-
-
会見の登壇者。写真左から、佐藤康彦 トヨタ自動車 常務役員、川口 均 日産自動車 常務執行役員、峯川 尚 本田技研工業 専務執行役員、蓮尾隆一 三菱自動車 執行役員の各氏。
-
当日の説明用スライドから。2010年に立案された国の計画によれば、2020年までに、15~20%のEV/PHV普及率が見込まれている。
-
有名EV「リーフ」を商品とする日産の川口氏。「EVに対する力の入れ方は、メーカー間で偏りがある。それでも充電器普及の費用は4社等分負担とするのか?」という記者の質問に、思わず苦笑い。そうした具体的な数値は、今後検討されるという。
-
こちらは、三菱の蓮尾氏。同社は、独自のプラグインハイブリッドシステムを持つ「三菱アウトランダーPHEV」をラインナップする。
『自動車メーカー4社、EV用充電設備の普及に協力』の記事ページへ戻る
