている。
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(2022.12.7)
ステランティス ジャパンは2022年12月7日、「ジープ・ラングラー ルビコン」の2ドアモデルを200台限定で導入すると発表し、販売を開始した。4ドアモデルよりも短い全長とホイールベースによる悪路走破性や取り回しのよさなどがセリングポイントとなっている。
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(2022.12.7)
2033年までにエンジン搭載車の生産を終了すると発表しているアウディのハードコアスポーツモデル「RS 3セダン」に試乗。アウディが長年にわたりこだわり続け磨き上げてきた、直列5気筒エンジンの集大成たるそのパフォーマンスやいかに。
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(2022.12.7)
晴れて5代目に生まれ変わった「トヨタ・プリウス」だが、新型のデビューに際してはあたかも存続の危機があったかのようにも報じられた。かつて売れに売れて“トヨタの顔”だったハイブリッド車に一体何があったのだろうか。
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(2022.12.6)
マイナーチェンジが施された、ホンダのコンパクトカー「フィット」。今回は、パワートレインが強化され、見た目のクロスオーバーらしさも一段と強調されたハイブリッド車「フィットe:HEVクロスター」の姿を動画で紹介します。
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(2022.12.6)
メルセデス・ベンツ日本および、メルセデス・ベンツの正規販売店であるシュテルン世田谷は2022年12月6日、世界初のメルセデスEQ専売拠点「メルセデスEQ横浜」を神奈川県横浜市にオープンした。
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(2022.12.6)
BMWの旗艦クーペ「8シリーズ」がマイナーチェンジを受けた。その中身は内外装の手直し、いわゆるフェイスリフトにすぎないが、乗ればやはりうならされるものがある。4ドアモデル「グランクーペ」の仕上がりをリポートする。
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(2022.12.5)
BYDオートジャパンが日本導入モデル第1弾「ATTO 3(アットスリー)」を2023年1月31日に発売すると発表した。コンパクトSUVタイプの電気自動車で、WLTCモードで485kmの走行距離を実現。価格は440万円となっている。
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(2022.12.5)
まず北米仕様車の概要が明らかにされた、6代目となる新型「スバル・インプレッサ」。この先の国内発売を前に知っておくべき事実と、日本仕様車に予想されることは何か? スバル車に詳しいマリオ高野が語る。
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(2022.12.5)
「スバル・フォレスター」にSTIの手になるスポーティーグレード「STI Sport」が登場。足まわりに専用のダンパーを装着した六連星のミドルクラスSUVは、「現行モデルではこれがベストバイ!」と言えるほどに、バランスのとれた走りを実現していた。
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(2022.12.4)
「シトロエンC5エアクロスSUV」のフロントまわりが新しくなった。さすがシトロエンというべきなのは、変更前と変更後のいずれも、ほかの何にも似ていない個性があふれ出ているところだ。それはともかく(?)、最新モデルの仕上がりをリポートする。
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(2022.12.3)
メーカー直系の4つのワークスチューナーが、一堂に会して合同試乗会を開催。試乗車のなかから、NISMOの用品を装着した「日産フェアレディZ」と「エクストレイル」、STIのフレキシブルパーツを装着した「スバル・フォレスターSTI Sport」の走りを報告する。
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(2022.12.2)
メルセデス・ベンツの電気自動車専用モデル「EQE」は、高効率な電動パワートレインだけでなく、流麗なラインを描くエクステリアや洗練されたデザインのインテリアも見どころのひとつ。その姿を動画で紹介する。
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(2022.12.2)
フォルクスワーゲン ジャパンが「TロックR」の価格を改定。新価格はこれまでより約0.2%の値上げとなる627万7000円で、2023年1月1日より適用される。フォルクスワーゲン ジャパンはその理由について、「デリバリーコストの変動によるもの」と説明している。
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(2022.12.2)
トヨタ自動車は2022年12月2日、「GRカローラRZ」および「GRカローラRZ "MORIZO Edition(モリゾウエディション)”」の抽選申し込み受け付けを開始した。前者は12月19日までの、後者は12月18日までの受け付けで、発売は2023年年初の予定。
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(2022.12.2)
2022年11月23日に都内で「第16回コッパ ディ東京2022」が開催された。「フェラーリ365GTB/4」などのクラシックカーが東京・港区の汐留西公園を発着点に都内を巡り、走りの正確さを競った。