検索結果
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(2022.5.9)
いつのころからか自動車業界では、往年の名作をリバイバルさせるのがひとつのビジネススタイルとして定着した。今回は、そんなセルフカバー的コンセプトを成功させてきた代表的な5モデルを元ネタとあわせてご紹介する。
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(2022.5.7)
足まわりやハイブリッド制御などに改良が加えられたレクサスのフラッグシップクーペ「LC500h“Sパッケージ”」に試乗。5リッターV8自然吸気エンジンを搭載する「LC500」とのちがいを含め、磨き込まれた最新モデルの走りをリポートする。
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(2022.5.6)
もともと複雑なうえに、電動車への優遇もあってややこしさを増す日本の自動車税制。「ポルシェ・タイカン」の自動車税はいくら? レンジエクステンダーのエンジンはどういう扱いになるの? 奇怪な自動車税制の現状と課題を解説する。
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(2022.5.6)
個性豊かな輸入バイクが一堂に集結するJAIA二輪輸入車試乗会。その会場から、まずは「インディアン・パースート」「BMW K1600GT」「ハーレーダビッドソン・ローライダーS」の走りをお届けする。3台合わせて5339cc(!)という、大排気量マシンの夢の競演をご覧あれ。
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(2022.5.5)
日産が2022年4月に廃止した新生ダットサンブランドだが、今から50年以上前の欧州市場進出時には、日産ではなくダットサンブランドが主体だった。販売の最前線にいた人々から、大矢アキオが当時のエピソードを聞き出した。
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(2022.5.4)
2022年5月4日、SUPER GTの第2戦が富士スピードウェイで開催された。レースは大きなアクシデントで2度も中断するという波乱の展開になり、100周の予定に対して62周で終了。野尻智紀/福住仁嶺組のNo.8 ARTA NSX-GTが勝利を手にした。
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(2022.5.4)
ルノーの新型クーペSUV「アルカナ」が日本に上陸。Cセグメントサイズの個性的なフォルムやインテリアの仕上がり、そしてF1由来の技術が数多く盛り込まれたという独自のフルハイブリッドシステム「E-TECH HYBRID」による走りを報告する。
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(2022.5.4)
将来のピュアEVブランド化に向けたレクサスの歩みは、初のEV専用モデル「RZ」の初披露からスタートしたといえるだろう。そのRZはどんなクルマで、トヨタ版といえる「bZ4X」とはどこがどうちがうのか。レクサスが放った“初手”の内容を検証する。
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(2022.5.3)
日本の自動車メーカーのなかでも、高度な運転支援技術の導入に積極的に取り組んできた日産自動車。その彼らが、事故回避性能を大幅に高める新しい予防安全システムを発表した。独自の姿勢で“自動運転”の実用化へとアプローチする日産の、最新の施策をリポートする。
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(2022.5.3)
プジョーのCセグメントハッチバック「308」がフルモデルチェンジ。もちろん新しくなったのは見た目だけでなく、9年ぶりの新型にふさわしく中身も長足の進歩を遂げている。1.5リッターディーゼルモデルの仕上がりをリポートする。
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(2022.5.2)
2022年4月23日、24日とクラシックカーイベント「第31回コッパ ディ 小海」が開催された。往年のイタリアの“虫”や「フェラーリ330GTC」「フィアット・アバルト124ラリー」など、約80台の参加車両を写真で紹介する。
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(2022.5.2)
英ベントレーモーターズは2022年4月29日(現地時間)、同年5月10日の12時30分(日本時間:10日20時30分)に、新たにラインナップに加わる第5のモデルを発表すると予告した。
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(2022.5.2)
新型車といえば電動車ばかりのようだが、2022年には極めてモータースポーツ色の強い「トヨタGRカローラ」と新型「ホンダ・シビック タイプR」がデビューする。果たしてそれらは、われわれクルマ好きの期待に応えてくれるだろうか?
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(2022.5.2)
清水草一の話題の連載。DSブランドの新たな旗艦「DS 9」に試乗。せっかくなので現「C5ツアラー」オーナーのカーマニア兼『週刊SPA!』のクルマコラム担当Kも招集し、シトロエンにうるさい2人で乗り心地談議に花を咲かせた。
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(2022.5.2)
日本を代表するミニバン「トヨタ・ヴォクシー」が8年ぶりにフルモデルチェンジ。今回の4代目モデルで初設定されたハイブリッドの4WD車「S-G E-Four」に試乗し、最新の運転支援装備や走行性能、進化した機能性やホスピタリティーの仕上がりを確かめた。
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(2022.4.30)
2022年の半ばからグローバルでのデリバリーが始まる、メルセデスの新型電気自動車「EQE」。独特なモノフォルムボディーの中はどうなっていて、どんな乗り味が得られるのか? 国内でのデビューに先駆けてドイツで試乗した。
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(2022.4.29)
『CG』2022年6月号では、フェラーリが開発した新旧V6ミドシップスポーツを紹介。いま最も注目されている電気自動車の、JARI(日本自動車研究所)における性能計測や比較試乗も必見!